サトシ ↔ マルッティ・マルミ メール
メッセージ本文:
こんにちは。
anti-state.comフォーラムのTricksternです。何かできることがあれば、ビットコインを手伝いたいです。
JavaとC言語は学校の授業でひととおり身につけています(コンピューターサイエンスを学んでいます)。ただし開発経験はまだそれほど多くありません。その下地があるのでC++ の作法もすぐ覚えられると思います。テストやドキュメント作成もできます。
よろしくお願いします。
マルッティ・マルミ
—
このメッセージは登録SourceForge.netユーザーであるあなた宛に、別のサイトユーザーからSourceForge.netサイトを経由して送信されている。本メッセージはSourceForge.netメールエイリアスに配信されている。メールクライアントの「返信」機能、またはSourceForge.netのメッセージ機能から返信できる:
https://sourceforge.net/sendmessage.php?touser=2495503
ASCでトピックを立ててくれてありがとう。あなたのビットコインの理解はぴたりと当たっている。ASCの人たちの反応の一部はかなり原始的だったが、反法定通貨に慣れすぎていて、金(ゴールド)以外のものは何でも不十分だと感じるのだろう。何かが可燃性であることは認めるが、火花が散らないから決して燃えないと主張する。現金で裏付けられればその見方は変わるかもしれないが、準備が整うまで公の場でそれに触れるのは控えた方がよさそうだ。初心者が殺到することになるだろうから、まず準備を整える必要がある。
今一番必要なのはウェブサイトの記述だ。私の文章はあまり上手くない、コーディングのほうがずっと得意だ。今は空白になっているSourceForge上でウェブサイトを作ってくれるとよいかもしれない。FAQを書いてくれるなら、メールやフォーラムで質問に答えた私の返信集を渡せる。事実・詳細・アイデアの素材として使ってほしい。
コード面では、今すぐ取り組みやすいものは多くない。必要なのはJava、Python、PHP、ASPなどのサーバーサイドスクリプト言語へのインターフェースだ。ビットコインがウェブサーバー上で稼働し、サーバーサイドのスクリプトから呼び出して取引を実行する形になる。Windowsなので、OLE/COMがインターフェースになると思う。
簡単で本当に助けになるのは、受信接続を受け付けられるノードを稼働させることだ(ファイアウォールでポート8333を開放してほしい)。これは、新規ユーザーが試したときに接続先が確保されているようにするためだ。試して接続が0だと、おそらくそのままあきらめてしまう。
サトシ
MMマルッティ・マルミのメール(2009年5月2日)メッセージ本文:
こんにちは。
anti-state.comフォーラムのTricksternです。 何かできることがあれば、ビットコインを手伝いたいです。
JavaとC言語は学校の授業でひととおり身につけています(コンピューターサイエンスを学んでいます)。 ただし開発経験はまだそれほど多くありません。その下地があるのでC++ の作法もすぐ覚えられると思います。 テストやドキュメント作成もできます。
よろしくお願いします。
Martti Malmi
— このメッセージは登録SourceForge.netユーザーであるあなた宛に、別のサイトユーザーからSourceForge.netサイトを経由して送信されている。本メッセージはSourceForge.netメールエイリアスに配信されている。メールクライアントの「返信」機能、またはSourceForge.netのメッセージ機能から返信できる:
https://sourceforge.net/sendmessage.php?touser=2495503
分かりました。ウェブサイトとFAQは私が担当できます。思いつく質問からFAQを書き始めます。
プログラムへの機能提案があります:パスワードで保護された秘密鍵を作成し、任意の場所に保存できるUIツールです。鍵のバックアップは、コインの管理権を失わないため、また複数のコンピューターでコインを使えるようにするために必要です。パスワード保護は、鍵ファイルを偶然見つけた人が金銭を使うことを難しくするために必要です。
SourceForgeのプロジェクトページにバグ・機能追跡ツールを設置してはどうでしょうか?
私のPCの電源が入っているとき、ビットコインノードは常に稼働させています。つまりほぼ24時間365日稼働です。ビットコインはいいプロジェクトで、参加できて本当に楽しいです!
Martti Malmi
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年5月2日17:06 UTC)ASCでトピックを立ててくれてありがとう。あなたのビットコインの理解は ぴたりと当たっている。ASCの人たちの反応の一部はかなり原始的だったが、 反法定通貨に慣れすぎていて、金(ゴールド)以外のものは何でも不十分だと感じる のだろう。何かが可燃性であることは認めるが、火花が散らないから 決して燃えないと主張する。現金で裏付けられればその見方は変わるかもしれない が、準備が整うまで公の場でそれに触れるのは控えた方がよさそうだ。初心者が 殺到することになるだろうから、まず準備を整える必要がある。
今一番必要なのはウェブサイトの記述だ。私の文章はあまり上手くない、 コーディングのほうがずっと得意だ。今は空白になっているSourceForge上で ウェブサイトを作ってくれるとよいかもしれない。FAQを書いてくれるなら、 メールやフォーラムで質問に答えた私の返信集を渡せる。事実・詳細・アイデア の素材として使ってほしい。
コード面では、今すぐ取り組みやすいものは多くない。必要なのはJava、Python、PHP、ASPなどのサーバーサイドスクリプト言語へのインターフェースだ。 ビットコインがウェブサーバー上で稼働し、サーバーサイドのスクリプトから 呼び出して取引を実行する形になる。Windowsなので、OLE/COMがインターフェース になると思う。
簡単で本当に助けになるのは、受信接続を受け付けられるノードを稼働させる
分かりました。ウェブサイトとFAQは私が担当できます。思いつく質問からFAQを書き始めます。
それは助かる! あなた (dmp1ce) をSourceForgeプロジェクトの開発者として追加し、ウェブスペースなどを編集する権限を与えた。
MMマルッティ・マルミプログラムへの機能提案があります:パスワードで保護された秘密鍵を作成し、任意の場所に保存できるUIツールです。鍵のバックアップは、コインの管理権を失わないため、また複数のコンピューターでコインを使えるようにするために必要です。パスワード保護は、鍵ファイルを偶然見つけた人が金銭を使うことを難しくするために必要です。
その通り。物事が動き始めれば、これは絶対に必須の機能になる。強力な暗号化で自分の資産を施錠でき、物理的な金庫よりも安全にバックアップできるようになる。これまでは他の機能を優先して後回しにしてきた。ビットコインに価値が付くまではまだ重要でないからだ。
次にエスクロー機能の開発に取り組む予定だ。これは物理的な物の取引をより安全にし、法定通貨での裏付けが始まる前に必要だ。
MMマルッティ・マルミ私のPCの電源が入っているとき、ビットコインノードは常に稼働させています。つまりほぼ24時間365日稼働です。ビットコインはいいプロジェクトで、参加できて本当に楽しいです!
ありがとう! 今ネットワーク上にはincoming接続を受けられない人が多くいるので、受けられるノードは大いに助かる。ノードが増えれば、「(not accepted)」の問題を抑える助けになる。v0.1.6でその発生確率を下げるまでの暫定対策だ。
FAQの項目の一つとして、incoming接続を受けるためにポート8333をフォワードするファイアウォール設定の方法を入れるとよいと思う。質問は「接続が0件のときどうすればよいか」のようなものでよく、答えは設定をしないと接続できるノードが限られる可能性がある、となるだろう。
以下に、フォーラムやメールで答えてきた質問の集成を載せる。頻出質問が何で、私がどう答えてきたかの参考になるはずだ。全部や大半を使うつもりはなく、取捨選択してくれ。これまで答えた内容のダンプにすぎない。
簡単に答えられない論点は、そもそも持ち出さない方がよい。一般ユーザーはシステムが述べた通り動く (実際に動く) と仮定して満足するもので、設計の細部に入ると、システムを深く理解しなければ答えられない厄介な議論を開いてしまう。これまで受けた高度な質問は人ごとに違っていて、個別に答えるのが最善だった。
**** 質問と回答のダンプ ****
FAQに使う質問はおそらく言い回しを変えるべきだ。
質問は次のとおり。
NBニコラス・ボームのメール(2009年2月12日17:52 UTC)画面の下にはこう表示されています。
Generating 4 connections 4024 blocks 164 transactions
Generatingは分かります。ほかの4つのノードにつながっているのだろうと思います。164のトランザクション(生成に失敗したものを含みます)を記録したことも分かっています。分からないのは、blocksの数が何を表しているかです。私のトランザクションすべての横に出ているブロックを合計した数より、ずっと小さいのです。
ブロックチェーンにあるブロックの総数だ。ここでいうブロックチェーンはネットワークのブロックチェーンのことで、全員がその写しを持っている。ビットコインのどのノードも同じ数を表示し、誰かがブロックを生成するたびに、だいたい10分ごとに増える。しばらく動かしていなかった場合は、つながると、留守の間に生成された分をダウンロードして追いつくので、数が一気に増える。これをどう言い表せばよいのか(状態の表示欄に収まるように1語、多くても2語で)、よく分からない。何か案はある?
トランザクションの横の状態の欄にあるブロックの数は、そのトランザクションのあとに来たブロックの数だ。君のトランザクションは、実質的にそれだけのブロックの「中」にある。
Satoshi
MHマイク・ハーン私の推測では、グローバルチェーンの長さであり、最初の急速な進行は、ソフトウェアがチェーン内の先行ブロックをダウンロードし、有効であることを検証しているためだろう。
その通り。もっと明確な表現を考えているところで、「%d network blocks」や「%d block chain」のようなものを検討している。
NBニコラス・ボームのメール(2009年4月3日11:39 UTC)珍しく(block not-accepted)の失敗が続いていて、何か意味があるといけないので、お知らせしておこうと思いました。
受け入れられなかったのは、どのくらいの割合だった? こちらでは何も変わったことはなかった。たとえば4つを超えて続いたのなら、それは普通ではなく、おそらくネットワークとの通信が途切れたのだろう。ばらばらに起きていて25%未満なら、ただの運の悪さだ。ランダムに何%か受け入れられないのは普通のことで、害はない。それに、ランダムなものはときに固まって起き、何かの型のように見えることもある。
受け入れられなかったブロックを表示するか隠すかを選べるようにする、という考えはいい。生成したブロックをすべて表示するか隠すかを選べるようにして、受け取ったトランザクションを見やすくするのもいい。受け入れられなかったブロックが見えても、苛立たしいだけだ。受け入れられない割合は誰でも同じで、それは仕組みの一部にすぎない。初めからなかったものを与えては取り上げるように見せないよう、受け入れられなかったブロックは既定で隠し、新しく生成したブロックも、少なくとも1回の承認を得るまでは表示しないのが一番だろう。生成したブロックがあると知るのが、いつもより15分遅れるだけのことで、どのみち、成熟までにはまだ119ブロックある。v0.1.6でやることの一覧に入れてある。
Satoshi
(注:0.1.6でこの問題をある程度軽減する改善を入れる。また、ネットワークが大きくなれば自然に改善する)
MHマイク・ハーン何らかの理由で、あなたからの送金が
From: unknownと表示される。私のアドレス帳にあなたを追加したのに。トランザクションリストに
Generated (not accepted)という行がある。コインの生成の試みが何かうまくいかなかったようだ。何が起きたのか分からない。おそらく私のノードがブロックの解決に成功したものの、ネットワークに送信される前にオフラインになったのだろうか?
ビットコインアドレス宛に送られたトランザクションは常にfrom: unknownと表示される。トランザクションは宛先しか伝えない。ビットコインアドレス送信にはいくつかの問題があるが、オンラインかどうかに関わらず誰にでも送れるフォールバックがあるのはとても便利だ。後で改善するアイデアがいくつかある。今は、もし現実世界のように大半のトランザクションが商人とのものになれば、商人はほぼ必ずIPで受け取れるよう設定するだろう。P2Pファイル共有ネットワークは、ユーザーの大部分にファイアウォールのポートフォワードを設定させることに概ね成功している。
間接送金にコメントを添える方法を切実に探したが、手段がなかった。ビットコインはEC-DSAを使っている。ブロックチェーンを今日の技術で実用的なほどコンパクトにするために必須だった。EC-DSAの署名はRSAより一桁小さい。だがEC-DSAはRSAのようにメッセージを暗号化できず、署名検証にしか使えない。
Generated (not accepted) は通常、2つのノードがほぼ同時にブロックを見つけた場合に発生する。一方が採用されない。正常で避けられない。v0.1.6ではこれを隠す予定だ。ただ混乱と苛立ちを生むだけで、ユーザーに見せる理由がない。ネットワークが今のように小さい間は、incoming接続を受けられないと、ブロック告知を直接受け取れないため不利になる。
…今のところ
Generatedメッセージが2つ出ている。だがCreditフィールドは0.00で残高は変わっていない。コインが有効になるまでのage/maturity要件のせいか?
そう、「Credit」の欄は成熟するまで0.00のままで、成熟すれば50.00になる。ちなみに、行をダブルクリックすれば詳細が見える。
MHマイク・ハーン…正しく理解していれば、すべてのトランザクションがハッシュ化される単一の (もしくは数本の) グローバルチェーンしか存在しない。「経済の物語」を記録するチェーンが1本しかないなら、これはどうスケールするのか? 全球規模で展開すれば、1時間に数百万、数十億のトランザクションがチェーンにハッシュ化されることになる…
…インセンティブの節が分かりにくかった。特に、ノードを動かす理由が新規コインの鋳造からトランザクション手数料の徴収に移る引き金が何なのか分からない (BitCoinの要点はそもそもトランザクションコストをゼロにすることではないのか?)。おそらくシステムを取り仕切る人間がいると想定するが…
…v1のインフレスケジュールはどう決めたのか? 2,100万コインはどこから来たのか? これらのコインの額面は何か? 価値の結合と分割の方法に言及があるが、仕組みが分からない。例えば、ビットコインは常に整数で表されるのか、それとも小数を持てるのか?…
…本当に革命的なアイデアに出会うことは滅多にない。新しい貨幣スキームでこれほど興奮したのは、リップルを見つけた時以来だ。リップルについて何か考えがあれば、ぜひ聞かせてほしい。
グローバルチェーンは1本だけだ。
既存のVisaクレジットカードネットワークは世界で日に約1,500万件のインターネット購入を処理している。ビットコインは既存ハードウェアでその何倍もスケールでき、費用はほんの一部で済む。実質的にスケール上限に達することがない。興味があれば、極端な規模にどう対処するか説明する。
ムーアの法則により、ハードウェア速度は5年で10倍、10年で100倍速くなると見込める。ビットコインがとてつもない勢いで普及しても、コンピューターの速度はトランザクション数の伸びを先行し続けると思う。
近いうちに手数料が必要になるとは見ていない。だがノード運用が負担になりすぎる場合は、トランザクション手数料を含むトランザクションのみを処理するノードを動かすことも可能だ。ノードオーナーが受け入れる最低手数料を決める。今そのようなノードは何も得られない。誰も手数料を含めないからだ。だが十分な数のノードがそうすれば、手数料を含めるユーザーはより速く受理され、含めなければ遅くなる。市場が落ち着く手数料は最小限になるはずだ。ノードが高い手数料を要求すれば、そのノードは低い手数料のトランザクションを取り逃す。むしろ可能な限り多くの有料トランザクションを処理することで、出来高を増やしより多く稼げる可能性が高い。移行はシステムを取り仕切る人間に制御されるのではなく、個人が市場の力に反応するだけだ。
ビットコインの重要な側面は、ネットワークのセキュリティが、ネットワークの規模と保護すべき価値の量とともに成長することだ。短所は、開始時の小さい段階では脆弱だということだ。ただし盗まれうる価値は常に盗むのに必要な労力より小さいはずだ。誰かが別の動機で論点を証明したいなら、私が既に認めている論点を証明することになる。
コイン数と分配スケジュールの選択は、経験則に基づく推測だった。難しい選択だった。ネットワークが動き出すと固定されてしまい、そのまま付き合うことになるからだ。既存通貨と似た価格になる数字を選びたかったが、未来を知らないでこれは非常に難しい。最終的に中間を選んだ。ビットコインが小さなニッチに留まれば、単位あたり既存通貨より安くなる。世界商取引の一部に使われると想像すれば、全世界で2,100万コインしかないので、単位あたりずっと高い価値になる。値は64ビット整数で小数点以下8桁、つまり1コインは内部的に100000000と表される。典型的な価格が小さくなっても粒度は十分にある。例えば0.001が1ユーロの価値になれば、小数点の表示位置を変える方が楽だろう。1ビットコインが1000と表示され、0.001が1と表示される、など。
リップルは信頼を扱う点で興味深い。中央サーバーに集中させる以外で信頼を扱う唯一の他システムだ。
Satoshi
MHマイク・ハーン0.1%が良いリスク率だと仮定すると、z=5となり、したがってどのトランザクションもチェーンに固定されるまで1時間弱待つ必要がある。ウェブコンテンツやバーチャルグッズなどのマイクロペイメントは、定義上低いオーバーヘッドが求められるものであり、1時間の待機はかなり大きなハードルのように思える。
実際のリスクについては、0.1%に、買い手が巨大なコンピューターネットワークを持つ攻撃者である確率を掛ければいい。
マイクロペイメントについては、支払いを即座に安全に受け入れることができる。支払い額が小さすぎて、それを盗む労力に見合わない。マイクロペイメントはほぼ常に知的財産に対するものであり、マーチャントに物理的な損失はない。マイクロペイメントを盗もうとする人は、おそらくいずれにせよ有料の顧客ではないだろうし、知的財産を盗みたいのであればファイル共有ネットワークを使える。
現在、企業は一定の貸し倒れ率を受け入れている。1回あるいは0回の確認ブロックでのリスクは、検証済みクレジットカード取引のチャージバック率よりもはるかに低いと考えている。
確認ブロックを待たないマーチャントに対する通常の詐欺は、マーチャントに支払いを送信し、マーチャントのコピーよりも先に二重支払いをネットワークに素早く伝播させようとすることだ。マーチャントができることは、自分のトランザクションをブロードキャストし、ネットワーク上で二重支払いのコピーを監視することだ。泥棒は監視期間中にブロードキャストできない。さもなければマーチャントのノードがコピーを受信してしまう。マーチャントはほとんどのネットワークノードが自分のバージョンを持ち、泥棒のバージョンが追いつけなくなるまで、1〜2分監視するだけで済む。わずか1〜2分の遅延で、支払いなしで済む確率を詐欺に値しないほど低くすることができる。泥棒は通常、それに見合うだけの高い確率で商品を無料で手に入れる必要がある。論文で議論されたブルートフォース攻撃に大量のCPUパワーを使用しても、上記の詐欺に加えて、泥棒の成功確率はあまり上がらない。
ダウンロードに時間がかかるもの、ウェブサイトへのアクセス、ウェブホスティング、サブスクリプションやサービスなど、何かへのアクセスを許可するものは、トランザクションが拒否された場合、数分後にキャンセルできる。
MHマイク・ハーン各ブロックに必要な難易度は、ネットワークを通じてどのように伝達され、合意されるのだろうか?
伝達されない。計算式はプログラムにハードコードされており、すべてのノードが同じ計算を行って、次のブロックに必要な難易度を知る。誰かが計算式から逸脱した場合、そのブロックは多数派に受け入れられない。
コードはフリー/オープンソースなの? それとも、ただのオープンソース?
フリーなオープンソースだ。MITライセンスで、求められるのは免責文をソースコードと一緒に保持することだけで、それ以外はほぼ何でも好きなようにできる。ソースはメインのダウンロードに含まれている。
Satoshi
MHマイク・ハーン新バージョンを知る方法はあるか? アプリは自動更新されるのか? 何らかのメーリングリストがあると素晴らしい。
リストはこれだ:
bitcoin-list@lists.sourceforge.net登録/解除ページ:
http://lists.sourceforge.net/mailman/listinfo/bitcoin-listアーカイブ:
http://sourceforge.net/mailarchive/forum.php?forum_name=bitcoin-list
新バージョンは必ずそこで告知する。自動更新、少なくとも新バージョンの通知は、間違いなく予定に入っている。
(このインフレ議論は、トランザクション手数料の仕組みと2,100万コインの固定計画が発表される前のもので、もはやあまり当てはまらないかもしれない)
無料で(あるいは人々がどのみち他の理由で持っているコンピューターの計算力のコストで)作れるのだから、それを収益化することは、単にお金を配ることを意味する。
あなたはまだ、難易度が非常に低くて、人々が欲しいだけビットコインを生成できるかのように考えている。
1セントを生成するのにコンピューターを1か月24時間動かし続けなければならないと想像してみてくれ。1年で12セント生成できることになる。それでは、人々が使うために欲しいだけビットコインを生成できる、ということにはならない。
ビットコインの価値は、その生産に消費された電力に相対的なものになるだろう。現代のCPUはすべてアイドル時に電力を節約する。計算タスクを24時間、アイドルにさせずに動かせば、消費電力は大幅に増え、発熱が増えるのに気づくはずだ。余分に消費されたワット数はそのまま電気代に乗り、生成したビットコインの価値はそれを下回る何かになるだろう。
新しいコインを生成することで稼げるのに、なぜ彼らがそうするのか
いや、その方法では稼げない。ビットコインを売って得る額より、電気代の方が高くつくだろう。
歴史的に、人々は希少な商品を貨幣として採用してきた。必要なら、貝殻や石など、手近にあるものを何でも採用してきた。それぞれに、この過程の立ち上げを助けた有用性の核があるが、貨幣としての価値は、最終的に機能的な価値だけよりはるかに大きくなる。価値の大半は、他者がそこに置く価値から来る。たとえば金(ゴールド)は、美しく、腐食せず、加工しやすいが、その価値の大半が明らかにそこから来ているわけではない。真鍮も光沢があり、色も似ている。金の圧倒的大部分は、その美しさなど気にも留めない政府に所有され、金庫で使われないまま眠っている。
今までは、信頼できる第三者なしに通信チャネル上で取引できる希少な商品は存在しなかった。信頼できる第三者なしにインターネット上で取引できる形のお金を採用したいという欲求があるなら、今、それが可能になった。
Satoshi
より高性能なコンピューターハードウェアが出てくるにつれ、ユーザーあたりの自然な供給量はムーアの法則の周期ごとに倍増する。
実は、それは対処済みだ。移動平均が投入されている総労力を補正し、総生産量が一定になるようにしている。コンピューターが強力になるほど、難易度が上がって補正する。
自然にインフレする商品が貨幣として使われた経済史を、私は思い出せない
一つには金(ゴールド)がある。金の供給量は年に約2%〜3% 増える。法定通貨はどれも、平均すればそれ以上のインフレになるのが普通だ。
コンピューターが速くなり、プルーフ・オブ・ワーク問題をより速く解けるようになるにつれ、大規模なインフレが起きないか?
難易度は、投入されている総労力を補正して総生産量を一定に保つ移動平均によって制御されている。コンピューターが強力になるほど、難易度が上がって補正する。
RDレイ・ディリンジャー誰かが二重支払いをしたら、トランザクション記録の目隠しが外され、不正者の身元が明かされるのか?
身元は使わないし、事後の救済に頼ることもない。すべては予防だ。
RDレイ・ディリンジャー…つまり、協力しないノードを特定して排除する努力はしないということか? これは面倒なことになるし、DOS攻撃も受けそうだと思う。
誰かを識別することに依存はしていない。あなたが言ったように、それは無駄であり、ソックパペットで簡単に破られる。
誰かが本物であることを確立するクレデンシャルは、CPUパワーを提供する能力だ。
RDレイ・ディリンジャーしかし身元がない場合、既に二重支払いで得た商品(ウェブサイトへのアクセス、ダウンロードなど)を受け取っていれば、支払いが無効になっても彼らにとってデメリットはない。その魔法の「数ブロック」(何ブロックかどうやって知るのか?)が経過するまで支払い済みとして扱わなければ、商人は「無効な」コインを掴まされることになる。
消費者は、コインを使ってからそれが使えるようになるまで一時間も待たされるなら、使ってくれないだろう。商人の方も、客が二重支払いしたためにコインが無効と判明したとき、その客に逆請求する手段がなければ、使わないだろう。
これはバージョン2の問題であり、ほとんどのアプリケーションでかなり満足のいく解決が可能だと考えている。
競争はトランザクションをネットワーク上で最初に広めることだ。6次の隔たりを考えれば、指数関数的に広がる。トランザクションが十分に広がるまでには、2分ほどしかかからない。そうなれば、遅れて始めた競合者が、最初のトランザクションがネットワーク全体に行き渡る前に非常に多くのノードを獲得できる見込みは、ほとんどない。その2分間、商人のノードは二重支払いトランザクションを監視できる。二重支払い者は商人に知られずに代替トランザクションを世界に一斉に送り出すことはできないため、開始前に待つ必要がある。
本物のトランザクションが90%に到達し、二重支払いトランザクションが10%に到達した場合、二重支払い者は支払わずに済む確率がわずか10%で、90%の確率でお金が使われてしまう。ほとんどの種類の商品に対して、詐欺師にとって割に合わない。
情報ベースの商品、例えばウェブサイトへのアクセスやダウンロードは転売不可能だ。ウェブサイトへのアクセスやダウンロードを盗んで生計を立てることはできない。それを盗むならファイル共有ネットワークに行けばいい。ほとんどの即時アクセス製品は盗む大きなインセンティブがない。
商人が実際に盗難の問題を抱えている場合、顧客に2分待ってもらうか、メールで何かを待ってもらうことができ、多くの商人は既にそうしている。本当に最適化したい場合で、大きなダウンロードの場合、トランザクションが二重支払いとして戻ってきたらダウンロードの途中でキャンセルできる。ウェブサイトへのアクセスの場合、通常は顧客に5分間アクセスさせて、拒否された場合はアクセスを遮断しても大した問題ではない。そうしたサイトの多くには、そもそも無料トライアルがある。
Satoshi
(規模についての質問への回答)
10万のブロック生成ノードというのが、考える上での大規模のよい目安だ。トランザクションをネットワーク全体に2回伝播させても、今日の価格で合計0.02米ドル分の帯域しか消費しない。実際には、多くは安価なバックボーンの余剰割り当て帯域や使い放題プランを消化する形になるだろう。SPVクライアントは数百万あってもよい。それらが影響するのは、生成するトランザクションの数においてだけだ。1、2セントのトランザクション手数料を払えば、自分の分は自分で賄える。任意の額のトランザクション手数料を払えるようにコーディングしてある。インセンティブの補助がやがて先細りになれば、ノードに速やかに処理してもらうために、市場で決まるトランザクション手数料を自分のトランザクションに付ける必要が出てくるかもしれない。
本当に巨大なトランザクション負荷がどのようなものかを考えるために、既存のクレジットカードネットワークを見ている。オンライン購入のトランザクション数について、さらにいくつかの推計を見つけた。インターネット全体のeコマース負荷で、世界中で日に約1,500万トランザクションだ。1トランザクション1KBとして、ブロック生成ノード1つあたり日に15GBの帯域、つまりDVD映画2本分ほどになる。今日の技術でも実行可能に思える。
覚えておきたいのは、ビットコインがドットコム並みの成長率で流行したとしても、全トランザクションの相当な割合になるには何年もかかるということだ。ハードウェアは最近すでに大規模を扱えるほど強力になったと考えているが、仮にそこに疑いがあるとしても、必要になる頃には帯域速度、価格、ディスク容量、計算力ははるかに向上しているだろう。
Satoshi
DTダスティン・トランメルもう1つ質問があったんだけど…… CPU性能が最も高い1つのノードがビットコインの大半を生成して保有してしまうのを、何が妨げているんだろう? 各ノードが他のノードから独立して動作しているのなら、あるノードが他よりも大幅に高性能だった場合、そのノードが他のノードより先に正しい解にたどり着く確率が高くなるんじゃないか? 性能の低いノードもときどき幸運に恵まれるかもしれないが、馬力差が大きい場合は大半のビットコインは最も高性能なノードが生成することになると思うんだ。
これは「車が2倍速ければ必ず勝つ」というレースとは違う。1マイクロ秒以下で済むSHA-256計算で、それぞれの試行は独立に成功確率を持つ。あるコンピューターがハッシュ衝突を見つける確率は、そのCPU性能に比例する。性能が半分のコンピューターは、コインも半分になる。
(何をバックアップすべきかの質問)
ファイルは “%appdata%\Bitcoin” にある。それがバックアップすべきディレクトリだ。
%appdata% はユーザーごとのアクセス権限だ。Firefoxのような新しいプログラムの多くが設定ファイルをそこに保存している。WindowsのリリースごとにMicrosoftがディレクトリ名を変え、スペースだらけで画面からはみ出るほど長いという逆風にもかかわらず、だ。
(何をバックアップすべきかの質問)
ディレクトリーは”%appdata%\Bitcoin”だ。 空白を含むので、引用符が要る。cd “%appdata%\bitcoin”
XPなら、普通は次の場所になる。C:\Documents and Settings\[username]\Application Data\Bitcoin
そのディレクトリーを丸ごとバックアップしてほしい。データのファイルはすべてそこにある。一時ファイルはない。
(何をバックアップすべきかの質問)
バックアップすべき決定的に重要なファイルはwallet.datだ。bitcoinの実行中なら、databaseサブディレクトリを含む %appdata%\bitcoinディレクトリ全体をバックアップする必要があるが、実行中でなくても、常にディレクトリ全体をバックアップする方が確実に安心だ。
データベースは困ったことにファイルを “log.0000000001” のような名前にする。世間一般にとって「log」は消してよいものを意味するが、データベースの人間にとっては、消せば他のファイルの中身まで全部失うものを意味する。危険から遠ざけるため、databaseサブディレクトリに入れておいた。後で、ウォレットが変更されるたびにログをフラッシュするコードを書いて、wallet.datがほぼ常に単独で安全になるようにする予定だ。
DTダスティン・トランメル90年代にはもっと多くの人が興味を持っていたと思う。だが、信頼された第三者に頼るシステム(Digicashなど)が10年以上も失敗続きだったあと、その人たちはもう望みがないと見ている。信頼に頼らない仕組みを試すのは、私の知る限り今回が初めてだ。その違いに気づいてもらえるといい。
ああ、まさにそこが一番目を引いたところだった。本当に難しいのは、みんなにビットコインの価値を実際に認めさせて、通貨にすることなんだよね。
ハルは、勝ち目の薄い投資として見られるかもしれない、とそれとなく書いていた。十年後に電子通貨を何らかの形で使っていなかったら驚くだろう。信頼できる第三者が怖気づいても骨抜きにされない方法が分かった今となっては。
一度立ち上がってしまえば、自動販売機に小銭を入れるくらい簡単にウェブサイトに数セントを払えるようになるなら、応用先はいくらでもある。
(この次の部分は、後に大きな論争になった。スパム対策、とりわけプルーフ・オブ・ワークによるものへの偏見は極端に強い)
有料メール送信にはすでに使える。送信ダイアログはサイズを変えられて、好きなだけ長いメッセージを入力できる。接続したときに直接送られる。受取人は取引をダブルクリックして全文を見る。読みきれないほどのメールが届く有名人で、それでもファンが連絡を取れる手段を残しておきたい場合、ビットコインを設置して自分のウェブサイトにIPアドレスを公開できる。「このIPの私の優先回線にXビットコインを送ってくれれば、自分でメッセージに目を通す」というふうに。
無料体験を提供している有料サブスクリプションサイトが、本契約を食い合わないように追加のproof-of-workを求めたい場合は、体験版にビットコイン料金を設定することもできる。
(これも、なぜ含めているのか自分でも分からない。スパムに関する主張には近づかないのが一番だ。スパム対策の提案には、人々が反射的に猛反発する)
JTジョナサン・ソーンバーグスパマーのボットネットは、送信課金型メールのフィルターを簡単に突破できるだろう(いつものように、コストはボットネットの飼い主やスパマー以外の人々に降りかかる)。
それなら、送信課金型のメールアドレスを設置してスパムのお金を全部集めれば、結構な利益を稼げることになる。十分な規模のボットネットを持たないスパマーに売り戻して、通貨の価値の立ち上げを助けることもできる。気づく人が増えるにつれ、収穫のための偽アドレスがどんどん設置されていく。『スパマーを食い物にして金持ちになった方法、あなたにもできる』という本が出る頃には、偽アドレスが多すぎて、スパマーは諦めるしかなくなる。
HFハル・フィニーの投稿(2009年1月24日16:48 UTC)
- スパマーのボットネットは送信ごとの支払いメールフィルターを簡単に突破できる もしPOWトークンが本当に役に立つようになり、とりわけ貨幣になったら、マシンが遊んだままになることはなくなる。ユーザーは自分のコンピューターが稼いでくれることを期待するようになる(報酬が運用コストを上回ると仮定して)。ボットネットに稼ぎを盗まれているコンピューターは、今よりも持ち主に気づかれやすくなる。だから、そういう世界では、ユーザーはもっと熱心にコンピューターを手入れし、ボットネットの感染を取り除くようになると予想できるだろう。
POWトークンに価値があるとすればスパムを抑制するもう1つの要因がある: スパムからPOWトークンを刈り取るために、人々が大量の偽メールアカウントを立てる動機が生まれる。要するに、POWを集めるだけでメッセージは読まない自動のメールボックスで、スパマーにスパムをし返すことになる。偽メールボックスと実在の人間の比率が高くなりすぎて、スパムが採算に乗らなくなる可能性がある。
このプロセスは、そもそもPOWトークンの価値を確立する可能性も持っている。ボットネットを持たないスパマーは収集者からトークンを買えるからだ。買い戻しが起きれば一時的にはスパムが増えることになるが、それは収集者がスパマーを食い物にする自滅的な循環を加速するだけだ。
興味深いことに、e-gold系のシステムのうち1つには、すでに「ダスティング」と呼ばれるスパムの一形態が存在する。スパマーは取引のコメント欄にスパムメッセージを入れるために、ごく少量の金(ゴールド)の塵を送り付けるのだ。もしユーザーが受け取りに応じる最低金額を設定できるようにする、あるいは少なくともメッセージを伴う場合の最低金額を設定できるようにすれば、ユーザーは「スパムを受け取るためにいくらもらうか」を自分で決められるようになる。
JGジョン・ギルモアの投稿(2009年1月25日22:40 UTC)一番要らないのは、電子メールやスパムを通すための少しばかりのビットバックスを作るために、使える計算資源をすべて燃やし、電気を食い、二酸化炭素を出すように設計された仕組みを、インターネット中に配ることだ。
銀行の口座にある本物のお金を、ビットバックスに替えるだけではだめなのか? 安く、炭素税もなしに。頼むよ。
経済的自由と環境保全のどちらかを選ばなければならなくなるとしたら、皮肉なことだ。
残念ながら、信頼できる第三者なしにP2P電子キャッシュを機能させる解決策として、私が見つけたのはプルーフ・オブ・ワークだけだ。仮に通貨の初期分配を割り当てる二次的な用途に使っていなかったとしても、PoWはネットワークの調整と二重支払いの防止の根幹だ。
仮に大きな電力を消費するまでに成長したとしても、置き換える相手である、労働と資源を大量に使う従来の銀行業務よりは無駄が少ないと思う。そのコストは、レンガとモルタルの建物、摩天楼、迷惑なダイレクトメールのクレジットカード勧誘のすべてを支えている数十億の銀行手数料より、一桁小さいだろう。
Satoshi
HFハル・フィニーところで、これについて話したか覚えていないが、先日、安全なタイムスタンプの話をしている人たちがいた。ある文書が過去のある時点に存在したことを証明できるようにしたい、というものだ。ビットコインのブロックの積み重ねは、これに最適に思える。
確かに、ビットコインはトランザクションのための分散型セキュアタイムスタンプサーバーだ。数行のコードで、タイムスタンプが必要なもののハッシュを追加したトランザクションを作成できる。そのような方法でファイルにタイムスタンプを付けるコマンドを追加すべきだろう。
p2presearchのスレッドから。信頼こそがあらゆる従来型金融システムの根本的な弱点だという私の長広舌から始まるものだ。http://listcultures.org/pipermail/p2presearch_listcultures.org/2009-February/thread.html
私はビットコインと呼ばれる新しいオープンソースのP2P電子キャッシュシステムを開発した。信頼ではなく暗号学的証明に基づいているため、中央サーバーや信頼できる第三者を必要とせず、完全に分散化されている。試してみるか、スクリーンショットと設計論文を見てみてほしい。
Bitcoin v0.1のダウンロード: http://www.bitcoin.org
従来の通貨の根本的な問題は、それを機能させるために必要な、あらゆる信頼だ。中央銀行は通貨の価値を下げないと信頼されなければならない。しかし法定通貨の歴史は、その信頼への裏切りに満ちている。銀行は私たちのお金を保管し電子的に送金すると信頼されなければならないが、ほんのわずかな準備金しか持たずに信用バブルの波の中でそれを貸し出している。私たちは銀行にプライバシーを委ね、身元詐称犯に口座を空にされないよう信頼しなければならない。銀行の膨大な間接費がマイクロペイメントを不可能にしている。
一世代前、マルチユーザーのタイムシェアリングコンピューターシステムにも似た問題があった。強力な暗号化が登場する前は、ユーザーはファイルを保護するためにパスワード保護に頼るしかなく、自分の情報を非公開にしてくれるとシステム管理者を信頼するしかなかった。プライバシーは、管理者がプライバシーの原則と他の懸念を天秤にかけた判断によって、あるいは上司の命令によって、いつでも覆される可能性があった。やがて強力な暗号化が大衆に利用可能になり、信頼は不要になった。データは、どんな理由であろうと、どんなに正当な言い訳があろうと、何であろうと、他者がアクセスすることが物理的に不可能な方法で保護できるようになった。
お金にも同じものが必要な時が来た。暗号学的証明に基づく電子通貨であれば、第三者の仲介者を信頼する必要がなく、お金は安全に、取引は手軽に行える。
このようなシステムの基本的な構成要素の一つがデジタル署名だ。デジタルコインには所有者の公開鍵が含まれている。送金するには、所有者がコインに次の所有者の公開鍵とともに署名する。誰でも署名を検証して所有権の連鎖を確認できる。所有権の保護にはうまく機能するが、一つの大きな問題が未解決のまま残る。二重支払いだ。どの所有者も、すでに使用したコインに再び署名して別の所有者に送ることで、再使用を試みることができる。通常の解決策は、信頼できる企業が中央データベースで二重支払いをチェックすることだが、それでは信頼モデルに逆戻りだ。中央に位置する企業はユーザーを支配でき、企業を維持するために必要な手数料がマイクロペイメントを非現実的にする。
ビットコインの解決策は、二重支払いを検出するためにピアツーピアネットワークを使用することだ。簡単に言えば、ネットワークは分散型タイムスタンプサーバーのように機能し、コインを使用する最初のトランザクションにスタンプを押す。情報は拡散しやすいが抑え込みにくいという性質を利用している。仕組みの詳細については、http://www.bitcoin.org/bitcoin.pdfの設計論文を参照してほしい。
結果として、単一障害点のない分散システムが実現する。ユーザーは自分のお金の暗号鍵を自分で保持し、P2Pネットワークの助けを借りて二重支払いをチェックしながら、互いに直接取引する。
Satoshi Nakamoto
http://www.bitcoin.org
Martien van Steenbergen Martien at AardRock.COM Thu Feb 12 08:40:53 CET 2009
とても興味深い。これはデイビッド・チャウムの匿名デジタルマネーに近いものかな? 彼の構想では、お金は二重に使われない限り匿名で、同じお金が二度使われた時点で匿名性は失われ、その場で「偽造者」が公に暴かれる。
それと、ビットコインには(管理されるべき)限られた通貨供給量があるのかな? それとも、お金は取引のたびに新しく作られるの?
成功と楽しみを。
Martien.
とても興味深い。これはデイビッド・チャウムの匿名デジタルマネーに近いものかな? 彼の構想では、お金は二重に使われない限り匿名で、同じお金が二度使われた時点で匿名性は失われ、その場で「偽造者」が公に暴かれる。
デジタル署名をコインに使用するという点では似ているが、プライバシーと二重支払い防止のアプローチが異なる。ビットコインの支払いの受取人は、それが最初の支出かどうかを確認でき、二重支払いは受け入れられない。二重支払い者があとから捕まって、さらし者にされるオフラインモードはない。それには参加者がアイデンティティを持つ必要があるからだ。
プライバシーを保護するため、鍵ペアは一度だけ使用され、取引ごとに新しいものが使われる。コインの所有者は、その秘密鍵を持っている人だ。
もちろん、最大の違いは中央サーバーがないことだ。それがチャウム式システムのアキレス腱だった。中央の会社が閉鎖されると、通貨も終わった。
MVマルティエン・ファン・ステーンベルゲンそれと、ビットコインには(管理されるべき)限られた通貨供給量があるのかな? それとも、お金は取引のたびに新しく作られるの?
通貨供給量には上限がある。流通量は21,000,000コインだ。取引は所有権を移転するだけだ。
ご質問ありがとう。
Satoshi
MVマルティエン・ファン・ステーンベルゲンこれを思い出した:
* AardRock » Wizard Rabbit Treasurer <http://wiki.aardrock.com/Wizard_Rabbit_Treasurer> および * AardRock » Pekunio <http://wiki.aardrock.com/Pekunio>
確かに、ネットワーク上の多数のピアにすべての取引の冗長コピーを散布するというコンセプトはPekunioに非常に似ているが、実装はWizard Rabbit Treasurerのようなレピュテーションネットワークではない。実際、ビットコインはレピュテーションをまったく使用しない。ネットワークを単なる大きな群衆と見なし、誰と話すか、誰が何かを教えてくれるかをあまり気にしない。ネットワーク上でブロードキャストされている情報を少なくとも一人が中継してくれる限り問題ない。嘘をつく方法がないので気にしないのだ。暗号学的証明を伝えるか、無視されるかのどちらかだ。
MVマルティエン・ファン・ステーンベルゲンリップルは知っている?
信頼システムとしては、リップルは信頼を集中させるのではなく分散させるという点でユニークだ。
(「リップルは聞いたことがある?」は、これまでに少なくとも他に4回聞かれた)
MBミシェル・バウエンスプロジェクトは、いまどの程度動いているのかな? 人々が実際に使えるようになるのは、どのくらい先だと思う?
完全に動いていて、ネットワークも大きくなっている。ソフトウェアを試したら、ビットコインアドレスをメールしてほしい。コインをいくらか送る。
あとは情報を広めて、より多くの人に興味を持ってもらう必要がある。
Cryptographyメーリングリストでの論文の最初の紹介へのリンクはこれだ。(インフレの論点は、トランザクション手数料と流通量固定の計画をサポートするために後で入れた変更で上書きされている。このリンクの中身は移り変わっていくもので、このアーカイブページは単に一定日数分をさかのぼるだけなので、議論は次のページへ流れ続けていく。)http://www.mail-archive.com/cryptography@metzdowd.com/mail3.html
ソフトウェアがリリースされたときのちょっとした続報。http://www.mail-archive.com/cryptography@metzdowd.com/mail2.html
ビットコインがビザンチン将軍問題をどう解くかについての私の説明:
http://www.bitcoin.org/byzantine.html
それは助かる! あなた (dmp1ce) をSourceForgeプロジェクトの開発者として追加し、ウェブスペースなどを編集する権限を与えた。
ああ、それは私ではなく、協力を申し出た別の人です。Freedomain Radioフォーラムで見かけたことがあります。私の名前はMartti Malmiで、Sourceforgeアカウントはsirius-mです。問題ありません!
回答いただいた質問をありがとうございます。FAQに追加しておきます。以下が今までに作成したものです:
**** ビットコインFAQ ****
一般的な質問
1ビットコインとは何ですか?
ビットコインはピアツーピアネットワークに基づく匿名デジタル通貨です。ピアツーピア(P2P)とは、新しい通貨を発行したり取引を記録したりする中央機関が存在しないことを意味します。その代わり、これらのタスクはネットワークのノードによって集合的に管理されます。匿名性とは、取引当事者の実世界での身元を公衆から、あるいは当事者自身からも隠すことができることを意味します。
2ビットコインはどのように機能しますか?
ビットコインは公開鍵/秘密鍵暗号方式を利用しています。コインがユーザーAからユーザーBに送金される際、AはBの公開鍵をコインに追加し、自分の秘密鍵で署名します。これでBがコインを所有し、さらに送金することができます。Aが既に使用したコインを別のユーザーCに送金することを防ぐため、過去のすべての取引の公開リストがビットコインノードのネットワークによって集合的に維持され、各取引の前にコインが未使用であることが確認されます。
詳細については、上級者向けの質問の章を参照してください。
3ビットコインの価値は何に裏付けられていますか?
ビットコインは、すべての伝統的な紙幣と同様に、それと交換できるものによって価値が評価されます。
最初のユーザーが「100ビットコインをくれたら誰にでもピザを作る」と公に宣言すれば、人々がピザを欲しがり彼の宣言を信頼する限り、ある程度ビットコインを支払い手段として使うことができます。彼を友人として信頼するピザ好きの美容師が、おしゃれなヘアカットの支払いにビットコインを受け付け始めると宣言すれば、ビットコインの価値はさらに高まります。これでピザもヘアカットも買えるようになります。ビットコインが十分に広く受け入れられるようになれば、彼はピザ事業から引退しても、ビットコインの貯蓄を使い続けることができるでしょう。
4新しいビットコインはどのように作られますか?
新しいコインは、ネットワークノードが特定の計算問題の解を見つけるたびに生成されます。ビットコインネットワークの最初の4年間で、X枚のコインが作られます。この量は4年ごとに半減するため、4年後にはX/2、8年後にはX/4となります。したがって、コインの総数は2Xに近づきます。
5ビットコインは安全ですか?
はい。コインの鍵のバックアップを取り、強力なパスワードで保護し、コンピューターからキーロガーを遠ざけている限り安全です。鍵を紛失したり、未知の攻撃者が解除に成功した場合、コインを取り戻す方法はありません。大量のコインを持っている場合は、複数の鍵に分散させることをお勧めします。ドルやユーロをすべて紙幣のまま一つのウォレットに入れて放置することもしないでしょう。
6なぜビットコインを使うべきですか?
• 第三者を信頼することなく、インターネットを通じて簡単に送金できます。
• 第三者があなたの取引を妨げたり管理したりすることはできません。
• 独占的な中央銀行の不公平な金融政策や、通貨供給に対する中央集権的な権力のその他のリスクから安全です。ビットコインシステムの通貨供給のインフレーションは限定的であり、銀行エリートに独占されるのではなく、ネットワーク全体に(CPU能力に応じて)均等に分配されます。
• ビットコインの価値は、ビットコイン経済の成長がインフレ率を上回るにつれて上昇する可能性が高いです。ビットコインを投資と考えて、今日からノードの運用を始めましょう!
7ビットコインはどこで入手できますか?
ビットコインの所有者を見つけて何かを売りましょう。MMORPGの装備、ITサポート、芝刈り、ドルなど、相手と取引できるものなら何でも構いません。ビットコインネットワークノードを運用することで、自分で新しいビットコインを生成することもできます。
しまった、SourceForgeのユーザー名を取り違えていた、すまない。ユーザー名を探していて間違ったメールをクリックしてしまった。これでアクセスできるようになっている。
FAQはここまで良くまとまっている!
bitcoin.sourceforge.netでは好きなものを作ってよい。ビットコインが何か、どう使うか、なぜ使うかを新規ユーザーに把握してもらうもので、清潔で専門的な見た目があれば、きちんと確立されたプロジェクトに見えるのに役立つ。bitcoin.orgのサイトは、暗号学メーリングリストで設計論文を発表していた頃により学術的なスタイルで作ったが、その段階からは前に進んでいるところだ。
「複数の鍵に分けて保管する」の部分はおそらく書き換えたほうがいい。論文がそう言うとき、それはソフトウェアにやらせる意味で、実際そうなっている。プライバシーのため、ソフトウェアは既にトランザクションごとに別の鍵を使っており、ウォレット内の各通貨片は既に別々の鍵にある。例外はビットコインアドレスを使う場合で、同じビットコインアドレス宛に送られたものはすべて同じ鍵にある。匿名性を保ちたい場合はプライバシー上のリスクだ。EC-DSAの鍵サイズは非常に強い (将来を見据えたサイズ) ので、鍵が破られる心配は実質的にないが、もしも破られた場合の利点は、巨大な計算リソースをかける者がトランザクション1件分しか得られず、アカウント全体ではないということだ。ウォレットファイルのバックアップ方法は質疑応答のダンプに、またreadme.txtにも書かれており、FAQにも当然入る。
ああ、freedomainradioでbyronmの懸念に答えようとしているのか。パスワード機能がその議論への回答として有用だと言うのが分かる。銀行は、あなたの氏名と口座番号を知る誰にでもあなたの口座から資金を引き出させてしまい、ナイジェリアから取り戻すことはできない。もし誰かがあなたのコンピューターにキーロガーを仕込めば、銀行パスワードも同じくらい簡単に盗まれて、口座から送金されてしまう。ウォレットをパスワード暗号化すれば、銀行よりずっと安全だという主張をより明確にできるようになる。私たちは強力な暗号化を使い、銀行は今もなおあなたの口座情報を知る誰にでも口座から資金を引き出させている。
bitcoin.sourceforge.netでは好きなものを作ってよい。ビットコインが何か、どう使うか、なぜ使うかを新規ユーザーに把握してもらうもので、清潔で専門的な見た目があれば、きちんと確立されたプロジェクトに見えるのに役立つ。bitcoin.orgのサイトは、暗号学メーリングリストで設計論文を発表していた頃により学術的なスタイルで作ったが、その段階からは前に進んでいるところだ。
わかりました。サイトにCMSをセットアップできるように、プロジェクトのMySQLデータベースのパスワードを設定していただけますか? WordPressを考えています。シンプルでよくメンテナンスされているようです。読み書きアカウントのパスワードと、データベース1つ(または自分で作成するためのデータベース管理者パスワード)が必要です。プロジェクト管理ページのどこかで設定できると思います。
SNサトシ・ナカモト「複数の鍵に分けて保管する」の部分はおそらく書き換えたほうがいい。論文がそう言うとき、それはソフトウェアにやらせる意味で、実際そうなっている。プライバシーのため、ソフトウェアは既にトランザクションごとに別の鍵を使っており、ウォレット内の各通貨片は既に別々の鍵にある。例外はビットコインアドレスを使う場合で、同じビットコインアドレス宛に送られたものはすべて同じ鍵にある。匿名性を保ちたい場合はプライバシー上のリスクだ。EC-DSAの鍵サイズは非常に強い (将来を見据えたサイズ) ので、鍵が破られる心配は実質的にないが、もしも破られた場合の利点は、巨大な計算リソースをかける者がトランザクション1件分しか得られず、アカウント全体ではないということだ。ウォレットファイルのバックアップ方法は質疑応答のダンプに、またreadme.txtにも書かれており、FAQにも当然入る。
わかりました、それは知っておいてよかったです。
SNサトシ・ナカモトああ、freedomainradioでbyronmの懸念に答えようとしているのか。パスワード機能がその議論への回答として有用だと言うのが分かる。銀行は、あなたの氏名と口座番号を知る誰にでもあなたの口座から資金を引き出させてしまい、ナイジェリアから取り戻すことはできない。もし誰かがあなたのコンピューターにキーロガーを仕込めば、銀行パスワードも同じくらい簡単に盗まれて、口座から送金されてしまう。ウォレットをパスワード暗号化すれば、銀行よりずっと安全だという主張をより明確にできるようになる。私たちは強力な暗号化を使い、銀行は今もなおあなたの口座情報を知る誰にでも口座から資金を引き出させている。
まあ、結局のところそれは確かにその通りですね。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年5月4日15:51 UTC)ああ、freedomainradioでbyronmの懸念に答えようとしているのか。 パスワード機能がその議論への回答として有用だと言うのが分かる。 銀行は、あなたの氏名と口座番号を知る誰にでもあなたの口座から資金を引き出させてしまい、 ナイジェリアから取り戻すことはできない。 もし誰かがあなたのコンピューターにキーロガーを仕込めば、銀行パスワードも同じくらい簡単に盗まれて、口座から送金されてしまう。 ウォレットをパスワード暗号化すれば、銀行よりずっと安全だという主張をより明確にできるようになる。 私たちは強力な暗号化を使い、銀行は今もなおあなたの口座情報を知る誰にでも口座から資金を引き出させている。
まあ、結局のところそれは確かにその通りですね。
……ただし違いは、通常の銀行のお金を管理不能な場所に簡単に送金できるわけではないということです。ビットコインでは誰でもそれができます。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年5月4日15:51 UTC)bitcoin.sourceforge.netでは好きなものを作ってよい。 ビットコインが何か、どう使うか、なぜ使うかを新規ユーザーに把握してもらうもので、 清潔で専門的な見た目があれば、きちんと確立されたプロジェクトに見えるのに役立つ。bitcoin.orgのサイトは、暗号学メーリングリストで設計論文を発表していた頃により学術的なスタイルで作ったが、 その段階からは前に進んでいるところだ。
わかりました。サイトにCMSをセットアップできるように、プロジェクトのMySQLデータベースの パスワードを設定していただけますか? WordPressを考えています。シンプルでよく メンテナンスされているようです。読み書きアカウントのパスワードと、データベース1つ (または自分で作成するためのデータベース管理者パスワード)が必要です。 プロジェクト管理ページのどこかで設定できると思います。
Wordpressが組み込まれているので、データベースの設定を手動で行う必要はないかもしれない。Wordpress機能を有効にして、あなたを管理者として追加した。アカウントはsirius-m、メールはsirius-m@users.sourceforge.netだ。アクセスのパスワードがどう決まるかはわからないが、おそらくSourceforgeにログインしているかどうかで判断されるのだろう。
https://apps.sourceforge.net/wordpress/bitcoin/wp-admin/
MediaWikiのサポートもあるので、必要であればどうぞ。
念のため、まだ必要であれば、MySQLのアカウントとパスワードはこちらだ。
# このプロジェクトのデータベースにインターネット経由でアクセス
https://apps.sourceforge.net/admin/Bitcoin
# ドキュメント:MySQLデータベースサービスガイド
http://p.sf.net/sourceforge/mysql
# ホスト名:mysql-b(ドメインサフィックスなし、表示通りそのまま)
# データベース名プレフィックス:b244765_ — つまりADMINユーザーとして “CREATE DATABASE b244765_myapp”
# ROユーザー:b244765ro (SELECT)
# RWユーザー:b244765rw (SELECT, INSERT, DELETE, UPDATE)
# ADMINユーザー:b244765admin (RWアカウント権限に加えCREATE, DROP, ALTER, INDEX, LOCK TABLES)
# ウェブアクセスURL:https://mysql-b.sourceforge.net/
パスワード:
b244765ro EaG3nHLL
b244765rw sNKgyt4W
b244765admin Mz589ZKf
……ただし違いは、通常の銀行のお金を管理不能な場所に簡単に送金できるわけではないということです。ビットコインでは誰でもそれができます。
それはその通りだ。
個人情報の盗用に対するセキュリティを売り文句にしようとすべきではない。反論につながってしまう。現在の銀行モデルはすでにテスト済みで、実際の損失率もわかっている。たとえ私たちのものがおそらく優れているとしても、未知数なので人々は何でも想像できてしまう。平均の損失率がどうなるか分からない、その不確かさのほうが、実際に起きそうな損失率そのものより大きいのだ。
Wordpressが組み込まれているので、データベースの設定を手動で 行う必要はないかもしれない。
MediaWikiのサポートもあるので、必要であればどうぞ。
組み込みのWordpressには広告が付いており、新しいプラグインやテーマはSourceforgeスタッフにインストールしてもらう必要があるため、http://bitcoin.sourceforge.net/ にWordpressをインストールしました。管理ページは…/wp-admin/で、ログインはadmin/Wubreches3eSです。追加や変更があれば、ご自由にどうぞ。
現在のレイアウトは急いで適用した無料テーマですが、自分でもう少しビジュアル的に良いものを作れないか検討してみます。
MediaWikiはFAQの管理にとても便利かもしれないですね。メインサイトにそこから取得する方法もあるでしょう。Wikiにはページを作成するにはエディターか管理者である必要があると表示されますが、おかしなことにhttps://apps.sourceforge.net/mediawiki/bitcoin/index.php?title=Special:ListGroupRightsによればユーザーもページを作成できるとなっています。
現在のレイアウトは急いで適用した無料テーマですが、自分でもう少しビジュアル的に良いものを作れないか検討してみます。
もちろん、コンテンツの改善も続けていきます。
すでに改善されているし、あなたの言う通り、もっと良いテーマが選べるはずだ。
ダウンロードリンクがダウンロードエリアに直接飛ぶようにすると良いだろう:
https://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=244765
MediaWiki機能の管理者権限を取得する方法が見つからない。別のS_nakamotoと認識されているようだ: ユーザーリスト * S nakamoto <- これが自分だと認識されている * S nakamoto (admin, editor) * Sirius-m
機能を削除して再度有効にしてみたが、ダメだった。仕方ないな。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年5月6日05:41 UTC)SNサトシ・ナカモトのメール(2009年5月5日17:39 UTC)Wordpressが組み込まれているので、データベースの設定を手動で 行う必要はないかもしれない。
MediaWikiのサポートもあるので、必要であればどうぞ。
組み込みのWordpressには広告が付いており、新しいプラグインやテーマはSourceforgeスタッフにインストールしてもらう必要があるため、
http://bitcoin.sourceforge.net/にWordpressをインストールしました。管理ページは …/wp-admin/で、ログインはadmin/Wubreches3eSです。追加や変更があれば、 ご自由にどうぞ。現在のレイアウトは急いで適用した無料テーマですが、自分でもう少しビジュアル的に 良いものを作れないか検討してみます。
MediaWikiはFAQの管理にとても便利かもしれないですね。 メインサイトにそこから取得する方法もあるでしょう。Wikiにはページを作成するにはエディターか管理者である必要があると表示されますが、おかしなことに
https://apps.sourceforge.net/mediawiki/bitcoin/index.php?title=Special:ListGroupRightsによればユーザーもページを作成できるとなっています。
MediaWiki機能の管理者権限を取得する方法が見つからない。 別のS_nakamotoと認識されているようだ: ユーザーリスト * S nakamoto <- これが自分だと認識されている * S nakamoto (admin, editor) * Sirius-m
機能を削除して再度有効にしてみたが、ダメだった。仕方ないな。
これはユーザー名のアンダースコア文字に関係があると思います。MediaWikiはアンダースコアをスペースとして扱うんです。SFサポートに問い合わせてみましょうか。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年5月7日02:35 UTC)MediaWiki機能の管理者権限を取得する方法が見つからない。 別のS_nakamotoと認識されているようだ: ユーザーリスト
- S nakamoto <- これが自分だと認識されている
- S nakamoto (admin, editor)
- Sirius-m
機能を削除して再度有効にしてみたが、ダメだった。仕方ないな。
これはユーザー名のアンダースコア文字に関係があると思います。MediaWikiはアンダースコアをスペースとして扱うんです。SFサポートに問い合わせてみましょうか。
あるいは、nakamoto2のアカウントでMediaWikiを操作できませんか?
MMマルッティ・マルミSNサトシ・ナカモトのメール(2009年5月7日02:35 UTC)MediaWiki機能の管理者権限を取得する方法が見つからない。 別のS_nakamotoと認識されているようだ: ユーザーリスト
- S nakamoto <- これが自分だと認識されている
- S nakamoto (admin, editor)
- Sirius-m
機能を削除して再度有効にしてみたが、ダメだった。仕方ないな。
これはユーザー名のアンダースコア文字に関係があると思います。MediaWikiはアンダースコアをスペースとして扱うんです。SFサポートに問い合わせてみましょうか。
あるいは、nakamoto2のアカウントでMediaWikiを操作できませんか?
メールを連発してすみませんが、問題はやはりアンダースコア文字にありますね:
http://apps.sourceforge.net/trac/sourceforge/ticket/300
その通りだった。別のアカウントを使ってアクセス権限を付与した。
少なくともFAQをWikiに移すというあなたのアイデアは気に入っている。WikiをFAQやサイト全体に使っている他のプロジェクトも見たことがある。一般ユーザーが編集できるようにする方法がわかれば、手伝いたい人は誰でも参加できる。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年5月22日08:12 UTC)MMマルッティ・マルミMMマルッティ・マルミSNサトシ・ナカモトのメール(2009年5月7日02:35 UTC)MediaWiki機能の管理者権限を取得する方法が見つからない。 別のS_nakamotoと認識されているようだ: ユーザーリスト
- S nakamoto <- これが自分だと認識されている
- S nakamoto (admin, editor)
- Sirius-m
機能を削除して再度有効にしてみたが、ダメだった。仕方ないな。
これはユーザー名のアンダースコア文字に関係があると思います。MediaWikiはアンダースコアをスペースとして扱うんです。SFサポートに問い合わせてみましょうか。
あるいは、nakamoto2のアカウントでMediaWikiを操作できませんか?
メールを連発してすみませんが、問題はやはりアンダースコア文字にありますね:
http://apps.sourceforge.net/trac/sourceforge/ticket/300
少なくともFAQをWikiに移すというあなたのアイデアは気に入っている。WikiをFAQやサイト全体に使っている他のプロジェクトも見たことがある。一般ユーザーが編集できるようにする方法がわかれば、手伝いたい人は誰でも参加できる。
ユーザーグループの権限は、Wikiのソースファイルを変更しないと変えられないようです。ホスティングされたアプリの場合、これはSF管理者しかできません。ホスティングされたアプリは他の面でも非常に融通が利かないですね。SFアカウントでしかログインできず、テーマを自分で変更することもできませんし、もちろんページの上に広告バーが表示されます。
bitcoin.sourceforge.netの現在のWordpressインストールをTikiWikiに置き換えるのが良い解決策になると思います。TikiWikiはCMS機能、フォーラム、Wiki、バグトラッカー、その他必要に応じて多くの機能をサポートしています。TikiWikiインストールの最も見栄えの良い例はおそらくhttp://support.mozilla.com/ にありますね。
現在のサイトのバックアップを取って、TikiWikiがSFにインストールできるか試してみます。うまくいかなければ、Wiki/フォーラム機能をWordpressと統合する方法を検討するか、別の方法を考えます。
TikiWikiがうまく動かなかったので、軽量なTikiWiki派生のBitweaverをインストールしました。目的に対して機能は十分で、カスタマイズも簡単です。
管理者アカウントのパスワードは再びWubreches3eSです。新しいユーザーはサイトに登録してWikiやフォーラムに書き込むことができます。次はカスタムメニューとカスタムレイアウトの作り方を調べるつもりです。
プロジェクトのウェブが稼働している今、bitcoin.orgドメインのカスタムVHOSTを設定するのは良いアイデアだと思いますか? 手順はこちら:http://apps.sourceforge.net/trac/sourceforge/wiki/Custom%20VHOSTs
また、以下の説明に従って、統計用のSFロゴへのリンクを送っていただけますか:http://apps.sourceforge.net/trac/sourceforge/wiki/Use%20of%20sflogo%20for%20statistics%20tracking
サイトのレイアウトがよくなってきた。前より見栄えがする。
Sourceforgeのサイトでは、私が自分のサイトでは言えない多くのことが言える。 それでも、「投資と考えていい」とはっきり言うのは気が進まない。危険な表現だから、その項目は削除した方がいい。本人がそう判断するのは構わないが、こちらからそう売り込むことはできない。
いくつか細かい点:FAQに「セクション2.3参照」とあるが、セクション番号が 振られていない。また、FAQの最後の文「v0.1.6で非表示にする予定だ。 混乱を招き面倒なだけで、ユーザーが見る必要はないため。」を 削除してもらえないだろうか。あれは公に言うつもりではなかったことだ。
ポート8333のフォワーディング設定を助けるサイトへのリンクはいいね。faviconもいい工夫だ。
誰かが「cryptocurrency(暗号通貨)」という言葉を考えついた……ビットコインを説明する時に使うべき言葉かもしれない。気に入ったかな?
Sourceforgeが今とても重くて、ログインページすら読み込めない。たった今の サイト再編の影響かもしれない。引き続き試してみるし、そのロゴ統計の件も 入手するようにする。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年6月11日04:34 UTC)プロジェクトのウェブが稼働している今、bitcoin.orgドメインのカスタムVHOSTを設定するのは良いアイデアだと思いますか? 手順はこちら:
http://apps.sourceforge.net/trac/sourceforge/wiki/Custom%20VHOSTsまた、以下の説明に従って、統計用のSFロゴへのリンクを送っていただけますか:
http://apps.sourceforge.net/trac/sourceforge/wiki/Use%20of%20sflogo%20for%20statistics%20tracking
Sourceforgeのサイトでは、私が自分のサイトでは言えない多くのことが言える。 それでも、「投資と考えていい」とはっきり言うのは気が進まない。危険な表現だから、その項目は削除した方がいい。本人がそう判断するのは構わないが、こちらからそう売り込むことはできない。
いくつか細かい点:FAQに「セクション2.3参照」とあるが、セクション番号が 振られていない。また、FAQの最後の文「v0.1.6で非表示にする予定だ。 混乱を招き面倒なだけで、ユーザーが見る必要はないため。」を 削除してもらえないだろうか。あれは公に言うつもりではなかったことだ。
変更しました。サイトに登録するか管理者アカウントを使って、必要な変更を自分でも行えますよ。ページはWikiにあります。
SNサトシ・ナカモト誰かが「cryptocurrency(暗号通貨)」という言葉を考えついた……ビットコインを説明する時に使うべき言葉かもしれない。気に入ったかな?
いい響きですね。「The P2P Cryptocurrency」はスローガンとして検討できると思います。「The Digital P2P Cash」よりは少し言いにくいですが、システムをよりよく表現していますし、より面白く聞こえると思います。
メーリングリストに新しいサイトについて通知して、フォーラムやWikiへの参加を呼びかけることもできますね。
変更しました。サイトに登録するか管理者アカウントを使って、必要な変更を自分でも行えますよ。ページはWikiにあります。
ありがとう。最近とても忙しかった。
ユーザー名「satoshi」で登録した。SSLログインがないので、主にそのアカウントをサブ管理者権限で使い、管理者アカウントの使用はできるだけ少なくしたいと思っている。satoshiアカウントに、すべてを覆すことはできない範囲で可能な限りの編集権限を与えるために「Moderators」グループを作成した。
右側のダウンロードバーが要素を覆い隠すという変な問題がある。新規アカウント登録ではブラウザーの幅をかなり広くしないと入力フィールドが隠れるし、ホームページではスクリーンショットが隠れてしまう。(Firefoxで)
右側のダウンロードバーが要素を覆い隠すという変な問題がある。新規アカウント登録ではブラウザーの幅をかなり広くしないと入力フィールドが隠れるし、ホームページではスクリーンショットが隠れてしまう。(Firefoxで)
問題を修正しました。固定幅レイアウトに切り替えたので、行が短くなり読みやすくもなりました。
こんにちは、
1ヶ月ほど前にSFのビットコイン開発者フォーラムに投稿し、あなた、デイヴィッド、ハルにusers.sourceforge.netのメールで通知を送りました。数日前、なぜ誰も返信していないのか不思議に思い、SFのメールエイリアスが機能するか試してみたところ、少なくとも私のアカウントでは機能していませんでした。このメッセージを他の方々に転送していただけますか?
よろしくお願いいたします。
sirius-m
馬鹿みたいに聞こえるかもしれないが、まだSourceforgeのログインページを読み込めていないので、読むこともできていない。https://sourceforge.net/account/login.php
ハルは現在積極的には関わっていない。暗号学メーリングリストで設計を擁護する際にとても助けてくれたし、最初のリリース時の初期テストでも協力してくれた。何年も前にReusable Proof Of Work(RPOW)でこの松明を掲げていた。
私も今はあまり助けにならない。仕事がかなり忙しく、18ヶ月の開発の後で一息つく必要がある。
人々が使える何かがあると助かるのだが。ブートストラップのためのアプリケーションが必要だ。何かアイデアはないかな?
資金が必要なものを思いつけば頼れる寄付者がいるが、匿名を望んでおり、実際に何かするのが難しくなっている。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年7月21日00:43 UTC)こんにちは、
1ヶ月ほど前にSFのビットコイン開発者フォーラムに投稿し、あなた、デイヴィッド、ハルにusers.sourceforge.netのメールで通知を送りました。 数日前、なぜ誰も返信していないのか不思議に思い、SFのメールエイリアスが機能するか試してみたところ、少なくとも私のアカウントでは機能していませんでした。 このメッセージを他の方々に転送していただけますか?
よろしくお願いいたします。
sirius-m
サードパーティライブラリのビルドとビットコインビルドへの追加で、かなりのエラーが発生しています。すぐにビルドできるパッケージをCVSかどこかにアップロードしていただくことは可能ですか? mingw + msysを使っていますが、そちらの方が簡単であればVisual C++も試せます。
wxWidgetsの代わりにwxPackを使ったところ、MinGW + MSYSでコンパイルできました。wxAdditionsが必要だったのかもしれません。ただ、bitcoin.exeのファイルサイズが52MBになってしまったので、どうすれば修正できるか検討する必要があります。
次は「トレイに最小化」機能とWindowsと一緒にビットコインを自動起動するオプションを実装するつもりです。そうすればオンラインのノード数を高く保てます。その後、Linuxへの移植か、ウェブアプリフレームワークに必要なコマンドラインインターフェースに取り組めるか検討します。
IRCを使うなら、そのうちFreeNodeの#bitcoin-devに立ち寄ってください。
改めて、ビットコインで素晴らしい仕事をされていることに感謝します。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年7月29日15:14 UTC)サードパーティライブラリのビルドとビットコインビルドへの追加で、かなりのエラーが発生しています。すぐにビルドできるパッケージをCVSかどこかにアップロードしていただくことは可能ですか? mingw + msysを使っていますが、そちらの方が簡単であればVisual C++も試せます。
コインの存在数と新規作成速度がわかっているので、手持ちの既存通貨の量に基づいてサポート価格を設定し、すべての需要に応えるのに十分であると確信できるという良い指摘だ。オークションを想像していたが、特定の為替レートで裏付ける方がはるかにシンプルで信頼感を与えるだろう。
ビットコインを裏付けるために通貨を提供すれば、タダ目当ての人々を引きつけるが、多くの宣伝効果を得られるという利点がある。最初はコンピューターのアイドル時間でタダでお金を稼ぐ方法として見られるだろう。電子商取引の未来を支援して、コンピューターの空きサイクルで少しお金を稼ごう、というような売り込みができるかもしれない。人々が実際に換金して支払いを受け取れば、口コミは指数関数的に広がるだろう。
最小取引サイズを、一般的なユーザーが1台のコンピューターで蓄積できる量より高く設定しておくと良いかもしれない。そうすれば、換金するのに十分な額を集めるために、ユーザー同士が取引する必要がある。アグリゲーターがより小さな単位でビットコインを買い取る店を開設すれば、あなた以外にも買い手がいるという、ユーザーがビットコインを売る能力への信頼が高まるだろう。
タダのお金を得ようとする人々の殺到に対して裏付けが持ちこたえられるか、最初は当然懐疑的だろう。しかし、競争がプルーフ・オブ・ワークの難易度を上げるにつれ、ビットコインが希少であることが明らかになるはずだ。人々は、好きなだけビットコインを手に入れることはできないとわかるだろう。これでビットコインに最低限の値打ちの下支えができ、ほかの用途にも使えるようになる。使える手段を待っている用途が、どこかにあってくれればの話だが。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年8月24日03:38 UTC)SNサトシ・ナカモトのメール(2009年7月21日03:14 UTC)人々が使える何かがあると助かるのだが。ブートストラップのための アプリケーションが必要だ。何かアイデアはないかな?
ユーロやその他の通貨でビットコインを売買する通貨交換サービスについて 考えていました。既存通貨への直接的な交換可能性は、ビットコインに 最良の初期流動性を与え、新規ユーザーにとって最高の採用しやすさを もたらすでしょう。一般的なお金に簡単に交換できるコインでの支払いは 誰でも受け入れますが、特定の種類の製品しか買えないことが保証された コインでの支払いを誰もが受け入れるわけではありません。
何か狭い範囲の商品市場で使えるものもあれば、もっと強力になるだろう。TencentのQ coinのような仮想通貨は仮想商品で進出している。公式の仮想通貨が制限されて取り締まられる際に、そうした市場に割り込める方法があればいいのだが。何もなくてもうまくいかないとは言わないが、それが満たす具体的な取引ニーズがあれば、成功の確実性が高まる。
MMマルッティ・マルミ最もシンプルな形では、この交換サービスは個人であるトレーダーが レートを掲示でき、一般ユーザーが取引リクエストを残せるウェブサイトに なるでしょう。サイト上に何らかの平均レート推定値を表示できます。 個人による小規模取引はほとんどの国で法的問題の範囲外でしょうし、 すべてを一つのかごに入れることも避けられます。
基本的にはeBayのようなサイトで、ユーザーレビューによりどの売り手が信頼できるかを確立しようとするものだな。エスクロー機能は役立つが、すべてを解決するわけではない。そのようなサイトを作るのは、自分の交換サイトを一つ作るよりもはるかに手間がかかるし、後になるまでユーザーが集まらないだろう。eBay型のサイトを作るのは後になってからの方が理にかなっていると思う。
MMマルッティ・マルミもう一つのアイデアは、前のものに追加する形で、自動交換サービスです。 サービスが自動的に為替レートを計算して取引を実行します。ユーザーに とってはより使いやすいでしょう:取引リクエストの完了が確実かつ即座です。 ビットコインのコマンドラインインターフェースがあれば、このサービスの構築は 実は非常に簡単かもしれません:ウェブアプリケーションフレームワークを使い、PayPalのバックエンド統合でビットコインを受け取った際に自動的にユーロを送金し、 その逆も行います。この種のビジネスは、会社を設立して通貨交換に必要な 官僚手続きをすべて処理すれば、より大規模にも展開できるでしょう。 (実際、ITの請求に使ってきた登記済みの会社があるので、それをベースにできます。)
自動化したとしても、処理する前に注文を手動で確認したくなるだろう。特に最初は、手動で注文を処理するのはそれほど難しくない。最低注文サイズを設定して注文頻度を下げることもできる。
MMマルッティ・マルミこの交換ビジネスは私が興味を持っていることで、必要な技術スキルも 持っています。ただし、これを行う前に、ビットコインのアルファ版ではないバージョン (とコマンドラインインターフェース/API)が必要です。
これが始動したら、寄付者/ハイリスク投資家が通貨の裏付けに 資本を提供してくれると非常にありがたいです。
それで、このアイデアについてどう思いますか? なお、これは、他のことで忙しければ、 あなたにお願いすることではありません(やりたいのであれば別ですが)。計画について良い評価が もらえれば、私自身でやることもできます。
素晴らしい。おそらく寄付者に通貨をあなたに送ってもらい、あなたがそれをユーロに換えてユーザーにとって便利な方法で支払うことができるだろう。私自身は交換ビジネスをやりたくないが、私とは独立して行うことができる。あなたの言う通り、まず進めるべきソフトウェア開発がまだあるし、私もしばらくはビットコインの用途となるブートストラップアプリケーションを考え続けたいと思っている。交換所が存在する前にしかできないアイデアがいくつかある。
ところで、始める前にbitcoin.comを購入しようとしたが、無理だった。プロのドメイン転売業者が所有している。オープンソースプロジェクトが.orgを使うのは普通のことなので、そこまで悪くはない。
うまくいって良かった。依存関係が大きくてビルドが大変なのは厄介だな。Windowsビルドにあまり注意を払っていないものもある。次回最新バージョンに更新する時は、すべてを1つのディレクトリツリーにまとめて、巨大なアーカイブにバンドルするかもしれない。
以前はwxPackがなかったかもしれない。みんなが自分でwxWidgetsをビルドしなくて済むようになって良かった。OpenSSLの方がビルドが難しい。
strip.exeを実行してデバッグシンボルを取り除くことでEXEサイズを縮小した。これはmingwでのことだ。そちらがより良いコンパイラーで、VCはデバッグにしか使っていなかった。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年8月24日03:38 UTC)wxWidgetsの代わりにwxPackを使ったところ、MinGW + MSYSでコンパイルできました。wxAdditionsが必要だったのかもしれません。ただ、bitcoin.exeのファイルサイズが52MBになってしまったので、どうすれば修正できるか検討する必要があります。
次は「トレイに最小化」機能とWindowsと一緒にビットコインを自動起動するオプションを 実装するつもりです。そうすればオンラインのノード数を高く保てます。その後、Linuxへの移植か、ウェブアプリフレームワークに必要なコマンドラインインターフェースに 取り組めるか検討します。
IRCを使うなら、そのうちFreeNodeの#bitcoin-devに立ち寄ってください。
改めて、ビットコインで素晴らしい仕事をされていることに感謝します。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年7月29日15:14 UTC)サードパーティライブラリのビルドとビットコインビルドへの追加で、かなりのエラーが発生しています。すぐにビルドできるパッケージをCVSかどこかにアップロードしていただくことは可能ですか? mingw + msysを使っていますが、そちらの方が簡単であればVisual C++も試せます。
最小取引サイズを、一般的なユーザーが1台のコンピューターで蓄積できる量より高く設定しておくと良いかもしれない。そうすれば、換金するのに十分な額を集めるために、ユーザー同士が取引する必要がある。アグリゲーターがより小さな単位でビットコインを買い取る店を開設すれば、あなた以外にも買い手がいるという、ユーザーがビットコインを売る能力への信頼が高まるだろう。
それは良いアイデアかもしれません。
SNサトシ・ナカモト何か狭い範囲の商品市場で使えるものもあれば、もっと強力になるだろう。TencentのQ coinのような仮想通貨は仮想商品で進出している。公式の仮想通貨が制限されて取り締まられる際に、そうした市場に割り込める方法があればいいのだが。何もなくてもうまくいかないとは言わないが、それが満たす具体的な取引ニーズがあれば、成功の確実性が高まる。
ビットコインは、World of WarcraftやSecond Lifeのような仮想コミュニティのユーザーに宣伝できるでしょう。どちらも数百万のユーザーがいます。ピアツーピアのアイテムトレーダーだけでなく、すでに多くの顧客を持つ既存の仮想サービス提供者も早期に通貨を採用してくれれば素晴らしいのですが。
プログラミングに関する質問:Boostのprogram_optionsを使って、取引手数料などの設定をbitcoin.configファイルに書き込むことについてどう思いますか? それとも現在のようにデータベースに保存する方が良いでしょうか? 設定ファイルがあれば、コンソールアクセスのみのリモートサーバーでプログラムを実行する際に設定を変更しやすくなります。
次は「トレイに最小化」機能とWindowsと一緒にビットコインを自動起動するオプションを実装するつもりです。そうすればオンラインのノード数を高く保てます。
考えてみれば、ノードの数を一桁変える、今一番欠けている機能を言い当てている。自動起動がなければ、最初に試してみたいという関心が過ぎたあと、ノードはまず残らない。既定でトレイのアイコンに最小化して自動起動することが、初期のファイル共有のネットワークが成功した鍵だった。安定がまだ確かでなかったv0.1.0にはふさわしくなかったが、今はちゃんと安定している。これは次のリリースに欠かせない機能だ。新しい版を試しに戻ってきた利用者を、今度こそ引き留められるように。
自動起動の一番使いやすいやり方は、スタートアップのフォルダーにアイコンを置くことだと思う。私のコンピューターでも、OpenOffice.orgをはじめ、いくつものものがそうしている。もう一つのやり方、レジストリにrunasのエントリーを作るのは、利用者から見えにくく、変えにくいので、あまり好きになれなかった。欲しいのは、既定で有効になっている自動起動の選択肢で、それを切り替えたらスタートアップのアイコンを作るか消すか、ということだろう。
Linuxへの移植には心が動くが、一度やれば、それから先はリリースのたびにその分の手間がかかる。もうしばらく後回しにしたい。自動起動ならノードが300%増えるかもしれないが、Linuxなら3%かもしれない。Linuxはサーバーファームの助けにはなるが、実のところ、個人の利用者を優先したい。WinEで問題なく動くという報告もあった。
参考情報:作業コピーをsvn/branchesにコミットしました。トレイに最小化する機能やその他の変更が含まれています。バックグラウンドでの動作がより快適になりましたが、まだ不完全で作業中です。バグはbugs.txtに記載されています。
Sourceforgeのアカウントはもう使えるようになりましたか?
それは素晴らしい、良い前進だ。
そう、SourceForgeのログイン問題は解決した。ログインページにあった何か厄介なものが、ブラウザーのアドインの奇妙なバグを表に出していた。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年9月16日12:54 UTC)参考情報:作業コピーをsvn/branchesにコミットしました。 トレイに最小化する機能やその他の変更が含まれています。 バックグラウンドでの動作がより快適になりましたが、まだ不完全で作業中です。 バグはbugs.txtに記載されています。
Sourceforgeのアカウントはもう使えるようになりましたか?
最新版のビットコインのWindowsインストーラーを作りました。自動起動とトレイに最小化する機能が含まれています。インストーラーはスタートメニューのショートカットとスタートアップのレジストリエントリを作成します。最初はスタートアップフォルダーへのショートカットで自動起動を実装しましたが、デフォルトでは常に動作するわけではないことがわかり、最終的にレジストリエントリで実装しました。レジストリエントリはアンインストーラーで削除され、オプションメニューから無効にすることもできるので、ユーザーにとってそこまで大きな問題ではないと思います。
インストーラーはNSISで作成しました。nsiスクリプトはSVNにあります。
インストーラーをSFのダウンロードページに追加してもらえますか? ファイルはこちらです:
http://bitcoin.sourceforge.net/uploads/Bitcoin_setup.exe
bitcoin.sf.netのサイトに新しいユーザーが何人か登録しています。そのうちの一人がビットコインをドルで取引すると発表しました。その人のサイトはこちらです:http://newlibertystandard.wetpaint.com/。取引所サービスを始めるのは今の段階では少し時期尚早に思えましたが、一方でプロジェクトに興味を示す人がいるのは良いことですし、これがさらに多くの関心を持つ人たち(そしてうまくいけばもっと多くの開発者)を引き付けるかもしれません。その人にはメールを送っておきました。
ありがとう。次のリリース前に入れる必要のある変更をまだマージしているところだ。受け取った質問やフィードバックに基づいた、混乱を減らすための変更だ。マルチプロセッサーでの生成サポートはおそらく有効にして、できればwallet.datをバックアップするだけでお金をバックアップできるよう安全にしたい。またコーディングできるのはいいものだ!
トランザクション手数料の設定は隠すつもりだ。まったく必要ないし、人々を混乱させるだけだ。テストと技術的な詳細のデモンストレーションのためにあっただけだ。必要になるとしても遠い将来のことで、そもそも必要になるかも分からないが、後で可能にするために最初に実装しておく必要があった。
スタートアップフォルダーのショートカットは何が問題だった? コードを送ってくれたら、もう一度見て何が問題だったか確認したい。レジストリコードの最初のstrcatはstrcpyであるべきで、さもないと断続的に失敗する。ショートカットのコードにも同じものがあったなら、それが原因だったのかもしれない。
NewLibertyStandardのサイトのように、より多くの人が興味を持ち始めているのは励みになる。電力に基づいた価値の推定アプローチは気に入っている。人々がどんな説明を採用するか見るのは教育的だ。大衆にとってより分かりやすい、簡略化された理解方法の発見につながるかもしれない。世の中の多くの複雑な概念には、80%の人を満足させる単純な説明と、その単純な説明の欠陥を見抜く残りの20%を満足させる完全な説明がある。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年10月8日17:44 UTC)最新版のビットコインのWindowsインストーラーを作りました。自動起動とトレイに 最小化する機能が含まれています。インストーラーはスタートメニューの ショートカットとスタートアップのレジストリエントリを作成します。最初は スタートアップフォルダーへのショートカットで自動起動を実装しましたが、 デフォルトでは常に動作するわけではないことがわかり、最終的にレジストリ エントリで実装しました。レジストリエントリはアンインストーラーで削除され、 オプションメニューから無効にすることもできるので、ユーザーにとってそこまで 大きな問題ではないと思います。
インストーラーはNSISで作成しました。nsiスクリプトはSVNにあります。
インストーラーをSFのダウンロードページに追加してもらえますか? ファイルはこちらです:
http://bitcoin.sourceforge.net/uploads/Bitcoin_setup.exebitcoin.sf.netのサイトに新しいユーザーが何人か登録しています。そのうちの 一人がビットコインをドルで取引すると発表しました。その人のサイトはこちらです:
http://newlibertystandard.wetpaint.com/。取引所サービスを始めるのは今の 段階では少し時期尚早に思えましたが、一方でプロジェクトに興味を示す人が いるのは良いことですし、これがさらに多くの関心を持つ人たち(そしてうまく いけばもっと多くの開発者)を引き付けるかもしれません。その人にはメールを 送っておきました。
確認した。レジストリに変更する前のスタートアップフォルダーのコードをチェックインしていたのか。コードに目に見える問題は見当たらない。デフォルトで常に動作しなかった問題が具体的に何だったかによるだろう。Vista/UACのセキュリティの問題だったのかな?
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月16日18:41 UTC)スタートアップフォルダーのショートカットは何が問題だった? コードを送って くれたら、もう一度見て何が問題だったか確認したい。レジストリコードの最初のstrcatはstrcpyであるべきで、さもないと断続的に失敗する。ショートカットの コードにも同じものがあったなら、それが原因だったのかもしれない。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年10月8日17:44 UTC)最新版のビットコインのWindowsインストーラーを作りました。 自動起動とトレイに最小化する機能が含まれています。 インストーラーはスタートメニューのショートカットとスタートアップのレジストリエントリを作成します。 最初はスタートアップフォルダーへのショートカットで自動起動を実装しましたが、デフォルトでは常に動作するわけではないことがわかり、最終的にレジストリエントリで実装しました。 レジストリエントリはアンインストーラーで削除され、オプションメニューから無効にすることもできるので、ユーザーにとってそこまで大きな問題ではないと思います。
コードは動作してスタートアップフォルダーにショートカットを作成しました。なぜか起動時に自動的に開始されませんでしたが、メニューでクリックすると正常に動作しました。今度は手動でショートカットを作ってみたところ、今回は自動起動で動作します。理由はわかりません。古いコードでもう一度試してみることもできます。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月18日17:59 UTC)確認した。レジストリに変更する前のスタートアップフォルダーのコードを チェックインしていたのか。コードに目に見える問題は見当たらない。 デフォルトで常に動作しなかった問題が具体的に何だったかによるだろう。Vista/UACのセキュリティの問題だったのかな?
スタートアップフォルダーのショートカットは何が問題だった? コードを送ってくれたら、もう一度見て何が問題だったか確認したい。 レジストリコードの最初のstrcatはstrcpyであるべきで、さもないと断続的に失敗する。 ショートカットのコードにも同じものがあったなら、それが原因だったのかもしれない。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年10月8日17:44 UTC)最新版のビットコインのWindowsインストーラーを作りました。 自動起動とトレイに最小化する機能が含まれています。 インストーラーはスタートメニューのショートカットとスタートアップのレジストリエントリを作成します。 最初はスタートアップフォルダーへのショートカットで自動起動を実装しましたが、デフォルトでは常に動作するわけではないことがわかり、最終的にレジストリエントリで実装しました。 レジストリエントリはアンインストーラーで削除され、オプションメニューから無効にすることもできるので、ユーザーにとってそこまで大きな問題ではないと思います。
ビットコインが実行されたけど何か問題があって終了した可能性がある。その場合はdebug.logに何か記録されているはずだ。どのOSを使っている? 管理者権限が必要なのに気づいていないのかもしれない。管理者権限が必要なものはVistaではスタートアップ時に起動できない。
プログラムのショートカットには複数のタブの設定があり、細かい設定がたくさんある。スタートアップフォルダーのコードを試して問題を再現できるか見てみよう。自分のパソコンの他のシステムトレイアイコンはすべてスタートアップフォルダーにあるし、ユーザーが自動起動をすべて一箇所で管理できるので便利だ。レジストリキーにあるものは、こっそり隠されたブロートウェアになりがちだ。
wallet.datが閉じられるたびにフラッシュするコードを実装したので、ユーザーにはwallet.datをバックアップするだけでよいと伝えられるようになる。wallet.datだけを復元すれば、残りは再ダウンロードされる。リリース前にもう一度ストレステストをする必要がある。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年10月18日21:02 UTC)コードは動作してスタートアップフォルダーにショートカットを作成しました。 なぜか起動時に自動的に開始されませんでしたが、メニューでクリックすると 正常に動作しました。今度は手動でショートカットを作ってみたところ、今回は 自動起動で動作します。理由はわかりません。古いコードでもう一度試してみる こともできます。
確認した。レジストリに変更する前のスタートアップフォルダーのコードを チェックインしていたのか。コードに目に見える問題は見当たらない。 デフォルトで常に動作しなかった問題が具体的に何だったかによるだろう。Vista/UACのセキュリティの問題だったのかな?
MMマルッティ・マルミSNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月18日17:59 UTC)スタートアップフォルダーのショートカットは何が問題だった? コードを 送ってくれたら、もう一度見て何が問題だったか確認したい。レジストリ コードの最初のstrcatはstrcpyであるべきで、さもないと断続的に失敗 する。ショートカットのコードにも同じものがあったなら、それが原因 だったのかもしれない。
MMマルッティ・マルミ最新版のビットコインのWindowsインストーラーを作りました。 自動起動とトレイに最小化する機能が含まれています。 インストーラーはスタートメニューのショートカットとスタートアップのレジストリエントリを作成します。 最初はスタートアップフォルダーへのショートカットで自動起動を実装しましたが、デフォルトでは常に動作するわけではないことがわかり、最終的にレジストリエントリで実装しました。 レジストリエントリはアンインストーラーで削除され、オプションメニューから無効にすることもできるので、ユーザーにとってそこまで大きな問題ではないと思います。
ビットコインが実行されたけど何か問題があって終了した可能性がある。その場合はdebug.logに何か記録されているはずだ。どのOSを使っている? 管理者権限が必要なのに気づいていないのかもしれない。管理者権限が必要なものはVistaではスタートアップ時に起動できない。
XPを使っています。古いリビジョンを再コンパイルしたところ、今回はスタートアップショートカットが動作しました。Vista(非管理者)でテストしても動作します。前回は何か見落としていたのかもしれません。
SNサトシ・ナカモトプログラムのショートカットには複数のタブの設定があり、細かい設定がたくさんある。スタートアップフォルダーのコードを試して問題を再現できるか見てみよう。自分のパソコンの他のシステムトレイアイコンはすべてスタートアップフォルダーにあるし、ユーザーが自動起動をすべて一箇所で管理できるので便利だ。レジストリキーにあるものは、こっそり隠されたブロートウェアになりがちだ。
こちらでは逆で、スタートアッププログラムはすべてレジストリにあります。でも同じように動作するなら、ショートカット方式のほうがユーザーにとっては親切かもしれませんね。
君のスタートアップフォルダーのショートカットコードを戻したら、XPとVistaの両方で問題なく起動したよ。念のため、手動で作成したショートカットと同じ設定になるように変更した。debug.logが作成されるEXEのある場所に作業ディレクトリを設定した。そうしないとWindowsが変なディレクトリに配置してしまうからね。セットアップスクリプトはまだ変更していない。
SVNにすべてチェックインした(セットアップしてくれてありがとう)
- マルチプロセッサー生成
- 変更のたびにwallet.datをフラッシュして、DBがトランザクションログにデータを残さないようにする
- 生成されたコインをすべて非表示にして支払いトランザクションだけ表示できる表示メニューのチェックボックス
- トランザクション手数料オプションの無効化
- トレイに最小化するオプションをFirefoxのMinimizeToTrayに似た動作に変更
- 0.1.5リリース以降のその他の雑多な変更
承認されていない生成コインを表示しないようにした。生成されたコインは少なくとも1回の承認(その後に1ブロックがリンクされた状態)があるまで表示されないので、通常はまったく表示されないことになる。表示された生成コインが後から承認されなくなって消えることがたまにあるかもしれない。UIで指摘しなければ、たまにある未承認のコインに誰も気づかないと思う。みんなトランザクション記録に永久的に表示されるのが鬱陶しいと言っていた。
まだテストが残っている。Windows 7のテストもしないといけないね。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年10月20日18:38 UTC)SNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月18日23:11 UTC)ビットコインが実行されたけど何か問題があって終了した可能性がある。その場合はdebug.logに何か記録されているはずだ。どのOSを使っている? 管理者権限が 必要なのに気づいていないのかもしれない。管理者権限が必要なものはVistaでは スタートアップ時に起動できない。
XPを使っています。古いリビジョンを再コンパイルしたところ、今回はスタート アップショートカットが動作しました。Vista(非管理者)でテストしても動作 します。前回は何か見落としていたのかもしれません。
SNサトシ・ナカモトプログラムのショートカットには複数のタブの設定があり、細かい設定がたくさん ある。スタートアップフォルダーのコードを試して問題を再現できるか見てみよう。 自分のパソコンの他のシステムトレイアイコンはすべてスタートアップフォルダーに あるし、ユーザーが自動起動をすべて一箇所で管理できるので便利だ。レジストリ キーにあるものは、こっそり隠されたブロートウェアになりがちだ。
こちらでは逆で、スタートアッププログラムはすべてレジストリにあります。でも 同じように動作するなら、ショートカット方式のほうがユーザーにとっては親切 かもしれませんね。
Windowsのユーザーは、ときどきビットコインがクラッシュする? 最近wine-1.0.1上で動作しているビットコインが頻繁にクラッシュしている。 これがWineの問題なのかビットコインの問題なのか気になった。
v0.1.5でのクラッシュ報告は受けていない。Windowsでは非常に安定している。Wineに関連した問題だと思う。Wineでまたクラッシュしてターミナルに何か表示されたら、メールしてほしい。何が起きたか突き止められるかもしれないし、回避策を見つけられるかもしれない。マルッティと一緒に近くリリースする新しいバージョンに取り組んでいて、Wineの修正も入れられるといいんだけど。
LSNewLibertyStandardビットコインを起動するとターミナルに以下の4行が出力される。fixme:toolhelp:CreateToolhelp32Snapshot Unimplemented: heap list snapshot fixme:toolhelp:Heap32ListFirst : stub fixme:toolhelp:CreateToolhelp32Snapshot Unimplemented: heap list snapshot fixme:toolhelp:Heap32ListFirst : stub
それらは心配するようなものには見えない。おそらくWineで実装されていない関数が無害にスタブアウトされているだけだ。
LSNewLibertyStandardこれまでビットコインをターミナルから起動していなかったので、クラッシュ時に何が出力されるかは分からない。次にクラッシュしたら結果を返信する。
ビットコインが既存ブロックをダウンロードしている間、debug.logは17.4 MBまで増加して、その後増加が止まる。ビットコインが採掘されるにつれて、また増加していくのだろうと想像している。
ディスク容量を節約したければ、debug.logは時々削除して構わない。デバッグに役立つステータスメッセージに過ぎないからね。
bitcoin.sourceforge.netは今は正常に見える。おそらくsourceforgeがメンテナンスを行っていたのだろう。
Satoshi
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Come build with us! The BlackBerry(R) Developer Conference in SF, CA
is the only developer event you need to attend this year. Jumpstart your
developing skills, take BlackBerry mobile applications to market and stay
ahead of the curve. Join us from November 9 - 12, 2009. Register now!
http://p.sf.net/sfu/devconference
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bitcoin-list mailing list
bitcoin-list@lists.sourceforge.net
https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/bitcoin-list
何が起きているか分かる? 自分が見るたびに正常なんだけど。
ELオイゲン・ライトルの投稿(2009年10月26日12:46 UTC)bitcoin.sourceforge.netは今は正常に見える。SourceForgeが
今は動作していない。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年10月26日15:00 UTC)メンテナンスをしていたのかもしれない。
ご存じでなければ、ビットコインの公式サイトが落ちている。
http://bitcoin.sourceforge.net/
You are running bitweaver in TEST mode
* Click here to log a bug, if this appears to be an error with theapplication. * Go here to begin the installation process, if you haven’t done so already. * To hide this message, please set the IS_LIVE constant to TRUE in your kernel/config_inc.php file.
IS_LIVEオプションは確かにfalseに設定されていましたが、ユーザーへのエラーメッセージの表示にしか影響しません。サイトが時々遅くなることに気づいていて、読み込みに最大30秒かかることもあります。SourceForgeのホスティングに関連していると思います。Bitweaverは最も軽量なPHP CMSの一つのはずですが、何か問題がないか確認してみます。
話は変わりますが、Windows固有のものの代わりにBoostのスレッドとソケットライブラリを使うことはできると思いますか? コードに他にWindows専用の関数は使われていますか?
ELオイゲン・ライトルの投稿(2009年10月26日12:46 UTC)何が起きているか分かる? 自分が見るたびに正常なんだけど。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月26日17:50 UTC)bitcoin.sourceforge.netは今は正常に見える。sourceforgeが何か
今は動作していない。
SNサトシ・ナカモトLSNewLibertyStandardのメール(2009年10月26日15:00 UTC)メンテナンスをしていたのかもしれない。
ご存じでなければ、ビットコインの公式サイトが落ちている。
http://bitcoin.sourceforge.net/
You are running bitweaver in TEST mode
* Click here to log a bug, if this appears to be an error with theapplication. * Go here to begin the installation process, if you haven’t done so already. * To hide this message, please set the IS_LIVE constant to TRUE in your kernel/config_inc.php file.
SourceForgeは、まったく遅くて困る。でも他にどうすればいいかわからない。あれはもう標準みたいなもので、大抵のプロジェクトはprojectname.sourceforge.netのサイトを持っている。Google検索でwhatever.sourceforge.netを見かけると、それが公式サイトだと思う。
Bitweaverでユーザーがフォーラムの自分のメッセージを編集(できれば削除も)できるようにする方法はある?
Linuxへの移植がしたくてうずうずしている? 一度やってしまうと、テストとビルドの作業量が倍になるから、軽々しく決められることではない。ただ、LibertyのWineクラッシュは心配だ。
できるだけ移植性を高めるようにして、Windowsの呼び出しの代わりに標準Cを使うようにしてきた。スレッド処理は_beginthreadで、標準Cライブラリの一部だ。wxWidgetsにはwxCriticalSectionがあるので使える。ソケットのコードはsend/recvで、MicrosoftがBSDからソケットを移植したのでUnixと同じだと思う。ソケットは直接制御する必要があり、抽象化レイヤーの裏に置くのは良い考えではない。wxWidgetsはクロスプラットフォームのサポート関数を探すのに良い場所だ。できれば#ifdefだらけのコードは避けたい。複数回使われるものはutil.cppの関数にして、その中に#ifdefを入れる形がいいだろう。
ところで、今コミットしていない変更がたくさんある。さんざんテストするまでネットワークに放出できない重要なプロトコル移行が含まれているからだ。もうそんなに長くはかからないはずだ。
セットアップでスタートアップフォルダーのアイコンをアンインストールするようにできる? 通常のプログラムグループにアイコンをインストール・アンインストールして、スタートアップフォルダーのものはアンインストールだけすればいいと思う。スタートアップフォルダーのアイコンをインストール・アンインストール両方するか、アンインストールだけするかは、そこまで大きな問題ではないけど。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年10月27日03:02 UTC)IS_LIVEオプションは確かにfalseに設定されていましたが、ユーザーへのエラーメッセージの表示にしか影響しません。サイトが時々遅くなることに気づいていて、読み込みに最大30秒かかることもあります。SourceForgeのホスティングに関連していると思います。Bitweaverは最も軽量なPHP CMSの一つのはずですが、何か問題がないか確認してみます。
話は変わりますが、Windows固有のものの代わりにBoostのスレッドとソケットライブラリを使うことはできると思いますか? コードに他にWindows専用の関数は使われていますか?
何が起きているか分かる? 自分が見るたびに正常なんだけど。
ELオイゲン・ライトルの投稿(2009年10月26日12:46 UTC) SNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月26日17:50 UTC)bitcoin.sourceforge.netは今は正常に見える。sourceforgeが何か
今は動作していない。
SNサトシ・ナカモトLSNewLibertyStandardのメール(2009年10月26日15:00 UTC)メンテナンスをしていたのかもしれない。
ご存じでなければ、ビットコインの公式サイトが落ちている。
http://bitcoin.sourceforge.net/
You are running bitweaver in TEST mode
* Click here to log a bug, if this appears to be an error with theapplication. * Go here to begin the installation process, if you haven’t done so already. * To hide this message, please set the IS_LIVE constant to TRUE in your kernel/config_inc.php file.
SourceForgeは、まったく遅くて困る。でも他にどうすればいいかわからない。あれはもう標準みたいなもので、大抵のプロジェクトはprojectname.sourceforge.netのサイトを持っている。Google検索でwhatever.sourceforge.netを見かけると、それが公式サイトだと思う。
Bitweaverでユーザーがフォーラムの自分のメッセージを編集(できれば削除も)できるようにする方法はある?
現在のバージョンのBitweaverでは不可能です。Bitweaverのwikiとフォーラムパッケージはそれほど高度ではありません。SFホスティングにも、時々遅くなることやメーラーやユーザーIP取得ができないなどの欠点があります。後で取引所サービスに使うために、prq.se(WikileaksやPirate Bayなどをホストしている)からウェブホスティングを購入することを検討しています。セキュリティを高めるために別のユーザーアカウントで、プロジェクトサイトもそこにホストできるかもしれません。そこではDrupalやTikiWikiをセットアップできます。これらはより高度で、Bitweaverよりもずっと大きく活発な開発者/ユーザーコミュニティがあります。
SNサトシ・ナカモトLinuxへの移植がしたくてうずうずしている? 一度やってしまうと、テストとビルドの作業量が倍になるから、軽々しく決められることではない。ただ、LibertyのWineクラッシュは心配だ。
できるだけ移植性を高めるようにして、Windowsの呼び出しの代わりに標準Cを使う ようにしてきた。スレッド処理は_beginthreadで、標準Cライブラリの一部だ。wxWidgetsにはwxCriticalSectionがあるので使える。ソケットのコードはsend/recvで、MicrosoftがBSDからソケットを移植したのでUnixと同じだと思う。ソケットは 直接制御する必要があり、抽象化レイヤーの裏に置くのは良い考えではない。wxWidgetsはクロスプラットフォームのサポート関数を探すのに良い場所だ。 できれば#ifdefだらけのコードは避けたい。複数回使われるものはutil.cppの 関数にして、その中に#ifdefを入れる形がいいだろう。
はい。WindowsのスレッドとソケットライブラリのインクルードをそれらのPOSIX版に置き換えたところ、エラーが少しだけ出るようになりました。主にsvn/branchesに入れましたが、公式リリースである必要はまだありません。
SNサトシ・ナカモトセットアップでスタートアップフォルダーのアイコンをアンインストールするようにできる? 通常のプログラムグループにアイコンをインストール・アンインストールして、スタートアップフォルダーのものはアンインストールだけすればいいと思う。スタートアップフォルダーのアイコンをインストール・アンインストール両方するか、アンインストールだけするかは、そこまで大きな問題ではないけど。
やっておきます。
CriticalSectionのコードをwxCriticalSectionに変換してSVNにアップロードするよ(少しトリッキーだけど)。TryEnterCriticalSectionをどうするかはまだわからない。もうすぐすべてチェックインできる状態になると思う。
君の言う通り、そろそろLinuxビルドをやる時期だろうね。Linux環境のセットアップと依存関係のビルドに取り組んでいるところだ。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年10月28日21:27 UTC)はい。WindowsのスレッドとソケットライブラリのインクルードをそれらのPOSIX版に 置き換えたところ、エラーが少しだけ出るようになりました。主にCriticalSectionから のエラーです。動作するようにできたら、svn/branchesに入れます。公式リリースで ある必要はまだありません。
CriticalSectionのコードをwxCriticalSectionに変換してSVNにアップロードするよ(少しトリッキーだけど)。TryEnterCriticalSectionをどうするかはまだわからない。もうすぐすべてチェックインできる状態になると思う。
Boostのmutexはここで役に立ちますか?
http://www.boost.org/doc/libs/1_40_0/doc/html/thread/synchronization.html#thread.synchronization.mutex_concepts
簡単な解決策として、wxWidgetsのソースコードを見てどう実装しているか確認した。非MSW環境ではwxMutexにマッピングしていて、TryEnterもあるので、ぴったりマッピングできた。
SVNに溜まっていた変更をすべてチェックインした。util.hのCCriticalSectionの全面的な見直しと、util.cppのOpenSSLのmutexコールバックも含めて、Windows以外ではすべてwxWidgetsで動作するようにした。
Linuxで動作するようになったら、まずここでオフネットワークでテストスイートを実行して、その後LibertyStandardに未リリースのビルドを渡して公開前にしばらくテストしてもらおう。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年10月29日04:08 UTC)SNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月29日02:05 UTC)CriticalSectionのコードをwxCriticalSectionに変換してSVNにアップロード するよ(少しトリッキーだけど)。TryEnterCriticalSectionをどうするかは まだわからない。もうすぐすべてチェックインできる状態になると思う。
Boostのmutexはここで役に立ちますか?
http://www.boost.org/doc/libs/1_40_0/doc/html/thread/synchronization.html#thread.synchronization.mutex_concepts
見つけた移植性のないコードをいくつか修正した:
QueryPerformanceCounter
printfフォーマット文字列の%I64d
Sleep
CheckDiskSpace
他に修正すべき移植性のないコードを知っていたら教えてほしい。
debug.logとdb.logは、現在のディレクトリではなく、データファイルと同じディレクトリ(%appdata%\Bitcoin)に移動しようと思う。
util.hでQueryPerformanceCounterをLinuxのgettimeofdayに置き換える #ifdefを作りました。Unicode/ANSIのエラーはwxWidgets 2.9にアップデートしたらコード変更なしで解決しました。現在Linuxで出ている唯一のコンパイルエラーはutil.hのheapchk()からのものです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月30日01:05 UTC)見つけた移植性のないコードをいくつか修正した:QueryPerformanceCounter printfフォーマット文字列の%I64d Sleep CheckDiskSpace
他に修正すべき移植性のないコードを知っていたら教えてほしい。
debug.logとdb.logは、現在のディレクトリではなく、データファイルと同じ ディレクトリ(%appdata%\Bitcoin)に移動しようと思う。
heapchk()はMSVCRTのデバッグ用のもので使われていない。Linuxではno-opにできる。OpenSSLはLinuxでは自動的に/dev/urandomを使ってシードするので、RandAddSeedPerfmonもno-opにできる。
十分にオフネットでテストするまでネットワークに接続させないでくれ。2台のパソコンがあれば、インターネットを切断してbitcoin -connect=<ip> で互いに接続できる。1台はWindows、もう1台はLinuxで。-connectを使えば192.168.x.xのようなルーティング不可能なアドレスにも接続できる。まだチェックすることを思いつけていなかった、形の崩れたごみを吐き出したり、ネットワーク上で何か反社会的なことをしてしまったりして、ネットワークの信頼性に悪影響を与えたくない。
ビルドできる状態のものができたら、テストする時間はある。今実施中の変更に対するストレステストに含めることができる。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年10月31日09:21 UTC)util.hでQueryPerformanceCounterをLinuxのgettimeofdayに置き換える #ifdefを 作りました。Unicode/ANSIのエラーはwxWidgets 2.9にアップデートしたらコード 変更なしで解決しました。現在Linuxで出ている唯一のコンパイルエラーはutil.hのheapchk()からのものです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月30日01:05 UTC)見つけた移植性のないコードをいくつか修正した:QueryPerformanceCounter printfフォーマット文字列の%I64d Sleep CheckDiskSpace
他に修正すべき移植性のないコードを知っていたら教えてほしい。
debug.logとdb.logは、現在のディレクトリではなく、データファイルと同じ ディレクトリ(%appdata%\Bitcoin)に移動しようと思う。
ここまで移植した分をsvn/branchesにアップロードしました。Util、script、dbとヘッダーは完全にコンパイルできるようになり、net.cppは部分的にコンパイルできるので、まだ作業が残っています。
_beginthreadにはLinuxの直接的な等価物がないので、代わりにBoostスレッドを使いました。
Tor SOCKSプロキシを使って接続できませんでした。FreenodeのTorポリシーで、彼らの隠しサービスへの接続が必要だからかもしれません:http://freenode.net/irc_servers.shtml#tor
heapchk()はMSVCRTのデバッグ用のもので使われていない。Linuxではno-opに できる。OpenSSLはLinuxでは自動的に/dev/urandomを使ってシードするので、RandAddSeedPerfmonもno-opにできる。
十分にオフネットでテストするまでネットワークに接続させないでくれ。2台の パソコンがあれば、インターネットを切断して「
bitcoin -connect=<ip>」で互いに 接続できる。1台はWindows、もう1台はLinuxで。-connectを使えば192.168.x.xのようなルーティング不可能なアドレスにも接続できる。まだチェック することを思いつけていなかった、形の崩れたごみを吐き出したり、ネットワーク上で 何か反社会的なことをしてしまったりして、ネットワークの信頼性に悪影響を与えたくない。ビルドできる状態のものができたら、テストする時間はある。今実施中の変更に 対するストレステストに含めることができる。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年10月31日09:21 UTC)util.hでQueryPerformanceCounterをLinuxのgettimeofdayに置き換える #ifdefを作りました。Unicode/ANSIのエラーはwxWidgets 2.9にアップデート したらコード変更なしで解決しました。現在Linuxで出ている唯一のコンパイル エラーはutil.hのheapchk()からのものです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月30日01:05 UTC)見つけた移植性のないコードをいくつか修正した:QueryPerformanceCounter printfフォーマット文字列の%I64d Sleep CheckDiskSpace
他に修正すべき移植性のないコードを知っていたら教えてほしい。
debug.logとdb.logは、現在のディレクトリではなく、データファイルと同じ ディレクトリ(%appdata%\Bitcoin)に移動しようと思う。
それはいい。Linuxビルドに取り組むのを楽しみにしていた。
Freenodeの隠しサービスに接続すると、悪用のためTORもそこから禁止したと言われて切断される。Unix上でパスワードユーティリティを実行してアカウントをメールで申請してログインできるようにする手順が何ステップかあるけど、かなり複雑になる。1つのアカウントを申請して全員で同じアカウントを使うのはどうだろう? IRCサーバーはおそらくアカウントを1ログインに制限しているか、管理者が同じアカウントに十数個のログインがあるのを嫌がるだろうけど。
IRCの件は別として、プロキシのテストはどうだった? 以前接続したことがあるから、addr.datに既知のノードアドレスが含まれているけど、どれがオンラインかを知るIRCがないと、見つけるのに時間がかかる。通常、着信接続を受け入れられるノードは君以外に1~3個だ。既に君を知っている既存のノードは最終的に接続してくるだろう。何個の接続が得られた? どのくらい時間がかかった? TOR経由で正常にアウトバウンド接続できたかを知るには、debug.logで「connected」を検索する必要があるだろうね。
TORで最初に接続するには、通常の接続で一度シードを得ることなく、着信接続を受け入れられる既存ノードのアドレスを知って、こうやってシードする必要がある:bitcoin -proxy=127.0.0.1:9050 -addnode=<ノードのip>
着信接続を受け入れるノードのうち、自分のIPをプログラムにハードコードしてもいいという人がいれば、自動的にシードできる。あるいは手順と一緒にWikiページにIPシードアドレスを掲載するとか。
もう一つの選択肢は、TORノードを禁止しないIRCサーバーを世界中から探すことだ。あるいは誰かにセットアップしてもらえれば。IRCサーバーがTORを禁止するのは、実際のテキストチャットがあるからだ……ボットやジャンクしかないサーバーなら気にしないだろう。フォーラムかメーリングリストに質問を投稿して、誰か知っている人がいないか聞いてみるべきだろうね。
もう一つの問題は、TORユーザーは着信接続を受け入れられないことで、受け入れられるノードが非常に少ない。全員がTORに移行したら、接続先のノードがなくなってしまう。
着信接続を受け入れられるノードが不足している。最近は2~4個程度だ。ルーターのポートフォワーディングを設定することの重要性を強調する必要がある。すべてのP2Pファイル共有プログラムにはその方法の説明がある。bitcoin.sourceforge.netのホームページに、着信接続を受け入れるためのポートフォワーディング設定を促す段落と、各ルーターでの方法を説明するサイトへのリンクを置くべきだ。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月3日07:31 UTC)ここまで移植した分をsvn/branchesにアップロードしました。Util、script、dbとヘッダーは完全にコンパイルできるようになり、net.cppは部分的にコンパイル できるので、まだ作業が残っています。
_beginthreadにはLinuxの直接的な等価物がないので、代わりにBoostスレッドを 使いました。
Tor SOCKSプロキシを使って接続できませんでした。FreenodeのTorポリシーで、 彼らの隠しサービスへの接続が必要だからかもしれません:
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月31日20:09 UTC)http://freenode.net/irc_servers.shtml#torheapchk()はMSVCRTのデバッグ用のもので使われていない。Linuxではno-opに できる。OpenSSLはLinuxでは自動的に/dev/urandomを使ってシードするので、RandAddSeedPerfmonもno-opにできる。
十分にオフネットでテストするまでネットワークに接続させないでくれ。2台の パソコンがあれば、インターネットを切断して「
bitcoin -connect=<ip>」で互いに 接続できる。1台はWindows、もう1台はLinuxで。-connectを使えば192.168.x.xのようなルーティング不可能なアドレスにも接続できる。まだチェック することを思いつけていなかった、形の崩れたごみを吐き出したり、ネットワーク上で 何か反社会的なことをしてしまったりして、ネットワークの信頼性に悪影響を与えたくない。ビルドできる状態のものができたら、テストする時間はある。今実施中の変更に 対するストレステストに含めることができる。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年10月31日09:21 UTC)util.hでQueryPerformanceCounterをLinuxのgettimeofdayに置き換える #ifdefを作りました。Unicode/ANSIのエラーはwxWidgets 2.9にアップデート したらコード変更なしで解決しました。現在Linuxで出ている唯一のコンパイル エラーはutil.hのheapchk()からのものです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年10月30日01:05 UTC)見つけた移植性のないコードをいくつか修正した:QueryPerformanceCounter printfフォーマット文字列の%I64d Sleep CheckDiskSpace
他に修正すべき移植性のないコードを知っていたら教えてほしい。
debug.logとdb.logは、現在のディレクトリではなく、データファイルと同じ ディレクトリ(%appdata%\Bitcoin)に移動しようと思う。
もうほとんどできていた。いくつか修正してコンパイルは通るようになったが、リンクするシステムライブラリがわからないので、未定義参照が山ほど出ている。
makefileを/usr/local以下とデフォルトの「make install」の場所を探すように変更した。やったことと使ったスイッチをbuild-unix.txtに書いた。今のところwxWidgets 2.8.9を使っている。Windows版と同じバージョンだからで、プラットフォーム変更と同時にバージョン変更の問題を気にしたくないからだ。2.8.10や2.9.0でもおそらく大丈夫だけど。ほぼすべてのライブラリにリンクするので、wxWidgetsのシングルライブラリコンパイルを選んだ。
xpmファイルを追加した。これはWindows以外でRCファイルの代わりに使われるものだ。静的配列でグラフィックを定義する巧みなCファイルだ。ビットコインのアイコンには5つの異なるバージョンがあるけど、xpmでそれがどう動作するのかわからなかったので、一番大きいものだけ入れた。GTKでは自動的にスケーリングしてくれるのかもしれない。これらが正しいかどうかわからないけど、コンパイルは通る。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月3日07:31 UTC)ここまで移植した分をsvn/branchesにアップロードしました。Util、script、dbとヘッダーは完全にコンパイルできるようになり、net.cppは部分的にコンパイル できるので、まだ作業が残っています。
_beginthreadにはLinuxの直接的な等価物がないので、代わりにBoostスレッドを 使いました。
作業の重複を避けるために知らせておく。まだLinuxビルドに取り組んでいる。リンクして実行できるようになって、今はリソースの代わりにxpmからビットマップを読み込むように切り替えるなどのランタイムの問題に対処しているところだ。
依存関係の一部は自分でコンパイルする代わりにDebianパッケージが利用可能だ:
apt-get install build-essential
apt-get install libgtk2.0-dev
apt-get install libssl-dev
Berkeley DBやBoostにパッケージがあるか確認する必要がある。
OpenSSLは共有リンクにする。Linuxではほぼ間違いなくプリインストールされているからだ。GTKも共有リンクにする必要がある。デフォルトでプリインストールされているかは完全に確かではない。
IRCの件は別として、プロキシのテストはどうだった? 以前接続したことがあるから、addr.datに既知のノードアドレスが含まれているけど、どれがオンラインかを知るIRCがないと、見つけるのに時間がかかる。通常、着信接続を受け入れられるノードは君以外に1~3個だ。既に君を知っている既存のノードは最終的に接続してくるだろう。何個の接続が得られた? どのくらい時間がかかった? TOR経由で正常にアウトバウンド接続できたかを知るには、debug.logで「connected」を検索する必要があるだろうね。
プロキシ設定を有効にしてビットコインを再起動したところ、1分以内に最初の接続が得られ、最終的には8個の接続にもなりました。すべて本当にTOR経由なのか気になります。Netstatではlocalhost:9050への接続が2つと、ローカルポート8333から外部への接続が7つ表示されています(表示されている接続の中には既に切断されたものも含まれているかもしれません)。なぜか実行しているフォルダーにdebug.logがありません。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月3日15:53 UTC)着信接続を受け入れるノードのうち、自分のIPをプログラムにハードコードしてもいいという人がいれば、自動的にシードできる。あるいは手順と一緒にWikiページにIPシードアドレスを掲載するとか。
Wikiページは良い、すぐに実行できる解決策だと思います。自分のIPをそこで最新に保つことができますし、他の人にも同じことをお願いできます。Linuxビルドが動けば、ほとんどの時間オンラインで静的IPを持つサーバーにノードをセットアップするのが簡単になります。ビットコインに同梱される静的IPリストとピア交換プロトコルがあればいいですね。そうすればIRCサーバーは不要になります。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月4日20:38 UTC)作業の重複を避けるために知らせておく。まだLinuxビルドに取り組んでいる。リンクして実行できるようになって、今はリソースの代わりにxpmからビットマップを読み込むように切り替えるなどのランタイムの問題に対処しているところだ。
わかりました。こちらでは最初の試みではリンクできませんでしたが、依存関係についてはまだ詳しく調べていません。
Linuxの変更をSVNのメイントランクにマージした。コンパイルして実行できるようになった。問題はすべてUIにあると思う。メニューがすぐに動作しなくなるし、リサイズしないと再描画されないし、UIでセグフォルトが起きている。gdbでデバッグするのはそれほど難しくないはずだ。他のノードとうまく連携するかはまだテストしていないので、オフネットのままにしておいてくれ。
build-unix.txtとmakefile.unixを追加した。
プロキシ設定を有効にしてビットコインを再起動したところ、1分以内に最初の接続が得られ、最終的には8個の接続にもなりました。すべて本当にTOR経由なのか気になります。Netstatではlocalhost:9050への接続が2つと、ローカルポート8333から外部への接続が7つ表示されています(表示されている接続の中には既に切断されたものも含まれているかもしれません)。なぜか実行しているフォルダーにdebug.logがありません。
debug.logはデータディレクトリ「%appdata%/bitcoin/debug.log」に移動した。
7つのインバウンドと2つのアウトバウンドは、おおよそ予想通りだ。
前回のSVNコミットで、接続先アドレスの選択順序を全面的に見直し、最近オンラインが確認された順に試行するようにした。これにより、IRCが利用できない場合でもより合理的な時間で接続できるはずだ。IRCは本来、最初の接続のシードとしてのみ必要なのだが、より速く接続するための松葉杖代わりに使っていた。
MMマルッティ・マルミSNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月3日15:53 UTC)着信接続を受け入れるノードのうち、自分のIPをプログラムにハードコードしてもいいという人がいれば、自動的にシードできる。 あるいは手順と一緒にWikiページにIPシードアドレスを掲載するとか。
Wikiページは良い、すぐに実行できる解決策だと思います。 自分のIPをそこで最新に保つことができますし、他の人にも同じことをお願いできます。Linuxビルドが動けば、ほとんどの時間オンラインで静的IPを持つサーバーにノードをセットアップするのが簡単になります。 ビットコインに同梱される静的IPリストとピア交換プロトコルがあればいいですね。 そうすればIRCサーバーは不要になります。
それはいい。TORユーザーだけが必要とするものなので、bitcoin -proxy=127.0.0.1:9050 -addnode=<someip> という手順説明で、someipの部分を実際の静的IPにできる。Wikiの誰でもIPを追加できるリストをそばに置くか、そこへのリンクを貼ればいいだろう。受信接続を受け入れられるようになったら、静的IPの場合はこのリストにIPを追加してくれ、というオプションの手順へのリンクを用意すべきだ。
匿名を求める人は、完全にステルスでいたいと思う? つまり、TORなしでは一度も接続せず、自分がビットコインを使っていることを誰にも知られたくない、ということ。それとも、取引をする前にTORに切り替えたいだけだろうか? 完全にステルスでいたい場合のみ、-proxy -addnodeの手動シーディングを行う必要がある。これは非常に簡単にミスしてしまう。最初にビットコインを普通に起動すると、すぐに自動的に接続を開始してしまうからだ。
bitcoin.sourceforge.netのフォーラムが軌道に乗りつつあるので、本格的なフォーラムソフトウェアを無料でホスティングしてくれる場所を本当に探すべきだ。bitweaverのフォーラム機能は軽量すぎる。ホームページの「Forum」タブからフォーラムがホスティングされている場所にリンクできると思う。
コードすらまだないのに、フォーラムの議論と夢のような計画だけで大きなフォロワーを獲得しているプロジェクトを見たことがある。フォーラムの議論が多いとプロジェクトのネット上での存在感が増し、検索ヒットが増え、大きく見え、新規ユーザーを引き付け、サポートの質問を解決し、最も求められている機能をまとめるのに役立つ。
少なくともログインページだけでも、できればサイト全体でSSLをサポートできれば大きなプラスだ。フォーラムで複数の人がTOR/I2Pに関心を示しており、それらのユーザーにはSSLが必要だ。TOR出口ノードの多くはおそらくIDを盗む者が運営するパスワード収集ツールだからだ。ビットコインへの中核的な関心はプライバシー重視の層から来ることになるだろう。
無料でフォーラムを使える場所について、何かアイデアはないかな? 他のプロジェクトがフォーラムをどこにホスティングしているか見てみて、探す場所のヒントにすべきかもしれない。
Linux上で安定して動作するようになった。ただし、GUIスレッド外でwxMessageBox()を使用するとクラッシュする。非GUIスレッドはLinuxではウィンドウを開けないためだ。まだその修正には取り掛かっていない。ストレステストを実行しているが、正常に動作している。
wxWidgetsの大部分はUIスレッド以外のスレッドで使用するとスレッドセーフではないが、経験則としてWindowsではUI関連でないものは大丈夫だ。GTKではさらにスレッドアンセーフであることが判明した。一度に多くのものを置き換えたので、一つのもの(おそらくRepaint)だけが原因だったのかは分からないが、wxStringを使うwx関数でさえもUIスレッド外では安全でないと想定する必要がある。まったく、これでwxWidgetsの便利なポータビリティサポート関数が全部ふいになった。ソースを確認して全て数値処理であるwxThread::GetCPUCount()のような単純なものは残したし、wxMutexは安全でなければ使い物にならないので安全なはずだ。
終了して直後に再度起動すると、ポート8333をバインドできないという問題がある。ポートは約1分後に解放される。何か見落としがない限り、終了前にソケットを閉じているので、他に何ができるか分からない。おそらくLinuxではバインドしたポートの解放に1分かかるということなのだろう。トロイの木馬がWebサーバーを殺して素早くその場所に入り込み、クライアントのリトライを全て拾うことを防ぐためのセキュリティ機能かもしれない。
アイコンのxpmバージョンを正しく作成する方法をまだ調べる必要がある。
データベースのdatファイルがWindowsと互換性があるかどうか気になる。
匿名を求める人は、完全にステルスでいたいと思う? つまり、TORなしでは一度も接続せず、自分がビットコインを使っていることを誰にも知られたくない、ということ。それとも、取引をする前にTORに切り替えたいだけだろうか? 完全にステルスでいたい場合のみ、-proxy -addnodeの手動シーディングを行う必要がある。これは非常に簡単にミスしてしまう。最初にビットコインを普通に起動すると、すぐに自動的に接続を開始してしまうからだ。
ステルス性に関心のある人々は技術力が高い傾向があり、完全な秘匿性を得るための手順に従うのはおそらく問題ないでしょう。もちろん、使用前にクリックする必要がある接続ボタンをUIに設けることもできますが、トレードオフとして一般ユーザーにとってUIが分かりにくくなります。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月5日17:33 UTC)少なくともログインページだけでも、できればサイト全体でSSLをサポートできれば大きなプラスだ。フォーラムで複数の人がTOR/I2Pに関心を示しており、それらのユーザーにはSSLが必要だ。TOR出口ノードの多くはおそらくIDを盗む者が運営するパスワード収集ツールだからだ。ビットコインへの中核的な関心はプライバシー重視の層から来ることになるだろう。
無料でフォーラムを使える場所について、何かアイデアはないかな? 他のプロジェクトがフォーラムをどこにホスティングしているか見てみて、探す場所のヒントにすべきかもしれない。
一つの選択肢はning.comです。ning.comは人気のコミュニティサイトで、既にアカウントを持っている多くのユーザーは新しいアカウントを登録する必要がありません。例:http://p2pfoundation.ning.com/。SSLに対応しているようです。
もう一つの選択肢は、サイト全体をDrupalやTikiWikiを実行できる場所に移転することです。取引所サービスのためにバーチャルサーバーかWebホスティングを近いうちに購入しようと考えていて、そのプラットフォームが2つの別々のアカウントを許可するなら、サイトもそこで運営できます。CMSとそのデータベースは必要に応じていつでも新しいWebホストにコピーして移転できます。
bitcoin-linux-0.1.6-test1.tar.bz2を添付
Linuxビルドのネットワーク上でのテスト準備が完了した。安定しているようだ。前のメールに実行ファイルを添付で送ったが、メールサーバーが通さなかった場合(12MBある)は、こちらからダウンロードできる:http://rapidshare.com/files/303914158/linux-0.1.6-test1.tar.bz2.html
いいですね! 大きなマイルストーンを達成しました。こちらでは問題なく動作しているようです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月8日05:52 UTC)Linuxビルドのネットワーク上でのテスト準備が完了した。安定しているようだ。前のメールに実行ファイルを添付で送ったが、メールサーバーが通さなかった場合(12MBある)は、こちらからダウンロードできる:
http://rapidshare.com/files/303914158/linux-0.1.6-test1.tar.bz2.html
テスト用にning.comのサイトを作りました:bitcoin.ning.com。使わないとしても、少なくともGoogleの検索ヒットにはなります。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月5日17:33 UTC)bitcoin.sourceforge.netのフォーラムが軌道に乗りつつあるので、本格的なフォーラムソフトウェアを無料でホスティングしてくれる場所を本当に探すべきだ。bitweaverのフォーラム機能は軽量すぎる。ホームページの「Forum」タブからフォーラムがホスティングされている場所にリンクできると思う。
コードすらまだないのに、フォーラムの議論と夢のような計画だけで大きなフォロワーを獲得しているプロジェクトを見たことがある。フォーラムの議論が多いとプロジェクトのネット上での存在感が増し、検索ヒットが増え、大きく見え、新規ユーザーを引き付け、サポートの質問を解決し、最も求められている機能をまとめるのに役立つ。
少なくともログインページだけでも、できればサイト全体でSSLをサポートできれば大きなプラスだ。フォーラムで複数の人がTOR/I2Pに関心を示しており、それらのユーザーにはSSLが必要だ。TOR出口ノードの多くはおそらくIDを盗む者が運営するパスワード収集ツールだからだ。ビットコインへの中核的な関心はプライバシー重視の層から来ることになるだろう。
無料でフォーラムを使える場所について、何かアイデアはないかな? 他のプロジェクトがフォーラムをどこにホスティングしているか見てみて、探す場所のヒントにすべきかもしれない。
debug.logでは、ブロックリストを要求し、ブロックリストを受信した後、要求されたブロックのリストのアップロードを開始している。ブロックを受信していないが、十分な時間が経っていないので確実なことは言えない。それ以外はすべて正常に見える。
どのくらいの時間実行した? ブロックのダウンロードが始まるまで数分かかることがある。特にケーブルモデムを使っている場合、上りの帯域幅がかなり低いことがあるので、ブロック要求リストのアップロードに時間がかかることがある。
もう一度実行してもブロックがダウンロードされない場合は、少なくとも数時間実行し続けてからdebug.logを送ってくれ。そうすれば、私のノードがあなたに接続する時間ができ、私のノードで何が表示されているか確認してあなたのdebug.logと照合できる。
閉じる時の最小化オプションについてはその通りで、別にできない理由はない。マルッティはもともと別々にしていたのを、私がサブオプションにしてしまった。私が悪かった。元に戻す。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月8日14:00 UTC)そういう意味だ。プログラムを動かしている間、ステータスバーに表示されるブロック数は全く増えなかった。debug.logを添付した。
Gnomeでトレイアイコンの動作を確かめるには、通知領域を一度削除してから戻すといい。 通知領域を戻した後にアイコンが表示されていれば、正しく動いているということだ。
普段、私はアプリケーションの設定でトレイ最小化はオフ、トレイ終了はオンにしている。 そしてアプリケーションは常時最小化している。 こうすれば、誤ってプログラムを閉じてしまうこともなく、トレイから開ける利便性も保てる ( タスクバーにはウインドウを表示しないが、クリックするとサブメニューで開いているウインドウ一覧を出すアイコンを置いている )。 もしトレイアイコンが消えたら、設定でアイコン表示をいったん無効にしてから再度有効にすれば戻る。 ところが、ビットコインの設定ではこれができない。 トレイ最小化のチェックを入れないと、トレイ終了のチェックが入れられないからだ。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月8日05:52 UTC)ステータスバーのブロック数が約26600まで上がっていないということであれば、 それはバグだ。debug.logを送ってくれ。 (~/.bitcoin/debug.logにある)
Windowsのように、Linux上で既に実行中のプログラムを見つけて表示する方法は まだ分かっていない。話からすると、少なくともトレイに最小化の オプションは、最初はデフォルトでオフにしておくべきだ。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月8日08:00 UTC)ダウンロードしたら起動した。CPUをかなり使っているので、ちゃんと動いていると思う。 既存ブロックがダウンロードされていないが、これはバグなの? それとも新機能?
Gnomeのシステムトレイはあまり安定していない。 アイコンが消えてしまって、プログラムに戻る術がなくなることがある。 これがビットコインでも起こり得ることを確認した。 既にビットコインが起動している状態でビットコインを起動すると、 既に動いているビットコインのプロセスのGUIが前面に出るようになっているとありがたい。
あのタイプのフォーラムレイアウトはあまり好みではない。スレッドリストは1ページに約4スレッドしか収まらず、投稿はニュース記事やブログ記事のように扱われ、下部に返信コメントが付く。SNSサイトに近く、技術的な議論には向いていない。
phpBBやIPBなど似たようなものを考えている。スレッドごとに1行のテキスト、小さなフォント、縦方向のスペースを効率的に使うものだ。ほとんどの人は既にそのインターフェースに慣れている。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月8日16:48 UTC)テスト用にning.comのサイトを作りました:bitcoin.ning.com。使わないとしても、 少なくともGoogleの検索ヒットにはなります。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月5日17:33 UTC)bitcoin.sourceforge.netのフォーラムが軌道に乗りつつあるので、本格的なフォーラムソフトウェアを無料でホスティングしてくれる場所を本当に探すべきだ。bitweaverのフォーラム機能は軽量すぎる。ホームページの「Forum」タブからフォーラムがホスティングされている場所にリンクできると思う。
コードすらまだないのに、フォーラムの議論と夢のような計画だけで大きなフォロワーを獲得しているプロジェクトを見たことがある。フォーラムの議論が多いとプロジェクトのネット上での存在感が増し、検索ヒットが増え、大きく見え、新規ユーザーを引き付け、サポートの質問を解決し、最も求められている機能をまとめるのに役立つ。
少なくともログインページだけでも、できればサイト全体でSSLをサポートできれば大きなプラスだ。フォーラムで複数の人がTOR/I2Pに関心を示しており、それらのユーザーにはSSLが必要だ。TOR出口ノードの多くはおそらくIDを盗む者が運営するパスワード収集ツールだからだ。ビットコインへの中核的な関心はプライバシー重視の層から来ることになるだろう。
無料でフォーラムを使える場所について、何かアイデアはないかな? 他のプロジェクトがフォーラムをどこにホスティングしているか見てみて、探す場所のヒントにすべきかもしれない。
よし、ブロックが増え始めた。Windows版より明らかに増え始めるまでに時間がかかるし、増え方もWindows版より遅いように思える。 送ってもらったLinuxビルドは、デバッグが有効になっていたりしないかな? ブロックは1秒あたり約15個ずつ増えている ( 時計を見ながらの目視推定 )。Windows版での増加速度は計っていなかったが、もっと速かった気がする。
開始までどのくらいかかった? たまたま要求したノードが遅いだけかもしれない。遅い開始はダウンロード速度が遅いことと整合する。
現在のdebug.logファイルを見て、何が起こっているか理解したい。相手側の接続が本当に遅いだけかもしれないし、何かがおかしくて失敗してリトライしているのかもしれない。時間がかかりすぎると他のユーザーを混乱させる可能性がある。
マルッティ、あなたが実行した時、ブロックのダウンロードが始まるまでどのくらいかかった? そしてどのくらいの速度でダウンロードした?
LSNewLibertyStandardビットコインを起動した時、ビットコインのポートが使えないと、コマンドラインに以下のメッセージが出る。 ポートが使えるときは、このメッセージは出ない。 既定ポートが塞がっているときは、ビットコインが別のポートを選べるようにできないかな? BitTorrentクライアントでも同じことがときどきある。 再起動すると、直前まで開いていたポートが閉じている。 ポートを変更するだけで動くようになる。 /usr/lib/gio/modules/libgvfsdbus.so: wrong ELF class: ELFCLASS64 Failed to load module: /usr/lib/gio/modules/libgvfsdbus.so /usr/lib/gio/modules/libgioremote-volume-monitor.so: wrong ELF class: ELFCLASS64 Failed to load module: /usr/lib/gio/modules/libgioremote-volume-monitor.so /usr/lib/gio/modules/libgiogconf.so: wrong ELF class: ELFCLASS64 Failed to load module: /usr/lib/gio/modules/libgiogconf.so
既にSO_REUSEADDRを使用しているので、閉じた後のTIME_WAIT状態でもポートをバインドできる。バインドに失敗するのはプログラムが本当にまだ実行中の場合だけのはずだ。ビットコインの2つのコピーを同じマシンで同時に実行しないことが重要だ。同時にデータベースを変更することになるためだ。1台のマシンで2つ実行する必要はない。コイン生成は今では自動的に複数のプロセッサーを使用する。
これらのlibエラーが何なのかよく分からない。調べてみる。
ありがとう、何が起こったか分かった。最初のノードが遅かったため、他の全員にもブロックを要求してしまい、全体が詰まっただけだ。これは修正できる。正しいやり方を少し考える必要がある。
未確認の状態でシャットダウンしてもリスクはない。トランザクションや新しいブロックを作成すると、すぐにネットワークにブロードキャストされる。その後の確認数/#の増加は結果を監視しているだけだ。その間にあなたのノードが承認を促進するために何かをすることはない。
考えてみれば、ビットコインを閉じると、メインウィンドウはすぐに閉じるが、バックグラウンドでデータベースの秩序あるフラッシュとシャットダウンを完了するために実行を続ける。それを実装する前は、応答しない固まったウィンドウがずっと残っているのが煩わしかったのだ。バックグラウンドでの秩序あるシャットダウンが完了するまでポートはロックされるが、これは別のコピーが完了するまでデータベースに触れないようにするための重要な保護だ。シャットダウンに数秒以上かかったことはない。
Wineでは、Windows版がSO_REUSEADDRを実行する方法がないので、ポートが閉じた後に60秒(私のシステムでは)のTIME_WAITが追加される。
2つのコピー間で転送する必要がある場合は、もう一方のビットコインアドレスに送ることができる。受信側のコピーはその時点でオンラインである必要はない。
異なるデータディレクトリを使用するためのコマンドラインは:
bitcoin -datadir=<directory>
例えば、Linuxでのデフォルトディレクトリは(~は使わないでくれ):bitcoin -datadir=/home/yourusername/.bitcoin
通常このスイッチを使う必要はないはずだ。それでも2つのインスタンスを同時に実行することはできない。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月9日00:30 UTC)SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月9日01:23 UTC)LSNewLibertyStandard開始までどのくらいかかった? たまたま要求したノードが遅いだけかもしれない。遅い開始はダウンロード速度が遅いことと整合する。
現在のdebug.logファイルを見て、何が起こっているか理解したい。相手側の接続が本当に遅いだけかもしれないし、何かがおかしくて失敗してリトライしているのかもしれない。時間がかかりすぎると他のユーザーを混乱させる可能性がある。
マルッティ、あなたが実行した時、ブロックのダウンロードが始まるまでどのくらいかかった? そしてどのくらいの速度でダウンロードした?
既にSO_REUSEADDRを使用しているので、閉じた後のTIME_WAIT状態でもポートをバインドできる。 バインドに失敗するのはプログラムが本当にまだ実行中の場合だけのはずだ。 ビットコインの2つのコピーを同じマシンで同時に実行しないことが重要だ。 同時にデータベースを変更することになるためだ。1台のマシンで2つ実行する必要はない。 コイン生成は今では自動的に複数のプロセッサーを使用する。
これらのlibエラーが何なのかよく分からない。調べてみる。
よし、ブロックが増え始めた。Windows版より明らかに増え始めるまでに時間がかかるし、増え方もWindows版より遅いように思える。 送ってもらったLinuxビルドは、デバッグが有効になっていたりしないかな? ブロックは1秒あたり約15個ずつ増えている ( 時計を見ながらの目視推定 )。Windows版での増加速度は計っていなかったが、もっと速かった気がする。
増加が速くなり始めるまでに30分くらいかかった。 興味深いことに、安定して増加し始める前にCPU使用率が上がり、安定して増加し始めると下がった。 とはいえ今回はブロックが最初の数分で2まで増えた。 まだビットコインは生成できていない。 我慢が続く限りビットコイン生成を待つつもりだが、我慢が切れるまでに1枚も生成できなかったら、Wine版に戻る。
現在のdebug.logを添付した。
ビットコインを起動した時、ビットコインのポートが使えないと、コマンドラインに以下のメッセージが出る。 ポートが使えるときは、このメッセージは出ない。 既定ポートが塞がっているときは、ビットコインが別のポートを選べるようにできないかな?BitTorrentクライアントでも同じことがときどきある。 再起動すると、直前まで開いていたポートが閉じている。 ポートを変更するだけで動くようになる。
/usr/lib/gio/modules/libgvfsdbus.so: wrong ELF class: ELFCLASS64 Failed to load module: /usr/lib/gio/modules/libgvfsdbus.so /usr/lib/gio/modules/libgioremote-volume-monitor.so: wrong ELF class: ELFCLASS64 Failed to load module: /usr/lib/gio/modules/libgioremote-volume-monitor.so /usr/lib/gio/modules/libgiogconf.so: wrong ELF class: ELFCLASS64 Failed to load module: /usr/lib/gio/modules/libgiogconf.so
ビットコインを同時に二つ動かす理由は、ビットコインを別のインスタンスに移すためだ。 もちろん、別々のデータディレクトリを使う必要がある。 これはコマンドライン引数で指定できるといいかもしれない。 いまは仮想マシンにビットコインのデータフォルダを移して対応している。 ビットコインを終了して別のデータディレクトリで起動し直すのは、未確定のビットコインがある状態で終了するとそれを失う恐れがあるので、よい解ではない。
ポート使用中エラーが出たとき、ビットコインは確実に動いていなかった。 私の経験ではビットコインは素早く確実に終了するが、ポートが再び使えるようになるまで30秒から3分 ( 記憶からの推定 ) かかる。Wine上のbitcoin 0.1.5からLinuxビルドに切り替えた時、またLinuxビルドからWine上のbitcoin 0.1.5に切り替えた時に起きた。
もう一つ気付いた点として、aboutダイアログのテキストが収まりきっておらず、ダイアログのサイズも変更できない。
マルッティ、あなたが実行した時、ブロックのダウンロードが始まるまでどのくらいかかった? そしてどのくらいの速度でダウンロードした?
接続後すぐに開始し、CPUが遅いWindows PCよりも速くダウンロードしました。
学校のプロジェクト(偶然にもC++のコーディング)に約1ヶ月集中しなければならないので、12月までは積極的な開発に使える時間があまりありません。とにかく連絡は取り合いましょう。
SNサトシ・ナカモトLSNewLibertyStandardのメール(2009年11月9日00:30 UTC)よし、ブロックが増え始めた。Windows版より明らかに増え始めるまでに時間がかかるし、増え方もWindows版より遅いように思える。 送ってもらったLinuxビルドは、デバッグが有効になっていたりしないかな? ブロックは1秒あたり約15個ずつ増えている ( 時計を見ながらの目視推定 )。Windows版での増加速度は計っていなかったが、もっと速かった気がする。
開始までどのくらいかかった? たまたま要求したノードが遅いだけかもしれない。遅い開始はダウンロード速度が遅いことと整合する。
現在のdebug.logファイルを見て、何が起こっているか理解したい。相手側の接続が本当に遅いだけかもしれないし、何かがおかしくて失敗してリトライしているのかもしれない。時間がかかりすぎると他のユーザーを混乱させる可能性がある。
マルッティ、あなたが実行した時、ブロックのダウンロードが始まるまでどのくらいかかった? そしてどのくらいの速度でダウンロードした?
LSNewLibertyStandardビットコインを起動した時、ビットコインのポートが使えないと、コマンドラインに以下のメッセージが出る。 ポートが使えるときは、このメッセージは出ない。 既定ポートが塞がっているときは、ビットコインが別のポートを選べるようにできないかな?BitTorrentクライアントでも同じことがときどきある。 再起動すると、直前まで開いていたポートが閉じている。 ポートを変更するだけで動くようになる。
/usr/lib/gio/modules/libgvfsdbus.so: wrong ELF class: ELFCLASS64 Failed to load module: /usr/lib/gio/modules/libgvfsdbus.so /usr/lib/gio/modules/libgioremote-volume-monitor.so: wrong ELF class: ELFCLASS64 Failed to load module: /usr/lib/gio/modules/libgioremote-volume-monitor.so /usr/lib/gio/modules/libgiogconf.so: wrong ELF class: ELFCLASS64 Failed to load module: /usr/lib/gio/modules/libgiogconf.so
既にSO_REUSEADDRを使用しているので、閉じた後のTIME_WAIT状態でもポートをバインドできる。 バインドに失敗するのはプログラムが本当にまだ実行中の場合だけのはずだ。 ビットコインの2つのコピーを同じマシンで同時に実行しないことが重要だ。 同時にデータベースを変更することになるためだ。1台のマシンで2つ実行する必要はない。 コイン生成は今では自動的に複数のプロセッサーを使用する。
これらのlibエラーが何なのかよく分からない。調べてみる。
本当にWineでの実行を続けない方がいい。データベースエラーが出ている(db.log)。おそらく新規インストールに転送する儀式的な手順は、データベース破損に対処するために編み出したものだろう。未確認ブロックを失う方法があるとすれば、データベースエラーが原因だろう。Linuxビルドで見つかった問題は修正できる。Berkeley DBの深い部分にあるWineの非互換性は修正不可能だ。
LinuxビルドのGCC 4.3.3は、Windowsの古いGCC 3.4.5よりもSHA-256コードをうまく最適化したのだと思う。最適なSHA-256コードを探していた時、手動でチューニングされた高度に最適化されたSHA1コードはたくさんあったが、SHA-256についてはまだそれほど多くなかった。MinGWを4.3.xにアップグレードして同じ土俵に立てるか見てみるべきだな。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月9日18:00 UTC)このLinuxビルドに貢献したみんな、本当にいい仕事をしてくれた ! がんばってくれてありがとう。 ビットコインが熟成し始めたので、Wine上のWindows版と比べてコイン生成の性能が同等以上か劣るか判断がつくまで、当面Linuxクライアントを使い続ける。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月9日13:59 UTC)多重起動したい別の場面は、ビットコインのアップグレード時だ。 旧版のビットコインでは生成チェックボックスを外し、別データディレクトリで新版のビットコインを起動して採掘を開始する。 旧アプリのコインが熟成したら新アプリに送って、それから旧アプリを閉じる。 既存データを引き継いだ上書きアップグレードよりも、クリーンインストールの方が好みだ。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月9日05:42 UTC)ありがとう、何が起こったか分かった。最初のノードが 遅かったため、他の全員にもブロックを要求してしまい、全体が 詰まっただけだ。これは修正できる。正しいやり方を少し考える 必要がある。
未確認の状態でシャットダウンしてもリスクはない。トランザクションや新しいブロックを作成すると、すぐにネットワークにブロードキャストされる。 その後の確認数/#の増加は結果を監視しているだけだ。 その間にあなたのノードが承認を促進するために何かをすることはない。
Linuxビルド、自動起動、トレイ最小化、セットアップなど、たくさんのことをやってくれて本当に感謝している。C++プロジェクトの成功を祈っている。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月9日08:32 UTC)学校のプロジェクト(偶然にもC++のコーディング)に約1ヶ月集中しなければならないので、12月までは積極的な開発に使える時間があまりありません。とにかく連絡は取り合いましょう。
何が起こったか分かった。すべてのソケットが何らかの理由でデッドになった。ネットワークとの通信がなかったのに、8つのゾンビ接続があったため、まだオンラインだと思い込んでブロックの生成を続けていた。これが起きている時は、ブロックが他の人のブロックが間に入ることなく連番になっていることで分かる:2/unconfirmed 3/unconfirmed 4/unconfirmed 5/unconfirmed 6 blocks 7 blocks
6ブロック連続であなただけがブロックを見つけるというのは現実的ではない。
終了して再起動した時、接続してあなたがいない間にネットワークが見つけた45ブロックをダウンロードした。あなたのブロックはすぐにネットワークにブロードキャストされなかったため、ネットワークはそれらなしで進んだ。
Wine上でもまったく同じ問題があったようだな。Linuxのソケットハンドリングに何かがあり、いずれの場合もそれが影響しているようだ。
調査を始める。最終的に問題の根本原因を見つけられない場合は、メッセージの不在を監視して切断する何らかのメカニズムを作る必要がある。今のところの回避策は、より頻繁に終了して再起動することだけだ。
あなたのノード接続のうち1つを除いてすべてが同時にデッドになり、1つがその少し後にデッドになった。IRCはまだ動いていたので、インターネットからオフラインになったわけではない。
ブロックのステータスは熟成まで「#/unconfirmed」と表示すべきだろうか(119/unconfirmedから120 blocksへ)。ブロックについては、数字の意味がトランザクションほど強くない。
自分自身のブロックを確認としてカウントしないようにすることは改善になると思う。欠点は、異なるノードで表示されるステータス番号が一致しなくなることだ。ステータス番号はブロックの熟成カウントダウンとも連動しなくなる。より軽い選択肢としては、すべての確認が自分自身のものである場合のみ特別扱いすることだ。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月10日15:10 UTC)熟成中のコインを6セットも失った ! 熟成中のビットコインが10セットあった。 最後のセットは0:22頃に生成されたものだ。 ビットコインが固まる前に2/未確認まで進んでいた。10:10の時点で、0:22に生成されたビットコインはまだ2/未確認のままだった。 あなたがコインを失うことはないと言ってくれていたので、ビットコインを終了して再起動した。 よかった点として、終了も起動も非常に滑らかだった。 しかし残念なことに、ブロックが更新された時に、6セット分のビットコインを失った。4セットはまだ未確認だったが、2セットは確認済みだった。 そして、そのどれもが跡形もなく消えている。 「Show Generated Coins」オプションが使えるようになった今、失敗したビットコイン生成も戻してくれるといいかもしれない。 あのビットコインたちが煙のように消えてしまったというのが、とにかく気に入らない。 今のところまだLinuxビルドを動かしているが、直近24時間に生成した10セットのうち6セットが消えた今、Wine版が急に魅力的に見え始めている。debug.logを添付した。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月10日06:45 UTC)Linuxビルドはこの20時間でビットコインを十分な量生成できているし、データベースエラーについてのあなたの説明も信じているので、今後はLinuxビルドを使い続けるつもりだ。Linuxビルドで少し困った点が一つあって、ファンが50%から100%に上がってしまった。:-P CPU制限はかけられると分かっているので、耐えられなくなって生成量の減少を許容できるなら、そのうちCPU制限をかけるかもしれない。 あるいは、もっと音楽を聴くことにすべきかもしれない… …
未確認の状態でシャットダウンしてもリスクはない。トランザクションや新しいブロックを作成すると、すぐにネットワークにブロードキャストされる。 その後の確認数/#の増加は結果を監視しているだけだ。 その間にあなたのノードが承認を促進するために何かをすることはない。
ソケットがエラーを起こしても切断されない可能性のあった箇所をいくつか修正した。接続が再びデッドになった場合、切断して再接続するようになるはずだ。フォールバックとして非活動タイムアウトも実装した。
初期ブロックダウンロードの遅さに対する部分的な修正も含まれている。
追加したdebug.log情報を得るために、「-debug」スイッチを付けて実行してくれ。問題がさらにある場合に役立つ。
linux-0.1.6-test2.tar.bz2 12,134,012バイト
ダウンロード:
http://rapidshare.com/files/305231818/linux-0.1.6-test2.tar.bz2.html
何が起こったか分かった。すべてのソケットが何らかの理由でデッドになった。 ネットワークとの通信がなかったのに、8つのゾンビ接続があったため、まだオンラインだと 思い込んでブロックの生成を続けていた。これが起きている時は、ブロックが他の人の ブロックが間に入ることなく連番になっていることで分かる:2/unconfirmed 3/unconfirmed 4/unconfirmed 5/unconfirmed 6 blocks 7 blocks
6ブロック連続であなただけがブロックを見つけるというのは現実的ではない。
終了して再起動した時、接続してあなたがいない間にネットワークが見つけた45ブロックをダウンロードした。 あなたのブロックはすぐにネットワークにブロードキャストされなかったため、ネットワークはそれらなしで進んだ。
Wine上でもまったく同じ問題があったようだな。Linuxのソケットハンドリングに何かがあり、いずれの場合もそれが影響しているようだ。
調査を始める。 最終的に問題の根本原因を見つけられない場合は、メッセージの不在を監視して切断する何らかのメカニズムを作る必要がある。 今のところの回避策は、より頻繁に終了して再起動することだけだ。
あなたのノード接続のうち1つを除いてすべてが同時にデッドになり、1つがその少し後にデッドになった。IRCはまだ動いていたので、インターネットからオフラインになったわけではない。
ブロックのステータスは熟成まで「#/unconfirmed」と表示すべきだろうか(119/unconfirmedから120 blocksへ)。 ブロックについては、数字の意味がトランザクションほど強くない。
自分自身のブロックを確認としてカウントしないようにすることは改善になると思う。 欠点は、異なるノードで表示されるステータス番号が一致しなくなることだ。 ステータス番号はブロックの熟成カウントダウンとも連動しなくなる。 より軽い選択肢としては、すべての確認が自分自身のものである場合のみ特別扱いすることだ。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月10日15:10 UTC)熟成中のコインを6セットも失った ! 熟成中のビットコインが10セットあった。 最後のセットは0:22頃に生成されたものだ。 ビットコインが固まる前に2/未確認まで進んでいた。10:10の時点で、0:22に生成されたビットコインはまだ2/未確認のままだった。 あなたがコインを失うことはないと言ってくれていたので、ビットコインを終了して再起動した。 よかった点として、終了も起動も非常に滑らかだった。 しかし残念なことに、ブロックが更新された時に、6セット分のビットコインを失った。4セットはまだ未確認だったが、2セットは確認済みだった。 そして、そのどれもが跡形もなく消えている。 「Show Generated Coins」オプションが使えるようになった今、失敗したビットコイン生成も戻してくれるといいかもしれない。 あのビットコインたちが煙のように消えてしまったというのが、とにかく気に入らない。 今のところまだLinuxビルドを動かしているが、直近24時間に生成した10セットのうち6セットが消えた今、Wine版が急に魅力的に見え始めている。debug.logを添付した。
2009年11月10日午前1:45、Liberty Standard <newlibertystandard@gmail.com mailto:newlibertystandard@gmail.com> の書き込み:
Linuxビルドはこの20時間でビットコインを十分な量生成できているし、データベースエラーについてのあなたの説明も信じているので、今後はLinuxビルドを使い続けるつもりだ。 Linuxビルドで少し困った点が一つあって、ファンが50%から100%に上がってしまった。:-P CPU制限はかけられると分かっているので、耐えられなくなって生成量の減少を許容できるなら、そのうちCPU制限をかけるかもしれない。 あるいは、もっと音楽を聴くことにすべきかもしれない……
未確認の状態でシャットダウンしてもリスクはない。 トランザクションや新しいブロックを作成すると、すぐにネットワークにブロードキャストされる。その後の 確認数/#の増加は結果を監視しているだけだ。 その間にあなたのノードが承認を促進するために 何かをすることはない。
linux-0.1.6-test2.tar.bz2を添付
現在(GMT 04:50)私のノードがあなたのノードに接続しているが、毎回ゾンビ接続になっている。ソケットはエラーを返さず、通知なしにゾンビになるだけだ。今Linuxビルドを実行しているなら、あなた側のログに何が表示されているか見てみると興味深いだろう。
test3:
ゾンビソケットを検出するための専用コードを追加した。接続から60秒以内にデータの送受信がないソケットを検出し、送信待ちのデータが3分間送信されていない場合も検出する。
test2で再接続速度を弱めてしまったかもしれない。test3では素早く再接続するようにより積極的にしている。
他のノードがあなたの生成したブロックを受信したかどうかを追跡するチェック機能を追加した。どのノードも受信しなかった場合、説明文で警告する: 「Generated - Warning: This block was not received by any other nodes and will probably not be accepted!」
ブロックやトランザクションが他のどのノードにも送信されない場合、ステータスは「#/offline?」になる。
これらすべてにより、おかしくなったらすぐに気付かないことは不可能なはずだ。うまくいけば、すべてのゾンビソケットを切断できるはずだ。その後、良好な接続を確立できるのか、それともソケットが完全に壊れて0接続のままなのかは分からない。
これでうまくいかない場合は、BitTorrentなど他のP2Pアプリのソースコードを見て、こうした問題にどう対処しているか確認するつもりだ。ソケットシステムを復活させるための魔法のフラグや手順があるかもしれない。
ファイルlinux-0.1.6-test3.tar.bz2は次のメッセージに添付する。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月11日13:08 UTC)LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月11日13:08 UTC)私のネットワーク接続はコンピューター直結だ。ISPはインターネット接続にVPNを要求してくる。 そして2枚目のNICを持っていて、そこからインターネットを他の機器に共有している。 自分のコンピューター利用時のIPアドレスは実IPだが、2枚目のNIC経由で接続する機器はNATを使う。 仮想マシン経由で接続する時もNATだ。 設定の手間はほぼかかっていない。UbuntuのNetworkManagerに2枚目のNIC経由でインターネット接続を共有するオプションがあり、VirtualBoxにもNATを使うオプションがある。
ビットコインを2セット分また失ってしまったので、その問題はまだ直っていない。 状況が理解できるようになった今、少しは耐えられる。 当面はビットコインのセットが熟成し始めるたびにビットコインを再起動する運用にする。LinuxとWineの間を行ったり来たりするかもしれないが、新版が出るたびに必ず試す。 今この瞬間もLinuxビルドを動かしている。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月11日00:41 UTC)ありがとう。ログは特別なところで止まっておらず、単純な メッセージ受け渡しだった。おそらくUI関連だろう。初期のバグの ほとんどはUIに関するものだった。
ファイアウォールは、どこのブランドの何というモデルかな? BitTorrentが一部の モデルが処理できる接続数を圧倒する可能性がある。ほとんどの モデルは性能不足で、負荷がかかると不安定だ。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月11日23:00 UTC)添付ファイルは問題なく届いている。 大きな添付をマルッティに送らない方が良いと思っただけだ。
このバグは再現できない。 貼り付け、ブロック完了、その組み合わせ、 あるいは他の何かが原因なのか、分からない。
…
ただ、ダウンロードが始まった後、自分のBitTorrentクライアントを見たら、忘れていたトレントがあって、上り帯域が私の設定した上限近くまで使われていた。
ファイルlinux-0.1.6-test3.tar.bz2を添付
linux-0.1.6-test3.tar.bz2 12,143,473バイト
test 5:
ソケットがノンブロッキングであることを忘れている場合に備えて、sendとrecvの呼び出しにMSG_DONTWAITを追加した。それでもうまくいかない場合に備えて、何でも受け止める最後の手段を入れた。別のスレッドがsend/recvスレッドを監視し、停止した場合に終了して再起動する。debug.logに「*** Restarting ThreadSocketHandler ***」と出力され、ステータスバーにしばらくエラーメッセージが表示される。
終了する前に、ハングしているソケットを閉じることを試みる。それがうまくいけば、スレッドの終了に頼る必要はない。
スレッドを約1000回終了させるテストを実行したが、問題なかったので安全なはずだ。Linux上での終了はpthread_cancelで、これによりC++の例外ハンドラに投げ込まれる。
使っていたスレッド呼び出しには終了機能がなかったので、util.hにWindowsではCreateThread、Linuxではpthread_createを使用する独自のラッパーを作成した。以下の代わりに:
_beginthreadはWindows専用で終了機能なし
boost::threadは非常に魅力的だが終了機能なし
wxThreadは呼び出す可能性のある各関数にクラスを作成する必要がある(うへえ)
ファイルは次のメールに添付する
12,033,918 linux-0.1.6-test5.tar.bz2
InvisionFreeが移行中の新サイトであるZetaboardsにフォーラムを作成した。
http://s1.zetaboards.com/Bitcoin/index/
あなたのアカウントを管理者にアップグレードするために使える管理者アカウントを作った:
u: admin
pw: B98VzUUA
ちなみに、管理者ページは上部に大きな空白があるので、下にスクロールする必要がある。
SSLには対応していないが、どこも対応していない。見苦しいデフォルトのオレンジと青のテーマをFrosteeテーマに変更した。徹底的に探した結果、見つけられた唯一のまともなテーマだった。テーマを探すのは無駄だ。何千もの粗悪なテーマがある。結局、解決策はテーマではなくボタンセットを見ることだと分かった(http://resources.zetaboards.com/forum/1000328/)。
最初はサブフォーラムを2つだけ作った。必要に応じて新しいものを作る予定だ。サブセクションを設ける十分な項目が揃うまでは、フラットな名前空間で始めるのが好みだ。テクニカルサポートを別のセクションにするのは理にかなっている。そうしたものをメインの目立つ場所から外して、内輪の恥をみんなの前にさらさないようにし、バグ報告をしやすくするためだ。テクニカルサポートセクションを読む必要があるのは主に開発者とバグを確認している人だけだ。
linux-0.1.6-test5がLibertyのゾンビソケット問題を解決した。MSG_DONTWAITが根本原因を修正し、スレッドの終了と再起動は必要ない。ソケットは既にノンブロッキングとしてマークされているので、なぜこうなるのか理解できない。忘れたのかもしれない。ソケットが失敗してOSが閉じたら、ノンブロッキングだったことを覚えているものは何もなくなると考えられるが、閉じたハンドルにアクセスすればすぐにエラーを返すはずだ。WindowsにはMSG_DONTWAITがなく、ソケットをノンブロッキングとしてマークするのが唯一の方法なので、WineでWindows版を実行する場合はスレッドの終了に頼る必要がある。
現在の唯一の問題は、Libertyに出ているDB例外だ。
EXCEPTION: 11DbException Db::open: Bad file descriptor bitcoin in ThreadMessageHandler()
EXCEPTION: 11DbException Db::close: Bad file descriptor bitcoin in ThreadMessageHandler()
これはWineの問題だと予想していたが、Linuxでも同様に出ている。datadirを別のドライブに移動しても改善しなかった。私は一度も出たことがない。大量のアクティビティとDBアクセスを継続的に生成するストレステストを実行しているが、出たことがない。
LibertyはUbuntu 64ビットで、私は32ビットなので、それが違いだと推測している。あなたのLinuxマシンは64ビットかな、32ビットかな? DB例外が出たことはある? (db.logも確認してくれ。)test5でゾンビ問題が修正されたので、あなたのLinuxマシンで実行を始めてもらえるかな? ここで何に対処しているのか、より良く把握するために3票目が欲しいところだ。DB例外はキャッチされないので、出るとプログラムが停止する。
ちなみに、Zetaboardsは「Member #」を表示することにこだわっているので、早めにサインアップして良いアカウント番号を確保しておくといい。
プログラムがdebug.logに同じエラーを出して数回終了しました。
close: Bad file descriptor
blkindex.dat: Bad file descriptor
64ビットのUbuntuディストリビューションを使用しています。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月15日15:40 UTC)現在の唯一の問題は、Libertyに出ているDB例外だ。
EXCEPTION: 11DbException Db::open: Bad file descriptor bitcoin in ThreadMessageHandler()
EXCEPTION: 11DbException Db::close: Bad file descriptor bitcoin in ThreadMessageHandler()
これはWineの問題だと予想していたが、Linuxでも同様に出ている。datadirを別のドライブに移動しても改善しなかった。私は一度も出たことが ない。大量のアクティビティとDBアクセスを継続的に生成するストレス テストを実行しているが、出たことがない。
LibertyはUbuntu 64ビットで、私は32ビットなので、それが違いだと推測している。 あなたのLinuxマシンは64ビットかな、32ビットかな? DB例外が出たことは ある? (db.logも確認してくれ。)test5でゾンビ問題が修正されたので、 あなたのLinuxマシンで実行を始めてもらえるかな? ここで何に対処しているのか、 より良く把握するために3票目が欲しいところだ。DB例外はキャッチされないので、 出るとプログラムが停止する。
ちなみに、Zetaboardsは「Member #」を表示することにこだわっているので、早めにサインアップして良いアカウント番号を確保しておくといい。
それなら64ビット版をインストールしたほうがよさそうだな。64ビットLinux上の32ビット版Berkeley DBの問題だと思う。
ところで、機能一覧のクレジットなどで、あなたのことは、sirius-mとMartti Malmiのどちらで表記してほしい? ほとんどのプロジェクトでは統一性のために本名を使っていると思う。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月15日17:55 UTC)プログラムが何度かdebug.logのDb::closeと同じエラーで終了しました。Db.logには以下が記録されています:
close: Bad file descriptor blkindex.dat: Bad file descriptor
64ビットのUbuntuディストリビューションを使用しています。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月15日15:40 UTC)現在の唯一の問題は、Libertyに出ているDB例外だ。
EXCEPTION: 11DbException Db::open: Bad file descriptor bitcoin in ThreadMessageHandler()
EXCEPTION: 11DbException Db::close: Bad file descriptor bitcoin in ThreadMessageHandler()
これはWineの問題だと予想していたが、Linuxでも同様に出ている。datadirを別のドライブに移動しても改善しなかった。私は一度も出たことがない。大量のアクティビティとDBアクセスを継続的に生成するストレステストを実行しているが、出たことがない。
LibertyはUbuntu 64ビットで、私は32ビットなので、それが違いだと推測している。あなたのLinuxマシンは64ビットかな、32ビットかな? DB例外が出たことはある? (db.logも確認してくれ。)test5でゾンビ問題が修正されたので、あなたのLinuxマシンで実行を始めてもらえるかな? ここで何に対処しているのか、より良く把握するために3票目が欲しいところだ。DB例外はキャッチされないので、出るとプログラムが停止する。
ちなみに、Zetaboardsは「Member #」を表示することにこだわっているので、早めにサインアップして良いアカウント番号を確保しておくといい。
本名のほうがいいかもしれません。
もう一つ名前の質問ですが、取引所サービスの名前を考えていて、Bitcoin X(bitcoinx.com)とBitcoin Shop(bitcoinshop.com)を思いつきました。どちらがいいと思いますか?
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月15日19:15 UTC)それなら64ビット版をインストールしたほうがよさそうだな。64ビットLinux上の32ビット版Berkeley DBの問題だと思う。
ところで、機能一覧のクレジットなどで、あなたのことは、sirius-mとMartti Malmiのどちらで表記してほしい? ほとんどのプロジェクトでは統一性のために本名を使っていると思う。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月15日17:55 UTC)プログラムが何度かdebug.logのDb::closeと同じエラーで終了しました。Db.logには以下が記録されています:
close: Bad file descriptor blkindex.dat: Bad file descriptor
64ビットのUbuntuディストリビューションを使用しています。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月15日15:40 UTC)現在の唯一の問題は、Libertyに出ているDB例外だ。
EXCEPTION: 11DbException Db::open: Bad file descriptor bitcoin in ThreadMessageHandler()
EXCEPTION: 11DbException Db::close: Bad file descriptor bitcoin in ThreadMessageHandler()
これはWineの問題だと予想していたが、Linuxでも同様に出ている。datadirを別のドライブに移動しても改善しなかった。私は一度も出たことがない。大量のアクティビティとDBアクセスを継続的に生成するストレステストを実行しているが、出たことがない。
LibertyはUbuntu 64ビットで、私は32ビットなので、それが違いだと推測している。あなたのLinuxマシンは64ビットかな、32ビットかな? DB例外が出たことはある? (db.logも確認してくれ。)test5でゾンビ問題が修正されたので、あなたのLinuxマシンで実行を始めてもらえるかな? ここで何に対処しているのか、より良く把握するために3票目が欲しいところだ。DB例外はキャッチされないので、出るとプログラムが停止する。
ちなみに、Zetaboardsは「Member #」を表示することにこだわっているので、早めにサインアップして良いアカウント番号を確保しておくといい。
一見したところ、bitcoinshop.comのほうがよさそうだ。bitcoinexchange.comはbitcoinx.comより良いかもしれない。
ドメイン名を検索する場所には注意してくれ。多くの業者がフロントランニング(先回り登録)をする。Network Solutionsでさえそうだ。ただし、ホームページではなくwhoisページを使えば問題ないと言っている。安全な場所はここだけだ:http://www.internic.com/whois.html
本名のほうがいいかもしれません。
もう一つ名前の質問ですが、取引所サービスの名前を考えていて、Bitcoin X(bitcoinx.com)とBitcoin Shop(bitcoinshop.com)を思いつきました。どちらがいいと思いますか?
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月15日19:15 UTC)それなら64ビット版をインストールしたほうがよさそうだな。64ビットLinux上の32ビット版Berkeley DBの問題だと思う。
ところで、機能一覧のクレジットなどで、あなたのことは、sirius-mとMartti Malmiのどちらで表記してほしい? ほとんどのプロジェクトでは統一性のために本名を使っていると思う。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月15日17:55 UTC)プログラムが何度かdebug.logのDb::closeと同じエラーで終了しました。Db.logには以下が記録されています:
close: Bad file descriptor blkindex.dat: Bad file descriptor
64ビットのUbuntuディストリビューションを使用しています。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月15日15:40 UTC)現在の唯一の問題は、Libertyに出ているDB例外だ。
EXCEPTION: 11DbException Db::open: Bad file descriptor bitcoin in ThreadMessageHandler()
EXCEPTION: 11DbException Db::close: Bad file descriptor bitcoin in ThreadMessageHandler()
これはWineの問題だと予想していたが、Linuxでも同様に出ている。datadirを別のドライブに移動しても改善しなかった。私は一度も出たことがない。大量のアクティビティとDBアクセスを継続的に生成するストレステストを実行しているが、出たことがない。
LibertyはUbuntu 64ビットで、私は32ビットなので、それが違いだと推測している。あなたのLinuxマシンは64ビットかな、32ビットかな? DB例外が出たことはある? (db.logも確認してくれ。)test5でゾンビ問題が修正されたので、あなたのLinuxマシンで実行を始めてもらえるかな? ここで何に対処しているのか、より良く把握するために3票目が欲しいところだ。DB例外はキャッチされないので、出るとプログラムが停止する。
ちなみに、Zetaboardsは「Member #」を表示することにこだわっているので、早めにサインアップして良いアカウント番号を確保しておくといい。
回避策のアイデアがあるが、エラーがどのファイルで発生しているかによる。db.logにエラーがいくつか蓄積されているなら、送ってもらえるかな? (たとえ非常にシンプルで退屈な内容でも)記録されるのはいつもblkindex.datかな? それともaddr.datやwallet.datも入っている?
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月16日05:00 UTC)データディレクトリをSSDカードに戻して、bitcoin test 6を起動した。今日、ログにDb::openが出るかたちでセグメンテーション違反が発生した。720p mkv動画を見ている間、設定をプロセッサー / コア1つだけ使うように変えていた。セグメンテーション違反には、映画が終わってから気付いた。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月15日20:25 UTC)Berkeley DBを別の方法でリンクしたバージョンだ。試してみる価値はある。 それ以外はtest5と同一だ。
(同じ方法で失敗するまでは、少なくともdatadirはハードドライブに置いて おいてくれ。成功する可能性はそれなりにある。)
VPSの174.143.149.98にTikiWikiをインストールしました。現在、自己署名証明書でSSLが有効になっています。管理者パスワードはBitweaverと同じです。これをサイトのプラットフォームとして使うのはどうでしょうか? bitcoin.orgか、少なくともbitcoin.sf.netをここに向けることはできますか?
VPSの174.143.149.98にTikiWikiをインストールしました。現在、自己署名証明書でSSLが有効になっています。管理者パスワードはBitweaverと同じです。これをサイトのプラットフォームとして使うのはどうでしょうか? bitcoin.orgか、少なくともbitcoin.sf.netをここに向けることはできますか?
Wikiを切り替えると、どんな利点があると見ている?
私が思いつくものは:
SSL
SourceForgeの不安定なホスティングから離れられる
SourceForgeにすべてがログされない
フォーラム機能はBitweaverと同程度に弱い。本格的なフォーラムソフトウェアが必要だ。
今の優先事項はフォーラムを立ち上げることだ。phpBBか類似のものを考えている。zetaboardsの選択肢についてどう思う? それで進めようか?
Wikiを切り替えると、どんな利点があると見ている?
私が思いつくものは:
SSL
SourceForgeの不安定なホスティングから離れられる
SourceForgeにすべてがログされない
最大のメリットは、Wikiとフォーラムで別々のアカウントが不要な単一サイトにできることだと思います。機能もメインサイト自体にうまく統合されます。また、広告がないのもプラスです。
SNサトシ・ナカモトフォーラム機能はBitweaverと同程度に弱い。本格的なフォーラムソフトウェアが必要だ。
Drupalのフォーラム機能はどうでしょう? アドレスはこちらです:
https://174.143.149.98/drupal/。CMSとしてはTikiWikiよりも見栄えが良くシンプルです。フォーラムが十分でなければ、もちろんphpBBのような専門のフォーラムソフトウェアを使うこともできます。
今の優先事項はフォーラムを立ち上げることだ。phpBBか類似のものを考えている。zetaboardsの選択肢についてどう思う? それで進めようか?
それ以外は問題ありませんが、広告とSSLがないのはマイナスです。
Drupalのようなウェブパブリッシング型CMSの方向に進むのは良いアイデアだ。Wikiよりもフィットするし、見栄えの良いウェブサイトを作れる。Wikiについては私の考えが間違っていたと思う。ウェブサイトのデザイン作業をするのはごく少数の特定の人だけで、その人たちは別のログインを使えばいいのだ。その場合、フォーラムとのログイン統合はそれほど重要ではない。セキュリティの観点からは、ウェブサイトを乗っ取られる可能性のある同じログインで常にフォーラムをチェックするよりも、むしろ別のログインのほうが好ましいくらいだ。
Drupalのフォーラムはwikiのものよりはましだが、私が使いたいと思えるものにはまだほど遠い。
zetaboardsの長所と短所:
長所:
- 帯域幅を気にする必要がない
- バックエンドの管理とセキュリティパッチを先方が対応してくれる
短所:
- SSLがない
- プライバシーがない、すべてがログされる
- カスタマイズのためのPHPコードを制御できない
- CAPTCHAがない。後から追加されても受け入れがたいFlashかもしれない
- 広告(十分気になるなら後で有料で削除できる)
- ささいな理由でサイトを突然閉鎖されるリスクが常にある
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月16日19:34 UTC)Wikiを切り替えると、どんな利点があると見ている? 私が思いつくものは:SSL SourceForgeの不安定なホスティングから離れられるSourceForgeにすべてがログされない
最大のメリットは、Wikiとフォーラムで別々のアカウントが不要な単一サイトにできることだと思います。機能もメインサイト自体にうまく統合されます。また、広告がないのもプラスです。
SNサトシ・ナカモトフォーラム機能はBitweaverと同程度に弱い。本格的なフォーラムソフトウェアが必要だ。
Drupalのフォーラム機能はどうでしょう? アドレスはこちらです:
SNサトシ・ナカモトhttps://174.143.149.98/drupal/。CMSとしてはTikiWikiよりも見栄えが良くシンプルです。フォーラムが十分でなければ、もちろんphpBBのような専門のフォーラムソフトウェアを使うこともできます。今の優先事項はフォーラムを立ち上げることだ。phpBBか類似のものを考えている。zetaboardsの選択肢についてどう思う? それで進めようか?
それ以外は問題ありませんが、広告とSSLがないのはマイナスです。
test 7:
念のため、実行前にデータディレクトリをバックアップしてほしい。
Db::open/Db::close「Bad file descriptor」例外の回避策だ。初期ブロックダウンロードも高速化される可能性がある。回避策は、データベースハンドルを開いたままプログラムの実行中ずっと保持しておくことで、実際これはより一般的なやり方でもある。常に閉じたり開いたりしなければ、エラーが発生する機会がなくなるはずだ。
唯一の例外はwallet.datで、書き込み完了後にトランザクションログをdatファイルにフラッシュするために閉じるようにしている。これにより、datファイルが単体で有効になる。Bitcoinの実行中に誰かがバックアップを取った場合、データベースのトランザクションログなしでもそれ自体で有効なwallet.datを取得できる。
これはデータベース処理の再構成なので、新たなデッドロックが見つかるかもしれない。通常、デッドロックが発生すると、UIの再描画が止まるか、まだGeneratingと表示されているにもかかわらずCPUを使用しなくなる。
Drupalのフォーラム機能はどうでしょう? アドレスはこちらです:
https://174.143.149.98/drupal/。CMSとしてはTikiWikiよりも見栄えが良くシンプルです。フォーラムが十分でなければ、もちろんphpBBのような専門のフォーラムソフトウェアを使うこともできます。
zetaboardsでもう一つ思いついた問題がある。ほとんどの無料フォーラムサイトは、移行したい場合にユーザーアカウントデータベースのエクスポートを許可しない。他のソフトウェアプロジェクトが無料フォーラムを使っているのを見かけない理由はわからないが、あとで分かる理由があるのかもしれないと考えておいたほうがいい。
VPSにphpBB3をインストールできるなら、そのほうが良い選択肢だろう。
他のフォーラムで見た限りでは、帯域幅のコストが問題になった場合、上部に小さなGoogle AdWords(テキストリンク)を置くだけで、ゲームのような非常に価値の低いトラフィックでも帯域幅のコスト以上の収益が得られる。これはゴールドマーチャントのキーワードやVPNホストなど、高単価のターゲットに適した、はるかに価値の高いトラフィックになるだろう。最終的には、無料サイトに手放したくないような貴重な収益源になる可能性がある。
バージョン0.2の機能の一部をフォーラムで事前告知して、期待感を高めたいと思っている。他にほとんど誰も投稿していなくても、著者が最新の変更について投稿しているプロジェクトフォーラムを見たことがある。ユーザーは進捗を見ることができ、改善されていて、サポートされていて、放棄されたソフトウェアではないことがわかる。その場合はブログに少し似ているが、ユーザーにとっては検索可能なFAQとして使いやすく、整理もされている。ソフトウェアの質問をGoogle検索すると、ヒットのほとんどがフォーラムの投稿だ。
phpBB3とSimple Machines Forumの両方をインストールしました。オープンソースフォーラムの中では市場をリードする存在です。SMFのインターフェースは第一印象では見栄えが良く、特に管理パネルが優れています。SMFとphpBB3のどちらにしましょうか?
まだ役に立つかもしれないので、ログをお送りします。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月16日06:20 UTC)回避策のアイデアがあるが、エラーがどのファイルで発生しているかによる。db.logにエラーがいくつか蓄積されているなら、送ってもらえるかな? (たとえ非常にシンプルで退屈な内容でも)記録されるのはいつもblkindex.datかな? それともaddr.datやwallet.datも入っている?
やっと簡単な問題だ。初期ダウンロードのような長い操作中に発生しうる原因が見えた。TryLockのバグはDB関連の問題とは無関係だ。修正はtest8に含まれる。
32ビットLinux上で、絶え間ないリクエストの連続フラッドを送りつけることで、db::open/close例外を3回再現できた。wallet.datデータベースを定期的に閉じてフラッシュするだけでもdb::close例外が発生するようだ。Linuxではウォレットフラッシュ機能を無効にする。Linux上では、終了する準備ができるまでデータベースハンドルを閉じないようにする。これを無効にしてからは、今のところ例外は発生していない。
初期ブロックダウンロードの秩序立った実装も進めている。すべてのブロックを一度にリクエストする素朴な方法ではなく、一度に500件ずつバッチでリクエストするようにする。こうすることで、リトライタイムアウトの前にブロックを受信できるため、実際に受信できなかったり遅すぎたりしない限り、他のノードにリクエストすることはなくなるはずだ。変更はリクエストを受ける側にあるため、初期ブロックダウンロードの相手が新しいバージョンのノードになるまで、この機能は見えない。
test8を送る前にもう少しテストを続ける。
LSNewLibertyStandardのメール(2009年11月18日03:00 UTC)test7を、新しいデータディレクトリで開始した。ブロックのダウンロードが格段に速く始まった。これまでのLinuxビルドでは数分かかっていたが、今回は約15秒で済んだ。ブロックをダウンロードしている間に1回クラッシュし、ターミナルに以下のメッセージが出た。
../include/wx/thrimpl.cpp(50): assert “m_internal” failed in TryLock(): wxMutex::TryLock(): not initialized [in child thread] Trace/breakpoint trap
ログファイルを添付するが、ビットコイン再起動の前にバックアップを取り忘れたので、ログのどの時点でクラッシュが起きたかは分からない。
幸いセグメンテーション違反にはまだ遭遇していない。直前までのビルドでセグメンテーション違反の頻度には大きなばらつきがあったので、引き続き動かして、問題があれば知らせる。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月17日16:57 UTC)test 7:
念のため、実行前にデータディレクトリをバックアップしてほしい。
Db::open/Db::close「Bad file descriptor」例外の回避策だ。初期ブロックダウンロードも高速化される可能性がある。回避策は、データベースハンドルを開いたままプログラムの実行中ずっと保持しておくことで、実際これはより一般的なやり方でもある。常に閉じたり開いたりしなければ、エラーが発生する機会がなくなるはずだ。
唯一の例外はwallet.datで、書き込み完了後にトランザクションログをdatファイルにフラッシュするために閉じるようにしている。これにより、datファイルが単体で有効になる。Bitcoinの実行中に誰かがバックアップを取った場合、データベースのトランザクションログなしでもそれ自体で有効なwallet.datを取得できる。
これはデータベース処理の再構成なので、新たなデッドロックが見つかるかもしれない。通常、デッドロックが発生すると、UIの再描画が止まるか、まだGeneratingと表示されているにもかかわらずCPUを使用しなくなる。
ありがとう。db::open/closeのエラーはパターンを裏付けている。
より興味深いのは、終盤のゾンビソケットの活動と、ソケットスレッドモニターが反応したものの復旧できなかったことだ。マシンはネットから切れていたのかな? test5のMSG_DONTWAITがLibertyのゾンビ問題を解決した。どのテストバージョンで動かしていた? (ログにテストバージョンを出力するようにすべきだな)
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月18日01:50 UTC)まだ役に立つかもしれないので、ログをお送りします。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月16日06:20 UTC)回避策のアイデアがあるが、エラーがどのファイルで発生しているかによる。db.logにエラーがいくつか蓄積されているなら、送ってもらえるかな? (たとえ非常にシンプルで退屈な内容でも)記録されるのはいつもblkindex.datかな? それともaddr.datやwallet.datも入っている?
それはいい、楽しくなりそうだ! 両方について皆が何と言っているか調べてみる。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月18日01:50 UTC)phpBB3とSimple Machines Forumの両方をインストールしました。オープンソースフォーラムの中では市場をリードする存在です。SMFのインターフェースは第一印象では見栄えが良く、特に管理パネルが優れています。SMFとphpBB3のどちらにしましょうか?
テストバージョン5だったと思いますが、完全には確かではありません。Linux版をノートパソコンで実行していて、異なる場所間で持ち運び、電源を切る代わりにハイバネート機能を使用しています。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月18日05:14 UTC)ありがとう。db::open/closeのエラーはパターンを裏付けている。
より興味深いのは、終盤のゾンビソケットの活動と、ソケットスレッドモニターが反応したものの復旧できなかったことだ。マシンはネットから切れていたのかな? test5のMSG_DONTWAITがLibertyのゾンビ問題を解決した。どのテストバージョンで動かしていた? (ログにテストバージョンを出力するようにすべきだな)
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月18日01:50 UTC)まだ役に立つかもしれないので、ログをお送りします。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月16日06:20 UTC)回避策のアイデアがあるが、エラーがどのファイルで発生しているかによる。db.logにエラーがいくつか蓄積されているなら、送ってもらえるかな? (たとえ非常にシンプルで退屈な内容でも)記録されるのはいつもblkindex.datかな? それともaddr.datやwallet.datも入っている?
SMFフォーラムの設定を進めている。SMFはphpBBよりも設計が優れていて信頼性が高いと言われているので、SMFの見た目をちゃんと整えられるなら、そちらが望ましい選択だ。
ほとんどのフォーラムはvBulletinで運営されている(big-boards.comにはvBulletin 1376件、Invision 275件、phpBB 245件、SMF 41件が掲載されている)。そのため、vBulletinやInvisionの見た目でないと、vBulletinを買えなくて妥協したように見えてしまう。SMFのUIは標準的な見た目からかなり離れていたが、CSSを使って他のものに近づけることができた。
CSSでできることはやり尽くしたので、残りはPHPファイルの編集と画像のアップロードが必要だ。フォーラムにはファイルアップロード/編集の管理機能が組み込まれておらず、SMF File Manager MODとして別途追加される。MODをアップロードしたが、インストールするためにいくつかのファイルをchmod 777にする必要がある。Admin->Packages->Browse Packagesに移動してApply Modをクリックすると、FTPログインを入力すれば自動的に行うオプションが表示される。
以下も必要かもしれないと言っている人がいる:mkdir /var/www/bitcoin/smf/packages/temp
エラーログのエラーは:
failed to open stream: Permission denied
File: /var/www/bitcoin/smf/Sources/Subs-Package.php
(これは最初のファイルに過ぎないはずだ)
設定が完了したら、このSMFインストールを公開しても大丈夫かな? forum.bitcoin.orgをそこに向けられるはずだ。
Libertyからlinux-test8が順調に動いているとの報告があった。私のテストもうまくいっている。Linux版は完全に安定したと思う。
朗報だ:Libertyが初めてBitcoinを販売したそうだ。誰かがLibertyの持っている分をすべて買い取った。買い手と売り手のどちらが先に現れるか気になっていたのだが。
今日は設定する時間がありませんが、一時的なアカウント「maintenance」をパスワード「6648ku5HeK」で作成し、/var/www/bitcoinへのフル権限を付与しました。ポート30000でsshまたはsftpでアクセスできます。
公開して大丈夫です。リダイレクトとDNSエントリのどちらを設定しますか? DNSエントリの場合は、フォーラムのアドレスがhttp://forum.bitcoin.org/になるようにApache vhostを設定できます。
Linuxビルドが動くようになって良かったです。新しいリリースとフォーラムで物事が動き出すのを見るのは楽しみです。自分の取引所を立ち上げて、(ウェブ)ビジネス関係者に通貨を宣伝し始めるのもそう遠くないでしょう。
NewLibertyStandardはコインが枯渇しないように、価格を市場価格(つまり、人々が買いたい・売りたいと思う価格)に変更すべきかもしれません。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月20日05:14 UTC)SMFフォーラムの設定を進めている。SMFはphpBBよりも設計が優れていて信頼性が高いと言われているので、SMFの見た目をちゃんと整えられるなら、そちらが望ましい選択だ。
ほとんどのフォーラムはvBulletinで運営されている(big-boards.comにはvBulletin 1376件、Invision 275件、phpBB 245件、SMF 41件が掲載されている)。そのため、vBulletinやInvisionの見た目でないと、vBulletinを買えなくて妥協したように見えてしまう。SMFのUIは標準的な見た目からかなり離れていたが、CSSを使って他のものに近づけることができた。
CSSでできることはやり尽くしたので、残りはPHPファイルの編集と画像のアップロードが必要だ。フォーラムにはファイルアップロード/編集の管理機能が組み込まれておらず、SMF File Manager MODとして別途追加される。MODをアップロードしたが、インストールするためにいくつかのファイルをchmod 777にする必要がある。Admin->Packages->Browse Packagesに移動してApply Modをクリックすると、FTPログインを入力すれば自動的に行うオプションが表示される。
以下も必要かもしれないと言っている人がいる:mkdir /var/www/bitcoin/smf/packages/temp
エラーログのエラーは:
failed to open stream: Permission denied
File: /var/www/bitcoin/smf/Sources/Subs-Package.php
(これは最初のファイルに過ぎないはずだ)設定が完了したら、このSMFインストールを公開しても大丈夫かな? forum.bitcoin.orgをそこに向けられるはずだ。
Libertyからlinux-test8が順調に動いているとの報告があった。私のテストもうまくいっている。Linux版は完全に安定したと思う。
朗報だ:Libertyが初めてBitcoinを販売したそうだ。誰かがLibertyの持っている分をすべて買い取った。買い手と売り手のどちらが先に現れるか気になっていたのだが。
あ、もう一つ。サーバーのsendmailをまだ設定していないので、PHPのメール機能は動きませんが、まだ必要ないので問題ありません。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月20日07:05 UTC)今日は設定する時間がありませんが、一時的なアカウント「maintenance」をパスワード「6648ku5HeK」で作成し、/var/www/bitcoinへのフル権限を付与しました。ポート30000でsshまたはsftpでアクセスできます。
公開して大丈夫です。リダイレクトとDNSエントリのどちらを設定しますか? DNSエントリの場合は、フォーラムのアドレスが
http://forum.bitcoin.org/になるようにApache vhostを設定できます。Linuxビルドが動くようになって良かったです。新しいリリースとフォーラムで物事が動き出すのを見るのは楽しみです。自分の取引所を立ち上げて、(ウェブ)ビジネス関係者に通貨を宣伝し始めるのもそう遠くないでしょう。
NewLibertyStandardはコインが枯渇しないように、価格を市場価格(つまり、人々が買いたい・売りたいと思う価格)に変更すべきかもしれません。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月20日05:14 UTC)SMFフォーラムの設定を進めている。SMFはphpBBよりも設計が優れていて信頼性が高いと言われているので、SMFの見た目をちゃんと整えられるなら、そちらが望ましい選択だ。
ほとんどのフォーラムはvBulletinで運営されている(big-boards.comにはvBulletin 1376件、Invision 275件、phpBB 245件、SMF 41件が掲載されている)。そのため、vBulletinやInvisionの見た目でないと、vBulletinを買えなくて妥協したように見えてしまう。SMFのUIは標準的な見た目からかなり離れていたが、CSSを使って他のものに近づけることができた。
CSSでできることはやり尽くしたので、残りはPHPファイルの編集と画像のアップロードが必要だ。フォーラムにはファイルアップロード/編集の管理機能が組み込まれておらず、SMF File Manager MODとして別途追加される。MODをアップロードしたが、インストールするためにいくつかのファイルをchmod 777にする必要がある。Admin->Packages->Browse Packagesに移動してApply Modをクリックすると、FTPログインを入力すれば自動的に行うオプションが表示される。
以下も必要かもしれないと言っている人がいる:mkdir /var/www/bitcoin/smf/packages/temp
エラーログのエラーは:
failed to open stream: Permission denied
File: /var/www/bitcoin/smf/Sources/Subs-Package.php
(これは最初のファイルに過ぎないはずだ)設定が完了したら、このSMFインストールを公開しても大丈夫かな? forum.bitcoin.orgをそこに向けられるはずだ。
Libertyからlinux-test8が順調に動いているとの報告があった。私のテストもうまくいっている。Linux版は完全に安定したと思う。
朗報だ:Libertyが初めてBitcoinを販売したそうだ。誰かがLibertyの持っている分をすべて買い取った。買い手と売り手のどちらが先に現れるか気になっていたのだが。
公開して大丈夫です。リダイレクトとDNSエントリのどちらを設定しますか? DNSエントリの場合は、フォーラムのアドレスが
http://forum.bitcoin.org/になるようにApache vhostを設定できます。
DNSエントリだ。
bitcoin.orgの情報をあなたのサイトのコンテンツと統合して、bitcoin.orgドメイン全体を切り替えることを考えている。リリース前に、現在のbitcoin.orgサイトをユーザー向けのサイトに置き換える必要がある。
ウェブサイトとフォーラムを同時に切り替えるなら、見栄えのためにそうしたいのでなければforum.bitcoin.orgは不要だ。
使うCMSは決めたかな? Drupalや他のCMSを調査して、どれが最も人気があるか確認すべきだな。
MMマルッティ・マルミLinuxビルドが動くようになって良かったです。新しいリリースとフォーラムで物事が動き出すのを見るのは楽しみです。自分の取引所を立ち上げて、(ウェブ)ビジネス関係者に通貨を宣伝し始めるのもそう遠くないでしょう。
Linux版、セットアップexe、Torオプション、改善されたウェブサイト/フォーラムのすべてが、利用できる訪問者の割合を増やし、自動起動とタスクトレイへの最小化が実行し続ける人の数を増やす。これらの要因はすべて掛け合わされる。
MMマルッティ・マルミNewLibertyStandardはコインが枯渇しないように、価格を市場価格(つまり、人々が買いたい・売りたいと思う価格)に変更すべきかもしれません。
低い価格から始めて、価格が上がるだけにするのは良いことだ。
電気代が価格の最低限の下限であるというコンセプトをNewLibertyStandardが説明しているのが本当に気に入っている。最低限、電気代を支払うか、誰かに生産コストを支払って作ってもらうかのどちらかだ。
ありがとう、うまくいった。SSHでFile Managerをインストールできた。Drupalにもいくつかテーマをアップロードした。利用可能なテーマをすべて徹底的に確認したわけではまだない。
CMSを調べてみたところ、DrupalとJoomlaが人気だ。一般的な見解としては、Joomlaのほうがテーマの選択肢が豊富で学びやすいが、Drupalはプログラマーやカスタマイズにとってより直感的かもしれない。JoomlaはCMSとして優れており、Drupalはブログに向いている。DrupalのURLは検索エンジンフレンドリーだが、Joomlaはそうではない。
どちらもSMFブリッジモジュールが利用可能だ。今後の参考のために、Drupal用のものは「SMFforum Integration」という名前だ。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月20日07:17 UTC)今日は設定する時間がありませんが、一時的なアカウント「」をパスワード「」で作成し、/var/www/bitcoinへのフル権限を付与しました。ポート30000でsshまたはsftpでアクセスできます。
お客さん向けにJoomlaサイトを作ったことがありますが、正直、Drupalのほうが好きです。主に管理インターフェースが使いやすく、メインサイトに統合されている点がいいです。
https経由だと画像が正しく読み込まれません。時間があるときに確認します。
bitcoin.orgのDNSエントリを変更するだけのほうが簡単です。forum.bitcoin.orgは不要です。
どこかで無料のSSL証明書を取得できないか確認してみましょう。例えばhttp://www.startssl.com/?app=1のように。そうすれば自己署名証明書によるセキュリティ警告がユーザーに表示されなくなります。ただし、匿名で登録されたドメインに証明書を発行してくれるかどうかはわかりません。
ありがとう、うまくいった。SSHでFile Managerをインストールできた。Drupalにもいくつかテーマをアップロードした。利用可能なテーマをすべて徹底的に確認したわけではまだない。
CMSを調べてみたところ、DrupalとJoomlaが人気だ。一般的な見解としては、Joomlaのほうがテーマの選択肢が豊富で学びやすいが、Drupalはプログラマーやカスタマイズにとってより直感的かもしれない。JoomlaはCMSとして優れており、Drupalはブログに向いている。DrupalのURLは検索エンジンフレンドリーだが、Joomlaはそうではない。
どちらもSMFブリッジモジュールが利用可能だ。今後の参考のために、Drupal用のものは「SMFforum Integration」という名前だ。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月20日07:17 UTC)今日は設定する時間がありませんが、一時的なアカウント「」をパスワード「」で作成し、 /var/www/bitcoinへのフル権限を付与しました。ポート30000でsshまたはsftpでアクセスできます。
それではDrupalのセットアップを進める。
サイトをデフォルトでhttpsにすべきではないと思う。サイトの公開部分がhttpsであるのはまだ非常に珍しく、おそらく潜在的な技術的問題、遅延、サーバー負荷の増大を招くからだろう。ユーザーとしては、たまたま見かけた無名のサイトのIDを検証するのに時間がかかるとちょっと苛立つ。私の感覚では、httpsサイトは読み込みに失敗することがずっと多いように思える。
重要なのは、必要な人のためにSSLを利用可能にしておくことだ。SSLが必要な人は、httpの後に「s」を挿入して動くかどうか試すことを知っていると思う。SMFには、渡されたURLがhttpsであればすべてのリンクをhttpsに変更するコードがある。
登録ページに、SSLが必要な場合はいつでもhttpをhttpsに変更して自己署名証明書を承認できるという注意書きや、それを行うリンクを追加できる。TORのページでも言及できる。
証明書の取得は、状況が落ち着いてから検討しよう。Class 1では1年間変更が許可されないため、現在のホストに問題が見つかってIPを変更しなければならない場合にリスクになる。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月21日10:50 UTC)お客さん向けにJoomlaサイトを作ったことがありますが、正直、Drupalのほうが好きです。主に管理インターフェースが使いやすく、メインサイトに統合されている点がいいです。
https経由だと画像が正しく読み込まれません。時間があるときに確認します。
bitcoin.orgのDNSエントリを変更するだけのほうが簡単です。forum.bitcoin.orgは不要です。
どこかで無料のSSL証明書を取得できないか確認してみましょう。例えば
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月21日07:02 UTC)http://www.startssl.com/?app=1のように。そうすれば自己署名証明書によるセキュリティ警告がユーザーに表示されなくなります。ただし、匿名で登録されたドメインに証明書を発行してくれるかどうかはわかりません。ありがとう、うまくいった。SSHでFile Managerをインストールできた。Drupalにもいくつかテーマをアップロードした。利用可能なテーマをすべて徹底的に確認したわけではまだない。
CMSを調べてみたところ、DrupalとJoomlaが人気だ。一般的な見解としては、Joomlaのほうがテーマの選択肢が豊富で学びやすいが、Drupalはプログラマーやカスタマイズにとってより直感的かもしれない。JoomlaはCMSとして優れており、Drupalはブログに向いている。DrupalのURLは検索エンジンフレンドリーだが、Joomlaはそうではない。
どちらもSMFブリッジモジュールが利用可能だ。今後の参考のために、Drupal用のものは「SMFforum Integration」という名前だ。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月20日07:17 UTC)今日は設定する時間がありませんが、一時的なアカウント「」をパスワード「」で作成し、 /var/www/bitcoinへのフル権限を付与しました。ポート30000でsshまたはsftpでアクセスできます。
検索エンジンが新しいサイトだと判断してサイト開始日とPRデータをリセットしないように、bitcoin.orgの継続性を保った移行が必要だ。GoogleはIPアドレスやサイトのコンテンツなど、一定数のプロパティの変更をサイト履歴を削除せずに許可している。安全を期すために、IPアドレスが変わるときはコンテンツを同じに保ち、その逆も同様にすべきだ。まだそれほどランクが蓄積されていなくても、サイトが後で人気になった場合、元の開始日が非常に重要になる。
手順:
- 現在のbitcoin.orgのindex.htmlをそのまま新しいサーバーにコピーする。
- bitcoin.orgのDNSエントリを切り替える。
- 裏でDrupalサイトの作業を続ける。
- Googleが記録を更新する時間が経ったら、Drupalサイトに切り替える。
タイミング的にうまくいく。今すぐ新しいフォーラムに切り替えて、準備ができたら後からDrupalサイトをリリースできる。
Drupalを一時的にdrupal.phpや/drupal/などに移動して、引き続き簡単にアクセスして作業できるようにする方法を調べてみる。
大丈夫です。
11月23日から25日まで不在にします。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月22日19:47 UTC)検索エンジンが新しいサイトだと判断してサイト開始日とPRデータをリセットしないように、bitcoin.orgの継続性を保った移行が必要だ。GoogleはIPアドレスやサイトのコンテンツなど、一定数のプロパティの変更をサイト履歴を削除せずに許可している。安全を期すために、IPアドレスが変わるときはコンテンツを同じに保ち、その逆も同様にすべきだ。まだそれほどランクが蓄積されていなくても、サイトが後で人気になった場合、元の開始日が非常に重要になる。
手順:1) 現在のbitcoin.orgのindex.htmlをそのまま新しいサーバーにコピーする。2) bitcoin.orgのDNSエントリを切り替える。3) 裏でDrupalサイトの作業を続ける。4) Googleが記録を更新する時間が経ったら、Drupalサイトに切り替える。
タイミング的にうまくいく。今すぐ新しいフォーラムに切り替えて、準備ができたら後からDrupalサイトをリリースできる。
Drupalを一時的にdrupal.phpや/drupal/などに移動して、引き続き簡単にアクセスして作業できるようにする方法を調べてみる。
Drupalの.htaccessファイルは、mod_rewriteを使用して?パラメーターなしのクリーンURLを有効にしているが、Apacheが「AllowOverride All」に設定されていないため、変更が拒否されて動作していない。これは、私たちが望む形でDrupalを他のサイトと共存させるために必要だ。
修正するために以下のファイルへのアクセス権限が必要だ:
/etc/apache2/sites-available/default
/etc/apache2/sites-available/default-ssl
/etc/apache2/httpd.conf
修正計画は以下の通りだ。もし自分でやる場合でも、後で変更が必要になるかもしれないので、httpd.confへのアクセス権限は付与してほしい。
/etc/apache2/sites-available/defaultで
「AllowOverride None」の2番目のインスタンスを
「AllowOverride All」に変更
そして/etc/apache2/sites-available/default-sslで
「AllowOverride AuthConfig」の2番目のインスタンスを
「AllowOverride All」に変更
/etc/apache2/httpd.conf
を
/home/maintenance/httpd.conf
に置き換え
おそらくこの後Apacheの再起動が必要だ。 (apache2ctl graceful)
完了しました。すべてのファイルへのアクセス権限を付与しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月23日05:48 UTC)Drupalの.htaccessファイルは、mod_rewriteを使用して?パラメーターなしのクリーンURLを有効にしているが、Apacheが「AllowOverride All」に設定されていないため、変更が拒否されて動作していない。これは、私たちが望む形でDrupalを他のサイトと共存させるために必要だ。
修正するために以下のファイルへのアクセス権限が必要だ: /etc/apache2/sites-available/default /etc/apache2/sites-available/default-ssl /etc/apache2/httpd.conf
修正計画は以下の通りだ。もし自分でやる場合でも、後で変更が必要になるかもしれないので、httpd.confへのアクセス権限は付与してほしい。
/etc/apache2/sites-available/defaultで
「AllowOverride None」の2番目のインスタンスを
「AllowOverride All」に変更そして/etc/apache2/sites-available/default-sslで
「AllowOverride AuthConfig」の2番目のインスタンスを
「AllowOverride All」に変更/etc/apache2/httpd.confを /home/maintenance/httpd.confに置き換え
おそらくこの後Apacheの再起動が必要だ。 (apache2ctl graceful)
bitcoin.orgのDNS変更が約12時間前に反映された。あと12時間待ってから、bitcoin.sourceforge.netのフォーラムタブをhttp://www.bitcoin.org/smf/ に変更する。
今後の参考のために、SMFでベースURLを更新するための変更箇所は以下の通りだ:
server settings->Forum URL
themes and layout->attempt to reset all themes
smileys and message iconsにパスがある
Bitweaverのメニューエディターが壊れていて、フォーラムのリンクを変更できない。「create and edit menu items」のページが私の環境では空白で表示される:
http://bitcoin.sourceforge.net/nexus/menu_items.php?menu_id=2
試してみてもらえるか。お手上げだ。
フォーラムのリンクは以下に変更する必要がある:
http://www.bitcoin.org/smf/
修正しました。データベースを直接変更しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月26日17:45 UTC)Bitweaverのメニューエディターが壊れていて、フォーラムのリンクを変更できない。 「create and edit menu items」のページが私の環境では空白で表示される:
http://bitcoin.sourceforge.net/nexus/menu_items.php?menu_id=2試してみてもらえるか。お手上げだ。
フォーラムのリンクは以下に変更する必要がある:
http://www.bitcoin.org/smf/
wave.google.comでGoogle Waveの紹介動画を見ました。これはGoogleによる、数十年前のメールプロトコルの代替となるオープンソース提案で、かなりクールに見えました。「wave」はコミュニケーションとコラボレーションの単位で、メールスレッドとは異なり、複数のユーザーがリアルタイムで読み書きでき、新しいユーザーと簡単に共有できます。インスタントメッセージング、Wiki、従来のメール、ソーシャルネットワーキングの機能を統合し、外部アプリケーションとの連携もサポートしています。
招待が欲しければ、送り先のメールアドレスを教えてください。もしすでにWaveのアドレスをお持ちなら、それも教えてください。実際にシステムがどう動くか見てみたいです。
現在のサイトレイアウトはすっきりしていて良いですね。ロゴだけ変更すべきです。すぐに公開したいなら、とりあえずサイトタイトルに置き換えて、後でもっと良いロゴを作ればいいでしょう。
サイト管理やプロのウェブグラフィックアーティストとのコンタクトが必要なら、デイブに頼めます。彼は仕事でDrupal関連のことをやっています。
SFプロジェクト管理画面からSourceforgeのロゴを取得して、サイトのフッターに追加できると良いですね。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:13 UTC)現在のサイトレイアウトはすっきりしていて良いですね。ロゴだけ変更すべきです。すぐに公開したいなら、とりあえずサイトタイトルに置き換えて、後でもっと良いロゴを作ればいいでしょう。
サイト管理やプロのウェブグラフィックアーティストとのコンタクトが必要なら、デイブに頼めます。彼は仕事でDrupal関連のことをやっています。
http://cooltext.com/ で新しいロゴを自動生成しました。手軽な解決策として良いです。ユーザーインターフェースが遅いのを我慢できるなら、そこでさまざまなロゴスタイルを試すことができます。
SFプロジェクト管理画面からSourceforgeのロゴを取得して、サイトの フッターに追加できると良いですね。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:13 UTC)現在のサイトレイアウトはすっきりしていて良いですね。ロゴだけ 変更すべきです。すぐに公開したいなら、とりあえずサイトタイトルに 置き換えて、後でもっと良いロゴを作ればいいでしょう。
サイト管理やプロのウェブグラフィックアーティストとのコンタクトが 必要なら、デイブに頼めます。彼は仕事でDrupal関連のことをやっています。
ありがとう、テーマはまだ決めていない。最初の実験として、よくある青いサイト以外のものを試してみた。もう一つの考え方としては、金融関連の信頼感を支えるために、銀行のウェブサイトのように、格式があり、プロフェッショナルで公式っぽい見た目にすべきだということだ。
ロゴはちょっとディスコ/90年代ウェブっぽすぎる。あなたのBitweaverのもののほうがまだ好きなので、とりあえずテキストでプレースホルダーとして再作成した。テーマがもう少し固まったら、それに合うロゴを考える。
Sourceforgeのタグは良いアイデアだ。使えるグラフィックはすべて活用しよう。
公開前にまだやることがあるし、検索エンジンにもう少し時間を与える必要がある。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日14:07 UTC)MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:36 UTC)
http://cooltext.com/で新しいロゴを自動生成しました。手軽な解決策として 良いです。ユーザーインターフェースが遅いのを我慢できるなら、そこで さまざまなロゴスタイルを試すことができます。SFプロジェクト管理画面からSourceforgeのロゴを取得して、 サイトのフッターに追加できると良いですね。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:13 UTC)現在のサイトレイアウトはすっきりしていて良いですね。ロゴだけ 変更すべきです。すぐに公開したいなら、とりあえずサイトタイトルに 置き換えて、後でもっと良いロゴを作ればいいでしょう。
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テキストロゴは実際なかなか良いですが、Windowsではフォントのアンチエイリアスが効かない時があります。PNGに変換しました。
10,000bcのトランザクションをあるアカウントから別のアカウントに送ったのですが、10,000.20bcが送られてしまいました。なぜそうなったか分かりますか?
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月30日20:34 UTC)ありがとう、テーマはまだ決めていない。最初の実験として、よくある青い サイト以外のものを試してみた。もう一つの考え方としては、金融関連の 信頼感を支えるために、銀行のウェブサイトのように、格式があり、 プロフェッショナルで公式っぽい見た目にすべきだということだ。
ロゴはちょっとディスコ/90年代ウェブっぽすぎる。 あなたのBitweaverのもののほうがまだ好きなので、とりあえずテキストでプレースホルダーとして再作成した。 テーマがもう少し固まったら、それに合うロゴを考える。
Sourceforgeのタグは良いアイデアだ。使えるグラフィックはすべて活用しよう。
公開前にまだやることがあるし、検索エンジンにもう少し時間を 与える必要がある。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日14:07 UTC)MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:36 UTC)
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MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:13 UTC)現在のサイトレイアウトはすっきりしていて良いですね。 ロゴだけ変更すべきです。 すぐに公開したいなら、とりあえずサイトタイトルに置き換えて、後でもっと良いロゴを作ればいいでしょう。
サイト管理やプロのウェブグラフィックアーティストとのコンタクトが必要なら、デイブに頼めます。 彼は仕事でDrupal関連のことをやっています。
フォントのアンチエイリアスが効かないのはどのWindowsバージョン/ブラウザーなの? XPのIE 6はアンチエイリアスが効くし、それ以下のバージョンは市場シェアが1%未満だ。
サイズの大きいトランザクションには、最初の1KBを超えた分に対して1KBあたり0.01のトランザクション手数料がかかる。最初の1KBは無料で、小さなトランザクションは通常250バイトだ。トランザクションをダブルクリックしてみてほしい。重量による郵便料金のようなものだと考えてくれ。
解決策は、送金時に追加のダイアログを表示することだ。「これはサイズの大きいトランザクションで、0.20bcのトランザクション手数料が必要です。よろしいですか?」のような感じだ(このテキストで十分かな、何か直すところはあるかな?)。コードはすでにあるので、組み込む。
そうすれば10,000.20bcのトランザクションについて説明する必要はなくなるが、トランザクション手数料が誰に行くのかは説明が必要かもしれない。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年12月2日14:26 UTC)テキストロゴは実際なかなか良いですが、Windowsではフォントの アンチエイリアスが効かない時があります。PNGに変換しました。
10,000bcのトランザクションをあるアカウントから別のアカウントに送ったのですが、10,000.20bcが送られてしまいました。なぜそうなったか分かりますか?
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月30日20:34 UTC)ありがとう、テーマはまだ決めていない。最初の実験として、よくある青い サイト以外のものを試してみた。もう一つの考え方としては、金融関連の 信頼感を支えるために、銀行のウェブサイトのように、格式があり、 プロフェッショナルで公式っぽい見た目にすべきだということだ。
ロゴはちょっとディスコ/90年代ウェブっぽすぎる。 あなたのBitweaverのもののほうがまだ好きなので、とりあえずテキストでプレースホルダーとして再作成した。 テーマがもう少し固まったら、それに合うロゴを考える。
Sourceforgeのタグは良いアイデアだ。 使えるグラフィックはすべて活用しよう。
公開前にまだやることがあるし、検索エンジンにもう少し時間を 与える必要がある。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日14:07 UTC)MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:36 UTC)
http://cooltext.com/で新しいロゴを自動生成しました。手軽な解決策として 良いです。ユーザーインターフェースが遅いのを我慢できるなら、そこで さまざまなロゴスタイルを試すことができます。SFプロジェクト管理画面からSourceforgeのロゴを取得して、サイトの フッターに追加できると良いですね。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:13 UTC)現在のサイトレイアウトはすっきりしていて良いですね。 ロゴだけ変更すべきです。 すぐに公開したいなら、とりあえずサイトタイトルに置き換えて、後でもっと良いロゴを作ればいいでしょう。
サイト管理やプロのウェブグラフィックアーティストとのコンタクトが必要なら、デイブに頼めます。 彼は仕事でDrupal関連のことをやっています。
フォントのアンチエイリアスが効かないのはどのWindowsバージョン/ブラウザーなの? XPのIE 6はアンチエイリアスが効くし、それ以下のバージョンは市場シェアが1%未満だ。
XPのFirefoxでは効きませんし、IEもLinux上で私が見ているほどの品質は出ません。browsershots.orgからのスクリーンショットを添付しました。
サイズの大きいトランザクションには、最初の1KBを超えた分に対して1KBあたり0.01のトランザクション手数料がかかる。最初の1KBは無料で、小さなトランザクションは通常250バイトだ。トランザクションをダブルクリックしてみてほしい。重量による郵便料金のようなものだと考えてくれ。
では、同じ金額を複数の小さなパッケージで送ればトランザクション手数料はかからないのですか?
解決策は、送金時に追加のダイアログを表示することだ。「これはサイズの大きいトランザクションで、0.20bcのトランザクション手数料が必要です。よろしいですか?」のような感じだ(このテキストで十分かな、何か直すところはあるかな?)。コードはすでにあるので、組み込む。
良いと思います。
そうすれば10,000.20bcのトランザクションについて説明する必要はなくなるが、トランザクション手数料が誰に行くのかは説明が必要かもしれない。
ところで、手数料はどこに行くことになっているんですか? ここでは他のすべてのコインと一緒に受取人に渡りました。トランザクションのスクリーンショットを添付しました。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年12月2日14:26 UTC)テキストロゴは実際なかなか良いですが、Windowsではフォントの アンチエイリアスが効かない時があります。PNGに変換しました。
10,000bcのトランザクションをあるアカウントから別のアカウントに送ったのですが、10,000.20bcが送られてしまいました。なぜそうなったか分かりますか?
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年11月30日20:34 UTC)ありがとう、テーマはまだ決めていない。最初の実験として、よくある青い サイト以外のものを試してみた。もう一つの考え方としては、金融関連の 信頼感を支えるために、銀行のウェブサイトのように、格式があり、 プロフェッショナルで公式っぽい見た目にすべきだということだ。
ロゴはちょっとディスコ/90年代ウェブっぽすぎる。 あなたのBitweaverのもののほうがまだ好きなので、とりあえずテキストでプレースホルダーとして再作成した。 テーマがもう少し固まったら、それに合うロゴを考える。
Sourceforgeのタグは良いアイデアだ。 使えるグラフィックはすべて活用しよう。
公開前にまだやることがあるし、検索エンジンにもう少し時間を 与える必要がある。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日14:07 UTC)MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:36 UTC)
http://cooltext.com/で新しいロゴを自動生成しました。手軽な解決策として 良いです。ユーザーインターフェースが遅いのを我慢できるなら、そこで さまざまなロゴスタイルを試すことができます。SFプロジェクト管理画面からSourceforgeのロゴを取得して、サイトの フッターに追加できると良いですね。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:13 UTC)現在のサイトレイアウトはすっきりしていて良いですね。 ロゴだけ変更すべきです。 すぐに公開したいなら、とりあえずサイトタイトルに置き換えて、後でもっと良いロゴを作ればいいでしょう。
サイト管理やプロのウェブグラフィックアーティストとのコンタクトが必要なら、デイブに頼めます。 彼は仕事でDrupal関連のことをやっています。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年12月2日17:47 UTC)フォントのアンチエイリアスが効かないのはどのWindowsバージョン/ブラウザーなの?XPのIE 6はアンチエイリアスが効くし、それ以下のバージョンは市場シェアが1%未満だ。
XPのFirefoxでは効きませんし、IEもLinux上で私が見ているほどの品質は出ません。browsershots.orgからのスクリーンショットを添付しました。
不思議だな、XPのFirefox 3.5で大きいフォントのアンチエイリアスが効くのを見たことがある。まあいずれにせよ、あなたのやり方のほうが安全だ。
色の調整を続けられるように、とりあえずテキストに戻した。Drupalがブラウザーのタイトルに<span>タグなどのゴミを入れるが、テスト中は問題ない。
ホームページのスクリーンショットの下に説明テキストを追加した。
MMマルッティ・マルミでは、同じ金額を複数の小さなパッケージで送ればトランザクション手数料はかからないのですか?
確かに。ダイアログを追加するとかえって悪化するかもしれない。分割して送ることを試す人が出てくる可能性がある。
いくつか変更を加えている。無料の最大トランザクションサイズは60KB、つまり50bcのインプットで構成した場合は約27,000bcになる。トランザクション手数料がめったに発生しないくらい十分に高いといいのだが。v0.2のノードはブロックサイズが200Kを超えるまで無料トランザクションを受け入れ、小さいトランザクションが優先される。
このトランザクション手数料の話は公の場では話さないほうがいい。フラッド制御のためにあるものだ。誰にも妙な考えを起こさせたくない。
MMマルッティ・マルミところで、手数料はどこに行くことになっているんですか? ここでは他のすべてのコインと一緒に受取人に渡りました。トランザクションのスクリーンショットを添付しました。
CreateTransactionのまれなバグを見つけたな。トランザクションは10000.20で手数料0.22として書き込まれた。送信者側でトランザクションを見ると、引き落とし10000.42でトランザクション手数料0.22になっているはずだ。バグは、手数料計算でまれな3回目のパスが必要になり、1回目のパスの手数料を送金額に誤って加算してしまったことだった。修正する。
bitcoin.sourceforge.netにSourceforgeトラッカーを追加した。別のものが欲しければ、以下に全リンクの一覧がある。
bitcoin.orgには一瞬入れたが、外した。SSLモードでロックが壊れて、「partially encrypted」や「contains unauthenticated content」という混合コンテンツ警告が出る。そもそも、本当にSourceforgeに全員をトラッキングさせたいだろうか。ない方がプライバシーに優しい。
Bitcoinプロジェクトで使用できるロゴと正しいHTMLは以下の通りだ:
Logo 1 (サイズ: 80 x 15; 背景: 黒)
HTMLコード: <a href="http://sourceforge.net/projects/bitcoin"><img src="http://sflogo.sourceforge.net/sflogo.php?group_id=244765&type=8" width="80" height="15" alt="Get Bitcoin at SourceForge.net. Fast, secure and Free Open Source software downloads" /></a>
Logo 2 (サイズ: 80 x 15; 背景: シルバー)
HTMLコード: <a href="http://sourceforge.net/projects/bitcoin"><img src="http://sflogo.sourceforge.net/sflogo.php?group_id=244765&type=9" width="80" height="15" alt="Get Bitcoin at SourceForge.net. Fast, secure and Free Open Source software downloads" /></a>
Logo 3 (サイズ: 80 x 15; 背景: 白)
HTMLコード: <a href="http://sourceforge.net/projects/bitcoin"><img src="http://sflogo.sourceforge.net/sflogo.php?group_id=244765&type=10" width="80" height="15" alt="Get Bitcoin at SourceForge.net. Fast, secure and Free Open Source software downloads" /></a>
Logo 4 (サイズ: 120 x 30; 背景: 黒)
HTMLコード: <a href="http://sourceforge.net/projects/bitcoin"><img src="http://sflogo.sourceforge.net/sflogo.php?group_id=244765&type=11" width="120" height="30" alt="Get Bitcoin at SourceForge.net. Fast, secure and Free Open Source software downloads" /></a>
Logo 5 (サイズ: 120 x 30; 背景: シルバー)
HTMLコード: <a href="http://sourceforge.net/projects/bitcoin"><img src="http://sflogo.sourceforge.net/sflogo.php?group_id=244765&type=12" width="120" height="30" alt="Get Bitcoin at SourceForge.net. Fast, secure and Free Open Source software downloads" /></a>
Logo 6 (サイズ: 120 x 30; 背景: 白)
HTMLコード: <a href="http://sourceforge.net/projects/bitcoin"><img src="http://sflogo.sourceforge.net/sflogo.php?group_id=244765&type=13" width="120" height="30" alt="Get Bitcoin at SourceForge.net. Fast, secure and Free Open Source software downloads" /></a>
Logo 7 (サイズ: 150 x 40; 背景: 黒)
HTMLコード: <a href="http://sourceforge.net/projects/bitcoin"><img src="http://sflogo.sourceforge.net/sflogo.php?group_id=244765&type=14" width="150" height="40" alt="Get Bitcoin at SourceForge.net. Fast, secure and Free Open Source software downloads" /></a>
Logo 8 (サイズ: 150 x 40; 背景: シルバー)
HTMLコード: <a href="http://sourceforge.net/projects/bitcoin"><img src="http://sflogo.sourceforge.net/sflogo.php?group_id=244765&type=15" width="150" height="40" alt="Get Bitcoin at SourceForge.net. Fast, secure and Free Open Source software downloads" /></a>
Logo 9 (サイズ: 150 x 40; 背景: 白)
HTMLコード: <a href="http://sourceforge.net/projects/bitcoin"><img src="http://sflogo.sourceforge.net/sflogo.php?group_id=244765&type=16" width="150" height="40" alt="Get Bitcoin at SourceForge.net. Fast, secure and Free Open Source software downloads" /></a>
SFプロジェクト管理画面からSourceforgeのロゴを取得して、サイトの フッターに追加できると良いですね。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:13 UTC)現在のサイトレイアウトはすっきりしていて良いですね。 ロゴだけ変更すべきです。 すぐに公開したいなら、とりあえずサイトタイトルに置き換えて、後でもっと良いロゴを作ればいいでしょう。
サイト管理やプロのウェブグラフィックアーティストとのコンタクトが必要なら、デイブに頼めます。 彼は仕事でDrupal関連のことをやっています。
ロゴをローカルサーバーにコピーしましたので、グラフィックとして引き続き使えます。SFの商標ポリシーで禁止されていません。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年12月6日03:21 UTC)bitcoin.sourceforge.netにSourceforgeトラッカーを追加した。 別のものが欲しければ、以下に全リンクの一覧がある。
bitcoin.orgには一瞬入れたが、外した。SSLモードでロックが壊れて、 「partially encrypted」や「contains unauthenticated content」という 混合コンテンツ警告が出る。そもそも、本当にSourceforgeに全員を トラッキングさせたいだろうか。ない方がプライバシーに優しい。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:36 UTC)SFプロジェクト管理画面からSourceforgeのロゴを取得して、サイトの フッターに追加できると良いですね。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年11月30日12:13 UTC)現在のサイトレイアウトはすっきりしていて良いですね。 ロゴだけ変更すべきです。 すぐに公開したいなら、とりあえずサイトタイトルに置き換えて、後でもっと良いロゴを作ればいいでしょう。
サイト管理やプロのウェブグラフィックアーティストとのコンタクトが必要なら、デイブに頼めます。 彼は仕事でDrupal関連のことをやっています。
新しいDrupalサイトを公開した。安全な移行のための十分な時間が経過したし、サイトの見栄えも良い。テーマにはまだ作業が必要だが、今のところ十分だ。以前のbitcoin.orgページからは大幅な改善だ。
いい仕事ですね。bitcoin.sourceforge.netをそこにリダイレクトしました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2009年12月8日05:43 UTC)新しいDrupalサイトを公開した。安全な移行のための十分な時間が経過したし、サイトの見栄えも良い。テーマにはまだ作業が必要だが、今のところ十分だ。以前のbitcoin.orgページからは大幅な改善だ。
custom2テーマに満足できなかった。窮屈な感じがして、ヘッダー/ロゴがしっくりこず、重い左マージンの便箋スタイルは時代遅れだ。
現在公開中のcustom3は、多くの商用ソフトウェアのホームページに似た、よりスタンダードなレイアウトだ。私だけかもしれないが、ランダムな青い四角がとても気に入っている。
バージョン0.2のリリースの時期がほぼ来た。時間があれば、この リリース候補(添付)を試してもらえるか? 問題がなく、見落としが なければ、1〜2日でリリースできるかもしれない。
今のところ問題ありません。大丈夫そうです。
SNサトシ・ナカモトセットアップのexeをzipにしたのは、メールサーバーがexe添付を許可 しないと思うからだ。zipも通るかどうか分からないが、tar.gzなら 確実に通ると思う。
添付ファイル:3,092,916 bitcoin-0.2.0-setup.zip 2,402,522 bitcoin-0.2.0-linux.tar.gz 3,061,059 bitcoin-0.2.0-win32.zip
両方ともこちらに届きました。
初期ブロックダウンロードで修正すべき問題を見つけた。 もう一度初期ブロックダウンロードのテストをお願いできるか?
Windowsで最初に試した時、多くの接続がすぐに確立されたにもかかわらず、初期ダウンロードの開始に数分かかりました。その後2回試しましたが、同じ問題は再現しませんでした。あなたの最新のアップデートに関連しているかどうかは分かりません。
Ubuntuでは問題なく動作しました。
SNサトシ・ナカモト今、期末試験の真っ最中じゃないといいのだが。
実はその真っ最中ですが、そこまで大変ではありません。時間はやりくり次第です。
Windowsで最初に試した時、多くの接続がすぐに確立されたにもかかわらず、初期ダウンロードの開始に数分かかりました。その後2回試しましたが、同じ問題は再現しませんでした。あなたの最新のアップデートに関連しているかどうかは分かりません。
修正のほとんどは送信側にあるので、0.1.5のノードからダウンロードしていた場合、問題がまだ残っている。ネットワークが0.2にアップグレードすれば改善される。
初期ダウンロードには、どのくらい時間がかかったの?
MMマルッティ・マルミのメール(2009年12月15日04:40 UTC)Windowsで最初に試した時、多くの接続がすぐに確立されたにもかかわらず、 初期ダウンロードの開始に数分かかりました。その後2回試しましたが、 同じ問題は再現しませんでした。あなたの最新のアップデートに関連 しているかどうかは分かりません。
修正のほとんどは送信側にあるので、0.1.5のノードからダウンロードしていた場合、 問題がまだ残っている。ネットワークが0.2にアップグレードすれば改善される。
初期ダウンロードにはどのくらい時間がかかった?
約1.5時間です。
以下がリリースアナウンス文の予定だ。おそらくまもなくリリースする。
Bitcoinバージョン0.2が登場!
ダウンロードリンク:
Windowsセットアッププログラム
Windows Zipファイル
Linux(Ubuntuでテスト済み)
新機能
Martti Malmi
- システムトレイへの最小化オプション
- 起動時の自動開始オプション、バックグラウンドで自動的に実行し続けられる
- 将来の拡張に向けた新しいオプションダイアログレイアウト
- Windows用セットアッププログラム
- Linuxバージョン
Satoshi Nakamoto - コイン生成のマルチプロセッサーサポート
- TOR使用のためのプロキシサポート
- 初期ブロックダウンロードの一部の遅延を修正
- ネットワークを円滑に維持するための各種改良
質問があればhttp://www.bitcoin.org/smf/ に新しいフォーラムもある。
コーディング作業と新サイト・フォーラムのホスティングをしてくれたマルッティ・マルミ (sirius-m)に感謝する。また、LinuxバージョンのテストをしてくれたNew Liberty Standardにも感謝する。
Satoshi Nakamoto
Bitcoin 0.2が登場!
ダウンロード(Windows、そして新たにLinuxバージョンも利用可能)
http://sourceforge.net/projects/bitcoin/files/
新機能
Martti Malmi
- システムトレイへの最小化オプション
- 起動時の自動開始オプション、バックグラウンドで自動的に実行し続けられる
- 将来の拡張に向けた新しいオプションダイアログレイアウト
- Windows用セットアッププログラム
- Linuxバージョン(Ubuntuでテスト済み)
Satoshi Nakamoto - コイン生成のマルチプロセッサーサポート
- TOR使用のためのプロキシサポート
- 初期ブロックダウンロードの一部の遅延を修正
http://www.bitcoin.org/smf/ に新しいフォーラムもある。
すべての開発作業をしてくれたマルッティ (sirius-m)に、そしてLinuxバージョンのテストを手伝ってくれたNew Liberty Standardに、どうもありがとう。
Satoshi Nakamoto
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bitcoin-list mailing list
bitcoin-list@lists.sourceforge.net
https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/bitcoin-list
ドメイン名bitcoinexchange.comを登録しました。余暇の活動として近いうちにサービスのコーディングを始めるつもりです。登録不要でGoogleのようなシンプルなインターフェースを構想しています。フロントページにはテキストフィールドが2つだけあり、取引したい金額を入力し、ドルを買う場合はPayPalアドレスを、Bitcoinを買う場合はBitcoinアドレスを入力します。次のページでは、コインを送金するための新しいBitcoinアドレスか、PayPal取引テキスト用のチェックコードが表示されます。
PayPalは最初には良い選択肢ですね。シンプルで初期費用もかかりません。ただし、後々クレジットカードも受け付けるかもしれないです。
メンテナンス用アカウントはまだ必要ですか? 必要なら問題ないですが、パスワードを別のものに変更してください。
メンテナンス用アカウントを作成してくれてありがとう。それがなければあれだけの作業は不可能だった。今後も常に必要になる。了解した、パスワードは20文字のランダムなものに変更した。
良いドメインだ。最近はドメイン名を直接入力する人はほとんどいない。オートコンプリートを使うか、検索エンジンのリンクをクリックする。
プログラムから新しいBitcoinアドレスを生成できる方法を作る必要がある。あるいは、あなたのIPアドレスに送金させることもできるが、その場合は相手がコメントに注文番号を入れてくれることに頼らなければならない。
新しいアドレスを生成する際に、アドレス帳にそのアドレスに関連付けたエントリを追加するオプションを付けることができる。そうすれば受信したトランザクションにラベルが付く。初期のユーザーが分かりにくいと感じたので、ラベル機能はちょっと隠してしまったが、このアプリケーションにはとても役立つだろう。コメント列を広げれば見えるようになる。
注文の確認と入力は、少なくとも最初は手動で行うつもりなの? 私ならそうする。
UIの方向性として、ユーザーが必要な時にBitcoinアドレスを要求するようにしたいと考えている。「支払いを受け取るためのBitcoinアドレスをください」というような感じだ。送信ボタンの隣に受信ボタンがあって、押すと「使用する新しいアドレスはこちらだ。クリップボードにコピーするボタンはこちら。ラベルを付けるか?」と表示され、アドレスを使い回すべきでない理由の説明もあるかもしれない。
あるいは、アドレスボックスの隣に「新しいアドレス」ボタンを置いて、毎回それを押して変更するだけでもいいかもしれない。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年12月22日13:49 UTC)ドメイン名bitcoinexchange.comを登録しました。余暇の活動として近いうちに サービスのコーディングを始めるつもりです。登録不要でGoogleのような シンプルなインターフェースを構想しています。フロントページにはテキスト フィールドが2つだけあり、取引したい金額を入力し、ドルを買う場合はPayPalアドレスを、Bitcoinを買う場合はBitcoinアドレスを入力します。 次のページでは、コインを送金するための新しいBitcoinアドレスか、PayPal取引テキスト用のチェックコードが表示されます。
PayPalは最初には良い選択肢ですね。シンプルで初期費用もかかりません。 ただし、後々クレジットカードも受け付けるかもしれないです。
メンテナンス用アカウントはまだ必要ですか? 必要なら問題ないですが、 パスワードを別のものに変更してください。
プログラムから新しいBitcoinアドレスを生成できる方法を作る必要がある。あるいは、あなたのIPアドレスに送金させることもできるが、その場合は相手がコメントに注文番号を入れてくれることに頼らなければならない。
コインが受信されたかどうかを確認したり、コインを送金したりするためのコマンドラインツールも少なくとも必要です。バックグラウンドで動作しているBitcoinプロセスと何らかの方法で通信する必要がありますね。どうすべきかは分かりませんが、RPCに関連する何かでしょうか。
バックグラウンドプロセスが非グラフィカルであればとても助かります。現在のサービスレベルのVPSでは、X Window環境を動かすのに十分なメモリーがないです。メモリーを解放する方法を見つけない限りは。
SNサトシ・ナカモト注文の確認と入力は、少なくとも最初は手動で行うつもりなの? 私ならそうする。
はい、少なくとも最初は、顧客がBitcoinを売ってドルを受け取る場合には手動で行います。スクリプトにドルの準備金へのアクセス権を軽々しく与えたくはないです。逆方向(顧客のドル→Bitcoin)はそれほど不安を感じないですし、顧客がすぐにBitcoinを受け取れる方が確実に良いですね。
SNサトシ・ナカモトMMマルッティ・マルミのメール(2009年12月22日13:49 UTC)ドメイン名bitcoinexchange.comを登録しました。余暇の活動として近いうちに サービスのコーディングを始めるつもりです。登録不要でGoogleのような シンプルなインターフェースを構想しています。フロントページにはテキスト フィールドが2つだけあり、取引したい金額を入力し、ドルを買う場合はPayPalアドレスを、Bitcoinを買う場合はBitcoinアドレスを入力します。 次のページでは、コインを送金するための新しいBitcoinアドレスか、PayPal取引テキスト用のチェックコードが表示されます。
PayPalは最初には良い選択肢ですね。シンプルで初期費用もかかりません。 ただし、後々クレジットカードも受け付けるかもしれないです。
メンテナンス用アカウントはまだ必要ですか? 必要なら問題ないですが、 パスワードを別のものに変更してください。
コインが受信されたかどうかを確認したり、コインを送金したりするためのコマンドラインツールも少なくとも必要です。 バックグラウンドで動作しているBitcoinプロセスと何らかの方法で通信する必要がありますね。 どうすべきかは分かりませんが、RPCに関連する何かでしょうか。
バックグラウンドプロセスが非グラフィカルであればとても助かります。 現在のサービスレベルのVPSでは、X Window環境を動かすのに十分なメモリーがないです。 メモリーを解放する方法を見つけない限りは。
なぜ皆がUI無しだ、UI無しだと言い続けるのか不思議に思っていた。Windowsではトレイに小さなアイコンを表示するだけで動かせるのに、これはWindowsのサーバーサービスでは一般的なことだ。つまりこれが理由だったのだな。誰も見ないデスクトップ上の小さなアイコンすら許容できないのは、Unix信奉者の気取りだと思っていた。
ウィンドウを一切開かないようにするのは簡単だが、gtkライブラリがないために失敗する可能性がある。wxWidgetsには__WXBASE__があり、「wxBaseのみ、GUIなし」に対応している。__WXGTK__の代わりにそれでビルドしてみて、どうなるか確認してみてほしい。できれば、リリースするビルドバリエーションをさらに増やすよりも、同じ実行ファイルでコマンドラインスイッチとして対応できる方が望ましい。
使えるメモリーはどのくらいあるの? Bitcoinはそれなりにメモリーを必要とする。Windowsでは約75MBだ。問題になりそうかな?
コマンドラインでの操作は次にやることリストに入っている。APIは慎重に設計したいと思っている。
支払いの受信が設計上の選択肢が多い部分だ。呼び出し元は対象のトランザクションを特定する必要があり、トランザクションごとに1つのBitcoinアドレスというモデルが役立つ。コメントテキストから注文番号を検索するのも別の方法だ。ポーリング方式で、指定されたBitcoinアドレスに何が受信されたかを問い合わせる方法と、イベント駆動型がある。イベント駆動型では、特定のBitcoinアドレスに一定額が受信されたときにコマンドラインを実行するようBitcoinに指示することになると思う。
使えるメモリーはどのくらいあるの?
VPSには320MBのRAMがあり、そのうち50MBが現在空いています。500MBのスワップ領域もあります。
SNサトシ・ナカモトBitcoinはそれなりにメモリーを必要とする。Windowsでは約75MBだ。問題になりそうかな?
本当ですか? こちらのWindowsタスクマネージャーではメモリー使用量は約13MBと表示されていますけど。
その通りだ。25万ブロックのテスト実行を見ていた…うっかりしていた。
通常の実行ではメモリー使用量17MB、VMサイズ10MBと表示される。
MMマルッティ・マルミのメール(2009年12月25日13:25 UTC)SNサトシ・ナカモトのメール(2009年12月23日17:53 UTC)使えるメモリーはどのくらいあるの?
VPSには320MBのRAMがあり、そのうち50MBが現在空いています。500MBのスワップ領域もあります。
SNサトシ・ナカモトBitcoinはそれなりにメモリーを必要とする。Windowsでは約75MBだ。問題になりそうかな?
本当ですか? こちらのWindowsタスクマネージャーではメモリー使用量は約13MBと表示されていますが。
bitcoinexchange.comサービスのプロトタイプが動作するようになりました(認証: bitcoin/bit)。Python搭載のDjango Webアプリケーションフレームワークで動いており、PHPと比べて使い心地が良いです。
これから数日間勉強する必要がありますが、その後取引所サービスの作業に戻れます。とりわけ、手持ちのBitcoinの在庫がゼロに近づくにつれて価格が無限大に向かって上昇するように価格設定を修正するつもりです。そうすることで市場レートを見つけ、需要と供給が一致する点に留まることができますね。双曲線型の価格曲線のパラメーターをどうすべきか、まだ完全には決まっていないので、考える必要があります。
Bitcoin APIのプロセス間呼び出し方法はもう決めましたか? 簡単な方法としては、wxWidgetsが提供するソケットインターフェースがあります: http://docs.wxwidgets.org/trunk/overview_ipc.html。wxServerを実行しているBitcoinプログラムに対して、コマンドラインからbitcoin実行ファイルを呼び出すか、独自のwxClientアプリをコーディングしてアクセスできます。
もう一つの選択肢は、素のBSDソケットを使うことですね。
64ビットLinuxのBitcoinバイナリがあれば送ってもらえますか? VPSでコンパイルしようとしましたが、メモリー不足になりました。32ビット版(ia32-libs使用)も試しましたが、共有ライブラリが見つかりませんでした。
不足している共有ライブラリが何か調べる方法はないかな? 分かると助かる。
おそらくgtkライブラリが必要で、その場合は64ビット版でも同じ問題が起きるだろう。UI無しのシステムでも動作する単一の実行ファイルを用意したいのだが、Linuxでライブラリにリンクしつつも、ライブラリがなければ使わずに実行できるようにする方法が分からない。GTKを静的リンクすべきかもしれない。ライセンス的にはLGPLだが、Unixでしか使わないので問題ないだろう。(WindowsではOpenSSLのDLLを提供しているのでLGPLのものをリンクできないが、LinuxではOpenSSLはOSに付属している)
私の64ビット(デバッグ情報除去済み)実行ファイルを添付する。まだSVNにないテストされていない変更が含まれている: UIの変更とウォレットのfSpentフラグ再同期の処理だ。
プロセス間呼び出しの選択肢を調査してきた。様々なサーバーサイド言語、特にPHPから簡単に呼び出せるものが欲しい。Windowsとのクロスプラットフォーム対応があればなお良い。
ネットワーク経由でアクセスできるようにしたいかどうか、まだ確信がない。セキュリティの問題が生じる。ローカルシステムからのみアクセスできるようにすれば、ローカルセキュリティ認証でカバーされ、リモートからハッキングされることは不可能になる。
表面的に、まだ詳細を調べていない段階で、現在の有力候補は以下だ: D-Bus: ローカルシステムのみqt、gnome、skypeで使用 バインディング: c、python、java、c++、phpは「進行中」と記載 .netはメンテナンスされていないと記載Windows対応の状況は不明XML-RPC: 広く使われている、PHPに組み込みライブラリありWebクライアントがサーバーと通信するためのもの、トランスポートはHTTPなので セキュリティの問題あり
ローカルからのみアクセスできるソケットを開くことはできるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月3日09:27 UTC)Bitcoin APIのプロセス間呼び出し方法はもう決めましたか? 簡単な方法としては、wxWidgetsが提供するソケットインターフェースがあります:
http://docs.wxwidgets.org/trunk/overview_ipc.html。wxServerを実行しているBitcoinプログラムに対して、コマンドラインからbitcoin実行ファイルを呼び出すか、独自のwxClientアプリをコーディングしてアクセスできます。もう一つの選択肢は、素のBSDソケットを使うことですね。
64ビットLinuxのBitcoinバイナリがあれば送ってもらえますか? VPSでコンパイル しようとしましたが、メモリー不足になりました。32ビット版(ia32-libs使用)も 試しましたが、共有ライブラリが見つかりませんでした。
より良いアプローチがあるかどうか確認する前に、急いですべての決済手段から拒否されないようにしてほしい。これ以上決済処理業者に連絡するのは待った方がいいと思う。他のユーザーが考えついて試すことからアイデアを得られるかもしれない。
いくつかのランダムで不完全なアイデアだが: 何かの仮想商品に対するマイクロペイメントの中間クレジットとして位置付ける方法があるかもしれない。あるいは、支払いが一方向だけの場合。Bitcoinを購入するだけなら、お金を送るだけで人のお金を受け取るわけではなく、それでも通貨の価値を固定するのに役立つ。コンピューター利用時間への支払いということになるかもしれない。
クレジットカードは一方通行だ。顧客のクレジットカードにお金を返すというアイデアについては触れないでほしい。クレジットカード会社はそれを嫌う。
いずれにせよ、どの決済処理業者も実際の商品を販売していることを期待するだろう。
あなたの国には電子送金や小切手はあるかな? (ヨーロッパ内だけでもいい)
Liberty Reserveとの交換という手もある。e-Bullion、Pecunix、Webmoneyに似たオンライン通貨で、質問なし・プライバシー付きで交換が可能だ。
LRやその他のオンライン通貨は購入が難しいが、現金化は簡単だ。購入が難しいのは、取引所が支払いの取り消しで騙されることに非常に慎重で、より多くの詳細情報や保持期間を要求するからだ。現金化は非常に簡単だ。LRは取り消し不可能なので、LRをあらゆる種類の支払いに変えたがっている取引所が山ほどある。
Bitcoinはその逆で、生成するだけで簡単にBitcoinを手に入れられる。顧客にとっては、Bitcoin→LR→現金、Bitcoin→LR→ゴールド、Bitcoin→LR→PayPalと簡単に移行できるし、貯蓄したいだけならBitcoin→LRだけで済む。
BTC2PSCがBitcoinでpaysafecardを売るというアイデアもある。カード番号をメールで送るオンライン配送か、未開封の物理カードの郵送だ。これらのカードには多くのバリエーションがある。一部の国ではギフトカードと呼ばれ、クレジットカードが使えるところならどこでも使える。本物のクレジットカードを取得するための信用履歴がない人がよく利用していると思う。クレジットカードが必要なものの支払いのために、自分でギフトカードを購入するのだ。
不足している共有ライブラリが何か調べる方法はないかな? 分かると助かる。
「ldd bitcoin」の実行結果はこちらです:
linux-gate.so.1 => (0xf778c000)
libcrypto.so.0.9.8 => /usr/lib32/i686/cmov/libcrypto.so.0.9.8
(0xf762a000) libgtk-x11-2.0.so.0 => not found libgthread-2.0.so.0 => not found libSM.so.6 => /usr/lib32/libSM.so.6 (0xf7621000) libstdc++.so.6 => /usr/lib32/libstdc++.so.6 (0xf7533000) libm.so.6 => /lib32/libm.so.6 (0xf750f000) libgcc_s.so.1 => /usr/lib32/libgcc_s.so.1 (0xf7502000) libc.so.6 => /lib32/libc.so.6 (0xf73b0000) libdl.so.2 => /lib32/libdl.so.2 (0xf73ac000) libgdk-x11-2.0.so.0 => not found libXinerama.so.1 => /usr/lib32/libXinerama.so.1 (0xf73a8000) libgdk_pixbuf-2.0.so.0 => not found libX11.so.6 => /usr/lib32/libX11.so.6 (0xf72b9000) libpango-1.0.so.0 => not found libgobject-2.0.so.0 => not found libglib-2.0.so.0 => not found libpthread.so.0 => /lib32/libpthread.so.0 (0xf72a1000) libpng12.so.0 => /usr/lib32/libpng12.so.0 (0xf727e000) libz.so.1 => /usr/lib32/libz.so.1 (0xf7269000) libICE.so.6 => /usr/lib32/libICE.so.6 (0xf7251000) /lib/ld-linux.so.2 (0xf778d000) libXext.so.6 => /usr/lib32/libXext.so.6 (0xf7243000) libxcb-xlib.so.0 => /usr/lib32/libxcb-xlib.so.0 (0xf7241000) libxcb.so.1 => /usr/lib32/libxcb.so.1 (0xf7229000) libXau.so.6 => /usr/lib32/libXau.so.6 (0xf7226000) libXdmcp.so.6 => /usr/lib32/libXdmcp.so.6 (0xf7220000)
見つからないのはやはりgtkライブラリのようですね。/usr/libフォルダーにはそれらのファイルがありますが、64ビットなので無視されているか、/usr/lib32のみが検索されているのかもしれないです。他の64ビットマシンではテストしていません。
SNサトシ・ナカモト私の64ビット(デバッグ情報除去済み)実行ファイルを添付する。まだSVNにないテストされていない変更が含まれている: UIの変更とウォレットのfSpentフラグ再同期の処理だ。
パッケージが開けないです、「gzip形式ではありません」と表示されます。
SNサトシ・ナカモトローカルからのみアクセスできるソケットを開くことはできるかな?
はい、ローカル専用のIPCソケット(「Unixドメインソケット」)を使えます。wx-apiではポート番号の代わりにファイル名を使用することでそれが実現されています。wxServer-Client通信の使用例をコミットしました。戻したければ戻して大丈夫です。現在、実行中のインスタンスにブロックチェーンの長さを問い合わせる-blockamountコマンドラインオプションがあります。
このコマンドライン方式はPHPからもすでに使えると思いますが、PHP自体がソケットサーバーに直接アクセスできた方が軽量かもしれないですね。wxのIPCの概要では、wxSocketEvent、wxSocketBase、wxSocketClient、wxSocketServerが「低レベルTCP/IP APIのクラス」として挙げられており、今回使ったもの(wxServer、wxClient、wxConnection)よりもPHPからは使いやすいかもしれません。もう少し調べてみますね。
間違えてzの代わりにjと入力してしまったようだ。bz2形式だ。.tar.bz2にリネームするか、tar -jxvfを実行してほしい。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月4日17:47 UTC)パッケージが開けないです、「gzip形式ではありません」と表示されます。
この変更の理由は何だったの?
#if !wxUSE_UNICODE
...
if (str.Find('Â') != wxNOT_FOUND)
str.Remove(str.Find('Â'), 1);
を以下に変更:
if (str.Find('�') != wxNOT_FOUND)
str.Remove(str.Find('�'), 1);
wxFormBuilderは(c)記号を自動的にUTF-8に変換する。wxWidgets-2.8.9のANSI版では、著作権記号に余分なゴミ文字が付いて表示される。このハックは非Unicode(ANSI)の場合にそれを修正するものだ。
それなら、D-Busを検討する必要はないな。WindowsにIPCソケットに相当するものはあるだろうか? wxがどうやっているか調べるか、あるいはXML-RPCライブラリがすでに対応しているかもしれない。Windowsには名前付きパイプがあり、それが最も近いものかもしれない。
独自のRPCプロトコルを発明するつもりはなく、既存の標準を使いたい。PHP、Java、Pythonなど何でも、コマンドラインコマンドと同じ方法でサーバーに直接通信できるようにする。
XML-RPCについて読み始めるつもりだ。検索すると最も広く使われているプロトコルとして出てくるし、幅広くサポートされている。PHPは標準ライブラリに含んでいる。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月4日17:47 UTC)SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月3日20:25 UTC)ローカルからのみアクセスできるソケットを開くことはできるかな?
はい、ローカル専用のIPCソケット(「Unixドメインソケット」)を使えます。wx-apiではポート番号の代わりにファイル名を使用することでそれが実現されています。wxServer-Client通信の使用例をコミットしました。戻したければ戻して大丈夫です。 現在、実行中のインスタンスにブロックチェーンの長さを問い合わせる-blockamountコマンドラインオプションがあります。
このコマンドライン方式はPHPからもすでに使えると思いますが、PHP自体がソケットサーバーに直接アクセスできた方が軽量かもしれないですね。wxのIPCの概要では、wxSocketEvent、wxSocketBase、wxSocketClient、wxSocketServerが「低レベルTCP/IP APIのクラス」として挙げられており、今回使ったもの(wxServer、wxClient、wxConnection)よりもPHPからは使いやすいかもしれません。 もう少し調べてみますね。
wxSocketServer::Accept(bool wait = true)のドキュメントでこれに気づいた: 「waitがtrueで、受け入れ待ちの接続がない場合、次の着信接続が到着するまで待機する。 警告: これはGUIをブロックする。」
wxWidgetsは病的なまでにシングルスレッドだ。単にシングルスレッドなだけでなく、GUIスレッドでなければならないのだ。wxStandardPathsのようなUI以外のものでもやられた。UIコードであれば問題ない。Windowsが課す制約と同じだからだ。しかしUI無しのサーバーデーモンコードでは、wxの呼び出しは不確実だ。
現在の調査状況:
PHP、Pythonなどからサーバーにアクセスするには、通常のソケットを使う必要がある。localhostにのみバインドすることでローカル専用にできると思う。ループバック経由でしかアクセスできなくなる。受信した接続のIPを確認して127.0.0.1以外を切断するだけでも十分安全だと言われている。両方やった方がいいだろう。
XML-RPCはやや肥大化している。C++用のライブラリは4つあるが、どれも大きくてビルドが難しく、依存関係やライセンスの問題がある。C++やPHPのXML-RPCライブラリはどれもバグが多いと不満を述べる人もいる。
JSON-RPCはよりシンプルでエレガントな標準だ。十分にシンプルなので汎用的なJSONパーサーが使える。
PHP、Python、Javaのいずれにも、JSON-RPCの優れた実装がある。
現在、JSON-RPCに傾いている。
意図的に変更したわけではないです。エンコーディングの問題だったのでしょう。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月4日19:33 UTC)この変更の理由は何だったの?
#if !wxUSE_UNICODE … if (str.Find(‘Â’) != wxNOT_FOUND) str.Remove(str.Find(‘Â’), 1); を以下に変更: if (str.Find(‘�’) != wxNOT_FOUND) str.Remove(str.Find(‘�’), 1);
wxFormBuilderは(c)記号を自動的にUTF-8に変換する。wxWidgets-2.8.9のANSI版では、著作権記号に余分なゴミ文字が付いて表示される。このハック は非Unicode(ANSI)の場合にそれを修正するものだ。
Liberty Reserveは良さそうですね。まずはLRのみを受け付けるサービスを作り、後からオプションを追加できます。弱点は、顧客が単にBitcoinを手に入れたいだけの場合に、LRを購入するのが余計な手間になることですね。しかし、あまり選択の余地はないのかもしれません。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月4日01:32 UTC)あなたの国には電子送金や小切手はあるかな? (ヨーロッパ内だけでもいい)
はい、電子銀行振込が利用できます。2010年中にほとんどのヨーロッパ諸国がSEPA(単一ユーロ決済圏)に参加する予定です。これはヨーロッパ内のすべての支払いが国内扱いになることを意味しますね。銀行はすべての国内振込に同じ手数料と基準を適用しなければならないので、おそらくすべて無料で、1営業日で完了するでしょう。国際送金にはSWIFT/IBANシステムがあり、通常追加費用がかかります。
取引所サービスのより長期的なプロジェクトとしては、銀行がどのような統合オプションを提供しているか調べることですね。銀行振込はクレジットカードとほぼ同じくらい多くの顧客にリーチできるでしょう。
現在のLRの購入の難しさが、その方向で簡単にできる限界なのかもしれない。
従来のあらゆる決済手段は、パスワードや暗号技術の欠如に対処する方法として取り消し可能性を備えている。このシステムは平文のクレジットカード番号や口座番号のコピーに対して無防備であり、事後的にトランザクションを取り消すことで対処している。このシステムはどこかに配送しなければならない物理的な商品や、転売できないサービスには有効だ。しかし、貴金属や通貨変換とのインターフェースでは問題になる。
一方向に簡単であること、つまりBitcoin→LRまたは確立された価値のあるものへの交換が簡単であることは、大きな前進だ。実際に変換しない人でも、変換できるという事実から恩恵を受ける。ビットコインの取引は、LRと引き換えられる権利をやりとりする、より手軽な方法になる。かつて紙幣が、金(ゴールド)と引き換えられる権利だったのと同じだ。LRの請求権があるという選択肢の恩恵を得るために、実際にLRを請求する必要はない。
少額のオンライン通貨が必要になることは多々ある。他のオンライン通貨を少額購入するための手間は大きすぎる。少額のBitcoinを簡単に入手できることが、マイクロペイメント規模のオンライン商品の販売者によるエコシステムの立ち上げに役立つかもしれない。販売者がBitcoinをLRに交換できれば満足するし、大口でBitcoinを購入したい投資家によって最初は補助されるかもしれない。
オンライン通貨の普及を妨げている主な要因は、少額の通貨を簡単に入手する方法がないことだ。Bitcoinはそれを解決する。現金化が簡単で、かつ少額を入手するのも簡単な唯一のオンライン通貨になるだろう。大量購入が通常より難しいというのは変わらないが。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月5日07:56 UTC)Liberty Reserveは良さそうですね。 まずはLRのみを受け付けるサービスを作り、後からオプションを追加できます。 弱点は、顧客が単にBitcoinを手に入れたいだけの場合に、LRを購入するのが余計な手間になることですね。 しかし、あまり選択の余地はないのかもしれません。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月4日01:32 UTC)あなたの国には電子送金や小切手はあるかな? (ヨーロッパ内だけでもいい)
はい、電子銀行振込が利用できます。2010年中にほとんどのヨーロッパ諸国がSEPA(単一ユーロ決済圏)に参加する予定です。 これはヨーロッパ内のすべての支払いが国内扱いになることを意味しますね。 銀行はすべての国内振込に同じ手数料と基準を適用しなければならないので、おそらくすべて無料で、1営業日で完了するでしょう。 国際送金にはSWIFT/IBANシステムがあり、通常追加費用がかかります。
取引所サービスのより長期的なプロジェクトとしては、銀行がどのような統合オプションを提供しているか調べることですね。 銀行振込はクレジットカードとほぼ同じくらい多くの顧客にリーチできるでしょう。
了解した。再び壊れないように以下のように変更する:
if (str.Find('\xC2') != wxNOT_FOUND)
str.Remove(str.Find('\xC2'), 1);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月5日07:56 UTC)
意図的に変更したわけではないです。エンコーディングの問題だったのでしょう。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月4日19:33 UTC)この変更の理由は何だったの?
#if !wxUSE_UNICODE … if (str.Find(‘Â’) != wxNOT_FOUND) str.Remove(str.Find(‘Â’), 1); を以下に変更: if (str.Find(‘�’) != wxNOT_FOUND) str.Remove(str.Find(‘�’), 1);
wxFormBuilderは(c)記号を自動的にUTF-8に変換する。wxWidgets-2.8.9のANSI版では、著作権記号に余分なゴミ文字が付いて表示される。このハック は非Unicode(ANSI)の場合にそれを修正するものだ。
JSON-RPCの実装は順調に進んでいる。ソケットにはboost::asioを使っている。JSON-RPCは素のソケットでもHTTPでも使えるが、他の実装のほとんどはHTTPのようなので、独自のシンプルなHTTPヘッダーを作った。JSONのパースにはJSON Spiritを使っている。STLをフル活用しており、非常に使いやすい。ヘッダーオンリーなのでビルド作業が増えることもなく、私たちのソースツリーに追加できるほど小さい。MITライセンスだ。あと数日で全て動くようになるはずだ。
フォーラムは確実に盛り上がっているな。こんなに早く活発になるとは思わなかった。
いいですね! Liberty ReserveとそのAPIについて勉強し始めます。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月7日06:12 UTC)JSON-RPCの実装は順調に進んでいる。ソケットにはboost::asioを使って いる。JSON-RPCは素のソケットでもHTTPでも使えるが、他の実装のほとんど はHTTPのようなので、独自のシンプルなHTTPヘッダーを作った。JSONの パースにはJSON Spiritを使っている。STLをフル活用しており、非常に使い やすい。ヘッダーオンリーなのでビルド作業が増えることもなく、私たちの ソースツリーに追加できるほど小さい。MITライセンスだ。あと数日で 全て動くようになるはずだ。
フォーラムは確実に盛り上がっているな。こんなに早く活発になるとは 思わなかった。
Drupalには特別な多言語サポートがあるのかな? それとも手動でページのコピーを作っているだけ?
BlueSkyがフォーラムで翻訳を申し出てくれた。www.bitcoin.org/zh/ のサイトのコピーを作って、新しいページの作成とテキストの編集だけができるアカウントを与えれば、おそらくサイトを中国語に翻訳して、メンテナンスもしてくれるだろう。
Drupalは複数言語をサポートしています。ただし、bitcoin.org/zh-hansで自動的に翻訳を表示する方法はまだ分かっていないです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月8日15:28 UTC)Drupalには特別な多言語サポートがあるのかな? それとも手動でページの コピーを作っているだけ?
BlueSkyがフォーラムで翻訳を申し出てくれた。
www.bitcoin.org/zh/の サイトのコピーを作って、新しいページの作成とテキストの編集だけができる アカウントを与えれば、おそらくサイトを中国語に翻訳して、メンテナンスも してくれるだろう。
翻訳が正しく動作するようになりました。ブラウザーの設定から自動的に言語を検出するようになっているはずです。手動で選択することももちろん可能です。翻訳者にはPMかメールで翻訳を送るよう依頼しました。いずれフィンランド語の翻訳も自分で作ろうと思っています。複数の翻訳があるとサイトの信頼性が増しますね。
Drupalがセキュリティアップデートを求めています。「sites」ディレクトリにあるもの以外に、バックアップが必要なカスタマイズしたファイルはありますか?
Drupalのコードには何も変更を加えていない。テーマのインストール以外で唯一触ったのは.htaccessファイルだ(これは本当に必要だった。グローバル設定ファイルでは動作しなかった)。
PHPの変更を加えたのはSMFだけだ。
自国語に翻訳しない方が望ましいかもしれない。法的な問題に関する標準的な回答として、「他の国の人々だけを対象としている」というものがよくある。母国語に翻訳すると、その主張が弱くなる。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月11日18:50 UTC)翻訳が正しく動作するようになりました。ブラウザーの設定から自動的に言語を検出するようになっているはずです。 手動で選択することももちろん可能です。翻訳者にはPMかメールで翻訳を送るよう依頼しました。 いずれフィンランド語の翻訳も自分で作ろうと思っています。複数の翻訳があるとサイトの信頼性が増しますね。
Drupalがセキュリティアップデートを求めています。 「sites」ディレクトリにあるもの以外に、バックアップが必要なカスタマイズしたファイルはありますか?
それについてはあまり心配していないです。交換サービスを含めても、違法なことは何もしていないですし。もし違法なことをしていたとしても、外国人にだけサービスを提供しているからといって助かるわけではありません。もちろん他の法域では事情が異なるかもしれませんが、私の国ではそうなっています。ここの法の独占は他の多くの国よりもまだましですね。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月11日22:58 UTC)自国語に翻訳しない方が望ましいかもしれない。法的な問題に関する標準的な回答として、「他の国の人々だけを対象としている」というものがよくある。母国語に翻訳すると、その主張が弱くなる。
JSON-RPCとコマンドラインの実装をSVNにアップロードした。コマンドについてもう少し考える時間ができたら、フォーラムに投稿するつもりだ。少なくともいくつかのメソッド名は変更する予定だ。
RPCサーバーを有効にするには、-serverスイッチを追加してほしい。デフォルトでは無効だ。
クライアントコマンドはスイッチなしで、以下のように使う:
bitcoin getblockcount
bitcoin getdifficulty
bitcoin getnewaddress somelabel
bitcoin sendtoaddress 1DvqsbZ... 1.00
bitcoin getallpayments 0
bitcoin stop
アプリケーションは通常、コマンドラインではなくJSON-RPCを直接使用する。
まだ私のJSON-RPCサーバーを他のものでテストしていない。もしテストしたら、結果を教えてほしい。Pythonを使っているのだろう?
Linux版をGTKなしで動作させるのは別の作業になる。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月12日10:06 UTC)いいですね! Liberty ReserveとそのAPIについて勉強し始めます。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月7日06:12 UTC)JSON-RPCの実装は順調に進んでいる。ソケットにはboost::asioを使っている。JSON-RPCは素のソケットでもHTTPでも使えるが、他の実装のほとんどはHTTPのようなので、独自のシンプルなHTTPヘッダーを作った。JSONのパースにはJSON Spiritを使っている。STLをフル活用しており、非常に使いやすい。 ヘッダーオンリーなのでビルド作業が増えることもなく、私たちのソースツリーに追加できるほど小さい。MITライセンスだ。あと数日で全て動くようになるはずだ。
フォーラムは確実に盛り上がっているな。 こんなに早く活発になるとは思わなかった。
まだ私のJSON-RPCサーバーを他のものでテストしていない。もしテストしたら、結果を教えてほしい。Pythonを使っているのだろう?
Linux版をGTKなしで動作させるのは別の作業になる。
はい、Pythonを使っています。VPSでまだBitcoinを動かしていないので、JSON-RPCのテストはまだしていないです。GTKライブラリがインストールされていても、ウィンドウマネージャーなしでは動作しないですね。wxWidgetsフォーラム(http://wxforum.shadonet.com/viewtopic.php?t=26954)で質問しましたが、あまり手がかりはありませんでした。2つの異なるバイナリを作る必要があるかもしれないです。
ZayPayが提供するSMS決済で顧客がコインを購入する場合にのみ、取引を自動化する方向で進めています。Pecunixは準備金を保管するのに十分な信頼性と実用性を備えた唯一の電子通貨ですが、交換手数料がかなり高いです(約5%)。
コインを買い取る際の推奨支払い方法はIBAN送金にするつもりです。「他の支払い方法で売買したい場合はお問い合わせください」と記載して、各注文を個別に処理することもできますね。PayPalでも個別の注文を手動で受け付けることは可能です。ただし、そこにお金を保管せず、顧客が手数料を負担する限りにおいてですけど。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月13日01:08 UTC)まだ私のJSON-RPCサーバーを他のものでテストしていない。もしテストしたら、 結果を教えてほしい。Pythonを使っているのだろう?
Linux版をGTKなしで動作させるのは別の作業になる。
はい、Pythonを使っています。VPSでまだBitcoinを動かしていないので、JSON-RPCのテストはまだしていないです。GTKライブラリがインストールされていても、ウィンドウマネージャーなしでは動作しないですね。wxWidgetsフォーラム(
http://wxforum.shadonet.com/viewtopic.php?t=26954)で質問しましたが、あまり手がかりはありませんでした。2つの異なるバイナリを作る必要があるかもしれないです。
おそらく折れてそうすることになるだろう。initとshutdownをinit.cppかstart.cppなどに移動し、wxbaseだけをリンクしてui.oとuibase.oはリンクしないようにできる。
wxWidgetsはWindowsの人が多いので、GTKについてはあまり詳しくないだろう。
VPSをいじらなくても済むように、テストやコンパイルができるUbuntuのノートパソコンを持っていないの?
VPSをいじらなくても済むように、テストやコンパイルができるUbuntuのノートパソコンを持っていないの?
はい。PythonのJSON-RPCでテストしましたが、問題なく動作しているようです! 本当に使いやすいです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月14日21:48 UTC)VPSをいじらなくても済むように、テストやコンパイルができるUbuntuの ノートパソコンを持っていないの?
はい。PythonのJSON-RPCでテストしましたが、問題なく動作しているようです! 本当に使いやすいです。
やった、一発で動いた。
使ったPythonのコードを送ってもらえるか? 後で自分でテストするとき、一から調べなくて済むので。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月15日13:00 UTC)SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月14日21:48 UTC)VPSをいじらなくても済むように、テストやコンパイルができるUbuntuの ノートパソコンを持っていないの?
はい。PythonのJSON-RPCでテストしましたが、問題なく動作しているようです! 本当に使いやすいです。
やった、一発で動いた。
使ったPythonのコードを送ってもらえるか? 後で自分でテストするとき、 一から調べなくて済むので。
python-json-rpc(http://json-rpc.org/wiki/python-json-rpc)をSVNからダウンロードして、Pythonインタプリタで直接テストしました。こんな感じです:
s = ServiceProxy("http://localhost:8332")
s.getblockcount() GUIなしで同じバイナリを実行する方法について、いくつかの手がかりを見つけました:
-
GTKはディスプレイなしでプログラムを実行することをサポートしています:
http://library.gnome.org/devel/gtk/2.12/gtk-General.html#gtk-init-check。ただし、wxWidgetsで可能かどうかまでは分かりません。 -
wx 2.9のwxAppConsoleが何かの役に立つかもしれないですね。wxAppをwxAppConsoleに単純に置き換えるだけでは動作しないです。どう使うべきか分かりません。ドキュメントもあまり整備されていないです。
-
もう一つの選択肢として、IMPLEMENT_APP_NO_MAIN()を使って独自のmainメソッドを作る方法があるかもしれません。
GUIなしで同じバイナリを実行する方法について、いくつかの手がかりを見つけました:
- GTKはディスプレイなしでプログラムを実行することをサポートしています:
http://library.gnome.org/devel/gtk/2.12/gtk-General.html#gtk-init-check。 ただし、wxWidgetsで可能かどうかまでは分かりません。
wxApp::Initializeでgtk-init-checkを呼び出しているのが分かった。
Initializeをサブクラス化して、エラーメッセージを抑制しつつ元のものを呼び出し、戻り値を無視することができる。うまく動作しているようだ。
コマンドラインスイッチの名前と説明について何か提案はあるかな? 伝統的な標準はあるだろうか? 今は以下を使っている: -daemon(または-d)(RPCを有効にしてバックグラウンドで実行) -server(RPCを有効にする)
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月17日17:32 UTC)GUIなしで同じバイナリを実行する方法について、いくつかの手がかりを見つけました:
- GTKはディスプレイなしでプログラムを実行することをサポートしています:
http://library.gnome.org/devel/gtk/2.12/gtk-General.html#gtk-init-check。 ただし、wxWidgetsで可能かどうかまでは分かりません。wxApp::Initializeでgtk-init-checkを呼び出しているのが分かった。
Initializeをサブクラス化して、エラーメッセージを抑制しつつ元のものを呼び出し、 戻り値を無視することができる。うまく動作しているようだ。
うまく動作している。あといくつか作業したらアップロードする。
GTKライブラリをインストールするよう人々に伝える必要がある。GTKをインストールするapt-getコマンドを覚えているかな? また、GUIがインストールされていない環境でもインストールできるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月17日17:32 UTC)GUIなしで同じバイナリを実行する方法について、いくつかの手がかりを見つけました:
- GTKはディスプレイなしでプログラムを実行することをサポートしています:
http://library.gnome.org/devel/gtk/2.12/gtk-General.html#gtk-init-check。 ただし、wxWidgetsで可能かどうかまでは分かりません。wxApp::Initializeでgtk-init-checkを呼び出しているのが分かった。
Initializeをサブクラス化して、エラーメッセージを抑制しつつ元のものを呼び出し、 戻り値を無視することができる。うまく動作しているようだ。
コマンドラインスイッチの名前と説明について何か提案はあるかな? 伝統的な 標準はあるだろうか? 今は以下を使っている: -daemon(または-d)(RPCを有効にしてバックグラウンドで実行) -server(RPCを有効にする)
良さそうですね。それに関する標準は知らないです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月22日20:17 UTC)MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月17日17:32 UTC)GUIなしで同じバイナリを実行する方法について、いくつかの手がかりを見つけました:
- GTKはディスプレイなしでプログラムを実行することをサポートしています:
http://library.gnome.org/devel/gtk/2.12/gtk-General.html#gtk-init-check。 ただし、wxWidgetsで可能かどうかまでは分かりません。wxApp::Initializeでgtk-init-checkを呼び出しているのが分かった。
Initializeをサブクラス化して、エラーメッセージを抑制しつつ元のものを呼び出し、 戻り値を無視することができる。うまく動作しているようだ。
うまく動作している。あといくつか作業したらアップロードする。
GTKライブラリをインストールするよう人々に伝える必要がある。GTKを インストールするapt-getコマンドを覚えているかな? また、GUIがインストール されていない環境でもインストールできるかな?
おそらくapt-get install libgtk2.0-0だったと思います。利用可能なパッケージはこのように検索できます:「apt-cache search libgtk」。
bitcoin.orgの翻訳者にDrupalのアカウントを付与して、翻訳を最新の状態に保てるようにしますね。
bitcoin.orgの翻訳者にDrupalのアカウントを付与して、翻訳を最新の状態に保てるようにしますね。
良いな。翻訳者に少しでもオーナーシップと責任感を持ってもらえる。
0.3リリースに間に合うように、ソフトウェア翻訳用の.moファイルが少なくとも1つは手に入るといいのだが。
dddデバッガーで自分のbitcoindビルドのデバッグを試みましたが、まだうまくいっていないです。常にシステムのメモリーをすべて使い切って、最終的にクラッシュしてしまいます。問題が自分のビルドに起因するものか確認したいので、最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送ってもらえますか?
bitcoin.org/download/linux64-0.2.7.1.tar.gzに置いた。取得したら削除して構わない。
あなたが経験している問題の原因について考え、このビルドにはその変更を含めた。これは安全でないコードだった可能性があるが、おそらく常にたまたまうまく動いていたのだろう。
util.cppで、旧コード:
const char* wxGetTranslation(const char* pszEnglish)
{
// Wrapper of wxGetTranslation returning the same const char* type
as was passed in
static CCriticalSection cs;
CRITICAL_BLOCK(cs)
{
// Look in cache
static map<string, char*> mapCache;
map<string, char*>::iterator mi = mapCache.find(pszEnglish);
if (mi != mapCache.end())
return (*mi).second;
// wxWidgets translation
const char* pszTranslated =
wxGetTranslation(wxString(pszEnglish, wxConvUTF8)).utf8_str();
// We don't cache unknown strings because caller might be
passing in a
// dynamic string and we would keep allocating memory for each
variation.
if (strcmp(pszEnglish, pszTranslated) == 0)
return pszEnglish;
// Add to cache, memory doesn't need to be freed. We only
cache because
// we must pass back a pointer to permanently allocated memory.
char* pszCached = new char[strlen(pszTranslated)+1];
strcpy(pszCached, pszTranslated);
mapCache[pszEnglish] = pszCached;
return pszCached;
}
return NULL;
}
新コード:
const char* wxGetTranslation(const char* pszEnglish)
{
// Wrapper of wxGetTranslation returning the same const char* type
as was passed in
static CCriticalSection cs;
CRITICAL_BLOCK(cs)
{
// Look in cache
static map<string, char*> mapCache;
map<string, char*>::iterator mi = mapCache.find(pszEnglish);
if (mi != mapCache.end())
return (*mi).second;
// wxWidgets translation
wxString strTranslated = wxGetTranslation(wxString(pszEnglish,
wxConvUTF8));
// We don't cache unknown strings because caller might be
passing in a
// dynamic string and we would keep allocating memory for each
variation.
if (strcmp(pszEnglish, strTranslated.utf8_str()) == 0)
return pszEnglish;
// Add to cache, memory doesn't need to be freed. We only
cache because
// we must pass back a pointer to permanently allocated memory.
char* pszCached = new char[strlen(strTranslated.utf8_str())+1];
strcpy(pszCached, strTranslated.utf8_str());
mapCache[pszEnglish] = pszCached;
return pszCached;
}
return NULL;
}
まだこのコードが怪しいと思う場合は、テスト用に以下のように変更できる:
const char* wxGetTranslation(const char* pszEnglish)
{
return pszEnglish;
}
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)
dddデバッガーで自分のbitcoindビルドのデバッグを試みましたが、まだうまく いっていません。常にシステムのメモリーをすべて使い切って、最終的にクラッシュ します。問題が自分のビルドに起因するものか確認したいので、最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送ってもらえますか?
debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーで自分のbitcoindビルドのデバッグを試みましたが、まだうまくいっていないです。常にシステムのメモリーをすべて使い切って、最終的にクラッシュしてしまいます。問題が自分のビルドに起因するものか確認したいので、最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送ってもらえますか?
送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーで自分のbitcoindビルドのデバッグを試みましたが、まだうまくいっていないです。 常にシステムのメモリーをすべて使い切って、最終的にクラッシュしてしまいます。 問題が自分のビルドに起因するものか確認したいので、最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送ってもらえますか?
これはあなたが送ってくれたコンパイル済みのもので、同じ問題が発生しました。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月2日19:33 UTC)送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーで自分のbitcoindビルドのデバッグを試みましたが、まだうまくいっていないです。 常にシステムのメモリーをすべて使い切って、最終的にクラッシュしてしまいます。 問題が自分のビルドに起因するものか確認したいので、最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送ってもらえますか?
getinfoを実行しなくても同じ現象が起きるかな?
以下に挙げるCreateThreadをコメントアウトして、その後1つずつ有効に戻していき、再び問題が発生するまで試してみてほしい。そうすればどのスレッドに問題があるか分かる。
net.cppの// Start threads以下:
CreateThread(ThreadIRCSeed, NULL)
CreateThread(ThreadSocketHandler, NULL, true)
CreateThread(ThreadOpenConnections, NULL)
CreateThread(ThreadMessageHandler, NULL)
init.cpp:
CreateThread(ThreadRPCServer, NULL);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月2日19:36 UTC)
送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーで自分のbitcoindビルドのデバッグを試みましたが、まだうまくいっていないです。 常にシステムのメモリーをすべて使い切って、最終的にクラッシュしてしまいます。 問題が自分のビルドに起因するものか確認したいので、最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送ってもらえますか?
getinfoに関係なくエラーが発生します。ThreadIRCSeedをコメントアウトしたら問題が解決しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月2日22:27 UTC)getinfoを実行しなくても同じ現象が起きるかな?
以下に挙げるCreateThreadをコメントアウトして、その後1つずつ有効に戻していき、 再び問題が発生するまで試してみてほしい。そうすればどのスレッドに問題がある か分かる。
net.cppの// Start threads以下:CreateThread(ThreadIRCSeed, NULL) CreateThread(ThreadSocketHandler, NULL, true) CreateThread(ThreadOpenConnections, NULL) CreateThread(ThreadMessageHandler, NULL)
init.cpp: CreateThread(ThreadRPCServer, NULL);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月2日19:36 UTC)送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーで自分のbitcoindビルドのデバッグを試みましたが、まだうまくいっていないです。 常にシステムのメモリーをすべて使い切って、最終的にクラッシュしてしまいます。 問題が自分のビルドに起因するものか確認したいので、最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送ってもらえますか?
かなり絞り込めた。debug.logにIRCの活動が一切出力されていないので、RecvUntilを通過できていないのだろう。目視では明らかな問題は見当たらない。ConnectSocketかRecvUntilのどちらかに問題があるはずだ。
添付のirc.cppとnet.cppで試して、debug.logを送ってほしい。
あるいは、gdbで実行してThreadIRCSeedをステップ実行することもできる。
gdb --args bitcoin [switches]
b ThreadIRCSeed
run
step
またはuでステップオーバーしてルーチンから抜ける。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日01:50 UTC)getinfoに関係なくエラーが発生します。ThreadIRCSeedをコメントアウトしたら 問題が解決しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月2日22:27 UTC)getinfoを実行しなくても同じ現象が起きるかな?
以下に挙げるCreateThreadをコメントアウトして、その後1つずつ有効に戻していき、 再び問題が発生するまで試してみてほしい。そうすればどのスレッドに問題がある か分かる。
net.cppの// Start threads以下:CreateThread(ThreadIRCSeed, NULL) CreateThread(ThreadSocketHandler, NULL, true) CreateThread(ThreadOpenConnections, NULL) CreateThread(ThreadMessageHandler, NULL)
init.cpp: CreateThread(ThreadRPCServer, NULL);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月2日19:36 UTC)送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーで自分のbitcoindビルドのデバッグを試みましたが、まだうまくいっていないです。 常にシステムのメモリーをすべて使い切って、最終的にクラッシュしてしまいます。 問題が自分のビルドに起因するものか確認したいので、最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送ってもらえますか?
debug.logを添付します。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日03:54 UTC)かなり絞り込めた。debug.logにIRCの活動が一切出力されていないので、RecvUntilを通過できていないのだろう。目視では明らかな問題は見当たらない。ConnectSocketかRecvUntilのどちらかに問題があるはずだ。
添付のirc.cppとnet.cppで試して、debug.logを送ってほしい。
あるいは、gdbで実行してThreadIRCSeedをステップ実行することもできる。gdb —args bitcoin [switches] b ThreadIRCSeed run stepまたはuでステップオーバーしてルーチンから抜ける。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日01:50 UTC)getinfoに関係なくエラーが発生します。ThreadIRCSeedをコメントアウトしたら 問題が解決しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月2日22:27 UTC)getinfoを実行しなくても同じ現象が起きるかな?
以下に挙げるCreateThreadをコメントアウトして、その後1つずつ有効に戻していき、 再び問題が発生するまで試してみてほしい。そうすればどのスレッドに問題がある か分かる。
net.cppの// Start threads以下:CreateThread(ThreadIRCSeed, NULL) CreateThread(ThreadSocketHandler, NULL, true) CreateThread(ThreadOpenConnections, NULL) CreateThread(ThreadMessageHandler, NULL)
init.cpp: CreateThread(ThreadRPCServer, NULL);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月2日19:36 UTC)送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーで自分のbitcoindビルドのデバッグを試みましたが、まだうまくいっていないです。 常にシステムのメモリーをすべて使い切って、最終的にクラッシュしてしまいます。 問題が自分のビルドに起因するものか確認したいので、最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送ってもらえますか?
RecvUntilの中で起きているが、まだ何が問題なのか分からない。考えられるのは、ソケットが大量の文字を受信している場合だ。
このirc.cppを試してみてほしい。debug.logが急速に大きくなる可能性があるので、すぐに停止できるようにしておいてほしい。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日12:32 UTC)debug.logを添付します。
かなり絞り込めた。debug.logにIRCの活動が一切出力されていないので、RecvUntilを通過できていないのだろう。目視では明らかな問題は見当たらない。ConnectSocketかRecvUntilのどちらかに問題があるはずだ。
添付のirc.cppとnet.cppで試して、debug.logを送ってほしい。
あるいは、gdbで実行してThreadIRCSeedをステップ実行することもできる。gdb —args bitcoin [switches] b ThreadIRCSeed run stepまたはuでステップオーバーしてルーチンから抜ける。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日03:54 UTC)getinfoに関係なくエラーが発生します。ThreadIRCSeedをコメントアウトしたら 問題が解決しました。
getinfoを実行しなくても同じ現象が起きるかな?
以下に挙げるCreateThreadをコメントアウトして、その後1つずつ有効に戻していき、 再び問題が発生するまで試してみてほしい。そうすればどのスレッドに問題がある か分かる。
net.cppの// Start threads以下:CreateThread(ThreadIRCSeed, NULL) CreateThread(ThreadSocketHandler, NULL, true) CreateThread(ThreadOpenConnections, NULL) CreateThread(ThreadMessageHandler, NULL)
init.cpp: CreateThread(ThreadRPCServer, NULL);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日01:50 UTC)送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
debug.logを送ってもらえるかな?
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月2日22:27 UTC)dddデバッガーで自分のbitcoindビルドのデバッグを試みましたが、まだうまくいっていないです。 常にシステムのメモリーをすべて使い切って、最終的にクラッシュしてしまいます。 問題が自分のビルドに起因するものか確認したいので、最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送ってもらえますか?
debug.logを送ります。メモリーを全部使い切る前にbitcoindを停止しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日17:15 UTC)RecvUntilの中で起きているが、まだ何が問題なのか分からない。考えられるのは、ソケットが大量の文字を受信している場合だ。
このirc.cppを試してみてほしい。debug.logが急速に大きくなる可能性があるので、すぐに停止できるようにしておいてほしい。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日12:32 UTC)debug.logを添付します
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日03:54 UTC)かなり絞り込めた。debug.logにIRCの活動が一切出力されていないので、RecvUntilを通過できていないのだろう。目視では明らかな問題は見当たらない。ConnectSocketかRecvUntilのどちらかに問題があるはずだ。
添付のirc.cppとnet.cppで試して、debug.logを送ってほしい。
あるいは、gdbで実行してThreadIRCSeedをステップ実行することもできる。gdb —args bitcoin [switches] b ThreadIRCSeed run stepまたはuでステップオーバーしてルーチンから抜ける。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日01:50 UTC)getinfoに関係なくエラーが発生します。ThreadIRCSeedをコメントアウトしたら問題が解決しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月2日22:27 UTC)getinfoを実行しなくても同じ現象が起きるかな?
以下に挙げるCreateThreadをコメントアウトして、その後1つずつ有効に戻していき、再び問題が発生するまで試してみてほしい。そうすればどのスレッドに問題があるか分かる。
net.cppの// Start threads以下:CreateThread(ThreadIRCSeed, NULL) CreateThread(ThreadSocketHandler, NULL, true) CreateThread(ThreadOpenConnections, NULL) CreateThread(ThreadMessageHandler, NULL)
init.cpp: CreateThread(ThreadRPCServer, NULL);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月2日19:36 UTC)送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーでbitcoindのビルドをデバッグしようとしましたが、まだうまくいっていません。いつもシステムのメモリーを全部使い切って最終的にクラッシュしてしまいます。最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送っていただけますか? 自分のビルドの問題なのか確認したいです。
gdbでデバッグ中に取得した別のテストランのdebug.logを送ります。プログラムはデバッグ行「irc 8」の後にメモリーを食い始め、数秒以内にterminate called after throwing an instance of 'std::bad_alloc' でクラッシュしました。
RecvUntilの中で起きているが、まだ何が問題なのか分からない。考えられるのは、ソケットが大量の文字を受信している場合だ。
このirc.cppを試してみてほしい。debug.logが急速に大きくなる可能性があるので、すぐに停止できるようにしておいてほしい。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日12:32 UTC)debug.logを添付します
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日03:54 UTC)かなり絞り込めた。debug.logにIRCの活動が一切出力されていないので、RecvUntilを通過できていないのだろう。目視では明らかな問題は見当たらない。ConnectSocketかRecvUntilのどちらかに問題があるはずだ。
添付のirc.cppとnet.cppで試して、debug.logを送ってほしい。
あるいは、gdbで実行してThreadIRCSeedをステップ実行することもできる。gdb —args bitcoin [switches] b ThreadIRCSeed run stepまたはuでステップオーバーしてルーチンから抜ける。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日01:50 UTC)getinfoに関係なくエラーが発生します。ThreadIRCSeedをコメントアウトしたら問題が解決しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月2日22:27 UTC)getinfoを実行しなくても同じ現象が起きるかな?
以下に挙げるCreateThreadをコメントアウトして、その後1つずつ有効に戻していき、再び問題が発生するまで試してみてほしい。そうすればどのスレッドに問題があるか分かる。
net.cppの// Start threads以下:CreateThread(ThreadIRCSeed, NULL) CreateThread(ThreadSocketHandler, NULL, true) CreateThread(ThreadOpenConnections, NULL) CreateThread(ThreadMessageHandler, NULL)
init.cpp: CreateThread(ThreadRPCServer, NULL);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月2日19:36 UTC)送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーでbitcoindのビルドをデバッグしようとしましたが、まだうまくいっていません。いつもシステムのメモリーを全部使い切って最終的にクラッシュしてしまいます。最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送っていただけますか? 自分のビルドの問題なのか確認したいです。
util.cのParseStringに問題がある。unsigned int型とstr.nposの型であるsize_typeの間の非互換性が原因だと推測している。
2つのunsigned intをsize_typeに変更してみてほしい。
old:
void ParseString(const string& str, char c, vector<string>& v)
{
unsigned int i1 = 0;
unsigned int i2;
do
{
i2 = str.find(c, i1);
v.push_back(str.substr(i1, i2-i1));
i1 = i2+1;
}
while (i2 != str.npos);
}
new:
void ParseString(const string& str, char c, vector<string>& v)
{
size_type i1 = 0;
size_type i2;
do
{
i2 = str.find(c, i1);
v.push_back(str.substr(i1, i2-i1));
i1 = i2+1;
}
while (i2 != str.npos);
}
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月5日00:09 UTC)
gdbでデバッグ中に取得した別のテストランのdebug.logを送ります。プログラムはデバッグ行「irc 8」の後にメモリーを食い始め、数秒以内に「terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’」でクラッシュしました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日17:15 UTC)RecvUntilの中で起きているが、まだ何が問題なのか分からない。考えられるのは、ソケットが大量の文字を受信している場合だ。
このirc.cppを試してみてほしい。debug.logが急速に大きくなる可能性があるので、すぐに停止できるようにしておいてほしい。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日12:32 UTC)debug.logを添付します
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日03:54 UTC)かなり絞り込めた。debug.logにIRCの活動が一切出力されていないので、RecvUntilを通過できていないのだろう。目視では明らかな問題は見当たらない。ConnectSocketかRecvUntilのどちらかに問題があるはずだ。
添付のirc.cppとnet.cppで試して、debug.logを送ってほしい。
あるいは、gdbで実行してThreadIRCSeedをステップ実行することもできる。gdb —args bitcoin [switches] b ThreadIRCSeed run stepまたはuでステップオーバーしてルーチンから抜ける。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日01:50 UTC)getinfoに関係なくエラーが発生します。ThreadIRCSeedをコメントアウトしたら問題が解決しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月2日22:27 UTC)getinfoを実行しなくても同じ現象が起きるかな?
以下に挙げるCreateThreadをコメントアウトして、その後1つずつ有効に戻していき、再び問題が発生するまで試してみてほしい。そうすればどのスレッドに問題があるか分かる。
net.cppの// Start threads以下:CreateThread(ThreadIRCSeed, NULL) CreateThread(ThreadSocketHandler, NULL, true) CreateThread(ThreadOpenConnections, NULL) CreateThread(ThreadMessageHandler, NULL)
init.cpp: CreateThread(ThreadRPCServer, NULL);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月2日19:36 UTC)送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーでbitcoindのビルドをデバッグしようとしましたが、まだうまくいっていません。いつもシステムのメモリーを全部使い切って最終的にクラッシュしてしまいます。最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送っていただけますか? 自分のビルドの問題なのか確認したいです。
実は、代わりにこちらを試してほしい。こちらの方がより正確だ:
void ParseString(const string& str, char c, vector<string>& v)
{
string::size_type i1 = 0;
string::size_type i2;
loop
{
i2 = str.find(c, i1);
if (i2 == str.npos)
{
v.push_back(str.substr(i1));
return;
}
v.push_back(str.substr(i1, i2-i1));
i1 = i2+1;
}
}
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月5日00:42 UTC)
util.cのParseStringに問題がある。「unsigned int」型とstr.nposの型であるsize_typeの間の非互換性が原因だと推測している。
2つの「unsigned int」を「size_type」に変更してみてほしい。
old: void ParseString(const string& str, char c, vector<string>& v) { unsigned int i1 = 0; unsigned int i2; do { i2 = str.find(c, i1); v.push_back(str.substr(i1, i2-i1)); i1 = i2+1; } while (i2 != str.npos); }
new: void ParseString(const string& str, char c, vector<string>& v) { size_type i1 = 0; size_type i2; do { i2 = str.find(c, i1); v.push_back(str.substr(i1, i2-i1)); i1 = i2+1; } while (i2 != str.npos); }
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月5日00:09 UTC)gdbでデバッグ中に取得した別のテストランのdebug.logを送ります。プログラムはデバッグ行「irc 8」の後にメモリーを食い始め、数秒以内に
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日17:15 UTC)terminate called after throwing an instance of 'std::bad_alloc'でクラッシュしました。RecvUntilの中で起きているが、まだ何が問題なのか分からない。考えられるのは、ソケットが大量の文字を受信している場合だ。
このirc.cppを試してみてほしい。debug.logが急速に大きくなる可能性があるので、すぐに停止できるようにしておいてほしい。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日12:32 UTC)debug.logを添付します。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日03:54 UTC)かなり絞り込めた。debug.logにIRCの活動が一切出力されていないので、RecvUntilを通過できていないのだろう。目視では明らかな問題は見当たらない。ConnectSocketかRecvUntilのどちらかに問題があるはずだ。
添付のirc.cppとnet.cppで試して、debug.logを送ってほしい。
あるいは、gdbで実行してThreadIRCSeedをステップ実行することもできる。gdb —args bitcoin [switches] b ThreadIRCSeed run stepまたはuでステップオーバーしてルーチンから抜ける。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日01:50 UTC)getinfoに関係なくエラーが発生します。ThreadIRCSeedをコメントアウトしたら問題が解決しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月2日22:27 UTC)getinfoを実行しなくても同じ現象が起きるかな?
以下に挙げるCreateThreadをコメントアウトして、その後1つずつ有効に戻していき、再び問題が発生するまで試してみてほしい。そうすればどのスレッドに問題があるか分かる。
net.cpp, under // Start threads CreateThread(ThreadIRCSeed, NULL) CreateThread(ThreadSocketHandler, NULL, true) CreateThread(ThreadOpenConnections, NULL) CreateThread(ThreadMessageHandler, NULL)
init.cpp: CreateThread(ThreadRPCServer, NULL);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月2日19:36 UTC)送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーでbitcoindのビルドをデバッグしようとしましたが、まだうまくいっていません。いつもシステムのメモリーを全部使い切って最終的にクラッシュしてしまいます。最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送っていただけますか? 自分のビルドの問題なのか確認したいです。
よかったです! 問題なく動くようになりました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月5日00:54 UTC)実は、代わりにこちらを試してほしい。こちらの方がより正確だ:
void ParseString(const string& str, char c, vector<string>& v) { string::size_type i1 = 0; string::size_type i2; loop { i2 = str.find(c, i1); if (i2 == str.npos) { v.push_back(str.substr(i1)); return; } v.push_back(str.substr(i1, i2-i1)); i1 = i2+1; } }
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月5日00:42 UTC)util.cのParseStringに問題がある。「unsigned int」型とstr.nposの型であるsize_typeの間の非互換性が原因だと推測している。
2つの「unsigned int」を「size_type」に変更してみてほしい。
old: void ParseString(const string& str, char c, vector<string>& v) { unsigned int i1 = 0; unsigned int i2; do { i2 = str.find(c, i1); v.push_back(str.substr(i1, i2-i1)); i1 = i2+1; } while (i2 != str.npos); }
new: void ParseString(const string& str, char c, vector<string>& v) { size_type i1 = 0; size_type i2; do { i2 = str.find(c, i1); v.push_back(str.substr(i1, i2-i1)); i1 = i2+1; } while (i2 != str.npos); }
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月5日00:09 UTC)gdbでデバッグ中に取得した別のテストランのdebug.logを送ります。プログラムはデバッグ行「irc 8」の後にメモリーを食い始め、数秒以内に「terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’」でクラッシュしました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日17:15 UTC)RecvUntilの中で起きているが、まだ何が問題なのか分からない。考えられるのは、ソケットが大量の文字を受信している場合だ。
このirc.cppを試してみてほしい。debug.logが急速に大きくなる可能性があるので、すぐに停止できるようにしておいてほしい。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日12:32 UTC)debug.logを添付します
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日03:54 UTC)かなり絞り込めた。debug.logにIRCの活動が一切出力されていないので、RecvUntilを通過できていないのだろう。目視では明らかな問題は見当たらない。ConnectSocketかRecvUntilのどちらかに問題があるはずだ。
添付のirc.cppとnet.cppで試して、debug.logを送ってほしい。
あるいは、gdbで実行してThreadIRCSeedをステップ実行することもできる。gdb —args bitcoin [switches] b ThreadIRCSeed run stepまたはuでステップオーバーしてルーチンから抜ける。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日01:50 UTC)getinfoに関係なくエラーが発生します。ThreadIRCSeedをコメントアウトしたところ、問題が解決しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月2日22:27 UTC)getinfoを実行しなくても同じ現象が起きるかな?
以下に挙げるCreateThreadをコメントアウトして、その後1つずつ有効に戻していき、再び問題が発生するまで試してみてほしい。そうすればどのスレッドに問題があるか分かる。
net.cpp, under // Start threads CreateThread(ThreadIRCSeed, NULL) CreateThread(ThreadSocketHandler, NULL, true) CreateThread(ThreadOpenConnections, NULL) CreateThread(ThreadMessageHandler, NULL)
init.cpp: CreateThread(ThreadRPCServer, NULL);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月2日19:36 UTC)送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーでbitcoindのビルドをデバッグしようとしましたが、まだうまくいっていません。いつもシステムのメモリーを全部使い切って最終的にクラッシュしてしまいます。最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送っていただけますか? 自分のビルドの問題なのか確認したいです。
ParseStringにこの問題があることを確認し、修正したutil.cppをSVNにアップロードした。
string::npos == -1
unsigned int -1 (0xffffffff) とlong unsigned int -1 (0xffffffffffffffff) を比較すると、unsigned intが64ビットに昇格され、0x00000000ffffffff != 0xffffffffffffffffとなる。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月5日01:33 UTC)gdbでデバッグ中に取得した別のテストランのdebug.logを送ります。プログラムはデバッグ行「irc 8」の後にメモリーを食い始め、数秒以内に「terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’」でクラッシュしました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日17:15 UTC)RecvUntilの中で起きているが、まだ何が問題なのか分からない。考えられるのは、ソケットが大量の文字を受信している場合だ。
このirc.cppを試してみてほしい。debug.logが急速に大きくなる可能性があるので、すぐに停止できるようにしておいてほしい。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日12:32 UTC)debug.logを添付します
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月3日03:54 UTC)かなり絞り込めた。debug.logにIRCの活動が一切出力されていないので、RecvUntilを通過できていないのだろう。目視では明らかな問題は見当たらない。ConnectSocketかRecvUntilのどちらかに問題があるはずだ。
添付のirc.cppとnet.cppで試して、debug.logを送ってほしい。
あるいは、gdbで実行してThreadIRCSeedをステップ実行することもできる。gdb —args bitcoin [switches] b ThreadIRCSeed run stepまたはuでステップオーバーしてルーチンから抜ける。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月3日01:50 UTC)getinfoに関係なくエラーが発生します。ThreadIRCSeedをコメントアウトしたら問題が解決しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月2日22:27 UTC)getinfoを実行しなくても同じ現象が起きるかな?
以下に挙げるCreateThreadをコメントアウトして、その後1つずつ有効に戻していき、再び問題が発生するまで試してみてほしい。そうすればどのスレッドに問題があるか分かる。
net.cppの// Start threads以下:CreateThread(ThreadIRCSeed, NULL) CreateThread(ThreadSocketHandler, NULL, true) CreateThread(ThreadOpenConnections, NULL) CreateThread(ThreadMessageHandler, NULL)
init.cpp: CreateThread(ThreadRPCServer, NULL);
MMマルッティ・マルミのメール(2010年3月2日19:36 UTC)送ります。クラッシュ時のエラーメッセージを伝え忘れていました:
terminate called after throwing an instance of ‘std::bad_alloc’ what(): std::bad_alloc
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年2月28日20:09 UTC)debug.logを送ってもらえるかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年2月28日04:12 UTC)dddデバッガーでbitcoindのビルドをデバッグしようとしましたが、まだうまくいっていません。いつもシステムのメモリーを全部使い切って最終的にクラッシュしてしまいます。最新の64ビット版bitcoindのビルドをもう一度送っていただけますか? 自分のビルドの問題なのか確認したいです。
Bitcoinについて記事を書きたいというブログライターがいるのだが、今は質問に答える時間がない。そのライターにあなたを紹介したら、質問に答えてみる気はあるかな? いいリンクがもらえるかもしれない。
ブログはこれだ
http://themonetaryfuture.blogspot.com
はい、対応できます。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年3月6日06:39 UTC)Bitcoinについて記事を書きたいというブログライターがいるのだが、今は質問に答える時間がない。そのライターにあなたを紹介したら、質問に答えてみる気はあるかな? いいリンクがもらえるかもしれない。
ブログはこれだ
http://themonetaryfuture.blogspot.com
こんにちは!
お元気ですか? しばらく姿を見かけませんでしたね。
最近はフルタイムの仕事をしていて、6月末まで続くので、Bitcoinや取引所サービスに取り組む時間があまりありませんでした。ただ、サービスのベータ版は動作しており、数週間前に初めての取引を行いました:EU銀行振込で10,000 BTCを20ユーロで売却しました。近いうちに公開できるかもしれません。
フォーラムを6つのボードに分割しました。Bitcoin Discussion、Development & Technical Discussion、Technical support、Economics、Marketplace、Trading Discussionです。大丈夫でしょうか?
bitcoin.orgサイトに「Trade」ページも追加し、BTCを受け入れるサービスを掲載しています。すでにBTCを受け入れる便利なサービスがあるのは嬉しいですね。
コミュニティは順調に成長しています。最近は#bitcoin-devに10〜20人くらいが集まり、活発な議論が行われています。
デーモン化可能なバイナリをSF.netに公開できるといいですね。コミュニティには優秀なプログラマーがいるので、もしお時間がなければ、JSON API関数の完成を手伝えるかもしれません。
よろしくお願いします。
私も、この一か月半ほど別のことで立て込んでいた。4月初めからのメールを、ついさっきまとめてダウンロードしたところだ。だいたい片付いたので、もうすぐビットコインに戻れるはずだ。私がいない間、君が対応してくれていてよかった。初取引おめでとう!
記憶では、コードは0.3リリースにほぼ準備ができていたはずだ。あとは少しのテスト期間と、新しいアイコンxpmのインストールだけだったと思う。
JSON API関数は完成している。コミットする前に、もっと良い関数名がないか改めて見直したいと思っていた。特に受信トランザクションのポーリングについて、適切な使い方を示すサンプルコードを書くべきだな。中断した時点では、例として無料アップロードサーバーソフトウェアに決済メカニズムを組み込むことを考えていた。APIをリリースする前に、実際に1つの実用的なアプリケーションを構築することには意味がある。実際に使ってみないと、APIの問題点は分からないものだ。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年5月14日06:16 UTC)こんにちは!
お元気ですか? しばらく姿を見かけませんでしたね。
最近はフルタイムの仕事をしていて、6月末まで続くので、Bitcoinや取引所サービスに取り組む時間があまりありませんでした。ただ、サービスのベータ版は動作しており、数週間前に初めての取引を行いました:EU銀行振込で10,000 BTCを20ユーロで売却しました。近いうちに公開できるかもしれません。
フォーラムを6つのボードに分割しました。Bitcoin Discussion、Development & Technical Discussion、Technical support、Economics、Marketplace、Trading Discussionです。大丈夫でしょうか?
bitcoin.orgサイトに「Trade」ページも追加し、BTCを受け入れるサービスを掲載しています。すでにBTCを受け入れる便利なサービスがあるのは嬉しいですね。
コミュニティは順調に成長しています。最近は#bitcoin-devに10〜20人くらいが集まり、活発な議論が行われています。
デーモン化可能なバイナリをSF.netに公開できるといいですね。コミュニティには優秀なプログラマーがいるので、もしお時間がなければ、JSON API関数の完成を手伝えるかもしれません。
よろしくお願いします。
帯域幅が問題になるようなら、「0.3 almost ready」スレッドの私のリンクを削除してほしい。1〜2日の簡易共有のためにsourceforgeにアップロードしたくないのだ。バグがあればすぐに取り下げる可能性もある。Sourceforgeには一度追加したファイルの削除を許可しないポリシーがあり、アップロードも面倒だ。リリースの準備ができたらファイルを削除する。
ところで、近いうちにウェブホストの費用やあなたの取引所サービスの支援などのための資金を、郵送の現金という形で確保できそうだ。受け取って、プロジェクトの会計係を務めてもらえるかな?
帯域幅が問題になるようなら、「0.3 almost ready」スレッドの私のリンクを削除してほしい。1〜2日の簡易共有のためにsourceforgeにアップロードしたくないのだ。バグがあればすぐに取り下げる可能性もある。Sourceforgeには一度追加したファイルの削除を許可しないポリシーがあり、アップロードも面倒だ。リリースの準備ができたらファイルを削除する。
分かりました、様子を見ておきます。帯域幅は今のところ問題になっていません。月に最大2 GB(0.5ドル)程度です。その他のコストは月約15ドルです。
SNサトシ・ナカモトところで、近いうちにウェブホストの費用やあなたの取引所サービスの支援などのための資金を、郵送の現金という形で確保できそうだ。受け取って、プロジェクトの会計係を務めてもらえるかな?
それはいいですね、引き受けます。郵便で現金を送るのにはリスクがありますが、匿名の方法としてはおそらく最善でしょう。フォーラムでBTCの寄付を募ることもできます。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年6月22日17:36 UTC)ところで、近いうちにウェブホストの費用やあなたの取引所サービスの支援などのための資金を、郵送の現金という形で確保できそうだ。受け取って、プロジェクトの会計係を務めてもらえるかな?
それはいいですね、引き受けます。郵便で現金を送るのにはリスクがありますが、匿名の方法としてはおそらく最善でしょう。フォーラムでBTCの寄付を募ることもできます。
2,000ドルの寄付の申し出があった。送付先としてあなたの郵送先住所が必要だ。それと、寄付者はやはり匿名を希望しているので、封筒の出所は秘密にしておいてほしい。
この住所を伝えて大丈夫です:
Martti Malmi
Visakoivunkuja 15 F 42
02130 Espoo
Finland
MMマルッティ・マルミのメール(2010年6月22日18:51 UTC)SNサトシ・ナカモトのメール(2010年6月22日17:36 UTC)ところで、近いうちにウェブホストの費用やあなたの取引所サービスの支援などのための資金を、郵送の現金という形で確保できそうだ。受け取って、プロジェクトの会計係を務めてもらえるかな?
それはいいですね、引き受けます。郵便で現金を送るのにはリスクがありますが、匿名の方法としてはおそらく最善でしょう。フォーラムでBTCの寄付を募ることもできます。
2,000ドルの寄付の申し出があった。送付先としてあなたの郵送先住所が必要だ。それと、寄付者はやはり匿名を希望しているので、封筒の出所は秘密にしておいてほしい。
匿名性を前面に出すのは控えた方がいいと思う。IP送金の代わりにビットコインアドレスが 普及した今、自動的に匿名になるような印象を与えるわけにはいかない。仮名でいることは できるが、注意が必要だ。もし誰かが取引履歴を掘り起こして、匿名だと思われていた 情報を暴露し始めたら、事前に予防策を取るよう警告しておかなかった場合、反発は はるかに大きくなる。Torが言うように、「Torはあなたのインターネット上の すべての活動を魔法のように暗号化するわけではない。Torがあなたのために何をし、 何をしないのかを理解してほしい。」
それに、「anonymous」は少し怪しく聞こえる。匿名性を求める人々は、私たちが宣伝 しなくても自分で気づくだろう。
bitcoin.orgのホームページにいくつか変更を加えた。翻訳を更新することは特に 重要ではない。しばらく編集や修正を続ける傾向があるので、更新したい場合は 待った方がいいだろう。
「anonymous」(匿名)という言葉と、「anonymity means」(匿名性とは)についての 文を削除した。あなたが「…CAN be kept hidden…」(……隠すことが可能……)と 慎重に表現していたのに、削除するのは残念だった。
代わりに、ページ下部にTorの説明を追加し、Torの説明の直後に匿名(仮名)の まま過ごす方法の説明を加えた:「匿名(正確には仮名)でいたい場合は、Bitcoinアドレスと個人情報を結びつける情報を公開しないよう注意し、受け取る支払い ごとに新しいBitcoinアドレスを使用してほしい。」
Torを通じて自動的にシードできるようになったのも助かる。
下部まで匿名という言葉は出てこないが、中央当局が身分証明情報を取得することが ないことや、Bitcoinアドレスの見た目など、他のすべての特徴から、匿名性を 求める人々はすでにそれを察するだろうと思う。
0.3.0ベータをsourceforgeにアップロードし、bitcoin.orgのリンクを更新した。フォーラムとメーリングリストにアナウンスメッセージを投稿する必要がある。以下が準備した内容だ:
P2P暗号通貨Bitcoinのバージョン0.3を発表する! Bitcoinは暗号技術と分散ネットワークを使用して、信頼できる中央サーバーの必要性を排除するデジタル通貨だ。中央管理された通貨の恣意的なインフレリスクから脱却しよう! Bitcoinの総発行量は2,100万コインに制限されている。コインは、ネットワークのノードが提供するCPUパワーに基づいて徐々にリリースされる。ソフトウェアをインストールして、アイドル状態のCPU時間を提供するだけで、その一部を得ることができる。
新機能:
- コマンドラインとJSON-RPCコントロール
- GUIなしのデーモンバージョンを搭載
- 送受信トランザクションのタブ
- ハッシング速度が20%向上
- ハッシュメーターのパフォーマンス表示
- Mac OS Xバージョン(ラズロに感謝)
- ドイツ語、オランダ語、イタリア語の翻訳(DataWraith、Xunie、Joozeroに感謝)
実は「tabs for sent and received transactions」(送受信トランザクションのタブ)という表現は、まだその機能がないように聞こえて本当に未熟な印象を与える。「Transaction filter tabs」(トランザクションフィルタータブ)の方がいいな。
もう少し編集を続けてから、bitcoin-listにメールし、暗号学メーリングリストにも送る。
「http://www.bitcoin.orgで入手するか、フォーラムで詳細を確認してほしい。」
0.3.0ベータをsourceforgeにアップロードし、bitcoin.orgのリンクを更新した。フォーラムとメーリングリストにアナウンスメッセージを投稿する必要がある。以下が準備した内容だ:
P2P暗号通貨Bitcoinのバージョン0.3を発表する! Bitcoinは暗号技術と分散ネットワークを使用して、信頼できる中央サーバーの必要性を排除するデジタル通貨だ。中央管理された通貨の恣意的なインフレリスクから脱却しよう! Bitcoinの総発行量は2,100万コインに制限されている。コインは、ネットワークのノードが提供するCPUパワーに基づいて徐々にリリースされる。ソフトウェアをインストールして、アイドル状態のCPU時間を提供するだけで、その一部を得ることができる。
新機能:
- コマンドラインとJSON-RPCコントロール
- GUIなしのデーモンバージョンを搭載
- 送受信トランザクションのタブ
- ハッシング速度が20%向上
- ハッシュメーターのパフォーマンス表示
- Mac OS Xバージョン(ラズロに感謝)
- ドイツ語、オランダ語、イタリア語の翻訳(DataWraith、Xunie、Joozeroに感謝)
P2P暗号通貨Bitcoinのバージョン0.3を発表する! Bitcoinは暗号技術と分散ネットワークを使用して、信頼できる中央サーバーの必要性を排除するデジタル通貨だ。中央管理された通貨の恣意的なインフレリスクから脱却しよう! Bitcoinの総発行量は2,100万コインに制限されている。コインは、ネットワークのノードが提供するCPUパワーに基づいて徐々にリリースされるため、アイドル状態のCPU時間を提供することでその一部を得ることができる。
新機能:
- コマンドラインとJSON-RPCコントロール
- GUIなしのデーモンバージョンを搭載
- トランザクションフィルタータブ
- ハッシング速度が20%向上
- ハッシュメーターのパフォーマンス表示
- Mac OS Xバージョン(ラズロに感謝)
- ドイツ語、オランダ語、イタリア語の翻訳(DataWraith、Xunie、Joozeroに感謝)
www.bitcoin.orgで入手し、フォーラムで詳細を確認してほしい。
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What will you do first with EVO, the first 4G phone?
Visit sprint.com/first — http://p.sf.net/sfu/sprint-com-first
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https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/bitcoin-list
なるほど、それは合理的だと思います。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年7月6日02:59 UTC)匿名性を前面に出すのは控えた方がいいと思う。IP送金の代わりにビットコインアドレスが普及した今、自動的に匿名になるような印象を与えるわけにはいかない。仮名でいることはできるが、注意が必要だ。もし誰かが取引履歴を掘り起こして、匿名だと思われていた情報を暴露し始めたら、事前に予防策を取るよう警告しておかなかった場合、反発ははるかに大きくなる。Torが言うように、「Torはあなたのインターネット上のすべての活動を魔法のように暗号化するわけではない。Torがあなたのために何をし、何をしないのかを理解してほしい。」
それに、「anonymous」は少し怪しく聞こえる。匿名性を求める人々は、私たちが宣伝しなくても自分で気づくだろう。
bitcoin.orgのホームページにいくつか変更を加えた。翻訳を更新することは特に重要ではない。しばらく編集や修正を続ける傾向があるので、更新したい場合は待った方がいいだろう。
「anonymous」(匿名)という言葉と、「anonymity means」(匿名性とは)についての文を削除した。あなたが「…CAN be kept hidden…」(……隠すことが可能……)と慎重に表現していたのに、削除するのは残念だった。
代わりに、ページ下部にTorの説明を追加し、Torの説明の直後に匿名(仮名)のまま過ごす方法の説明を加えた:「匿名(正確には仮名)でいたい場合は、Bitcoinアドレスと個人情報を結びつける情報を公開しないよう注意し、受け取る支払いごとに新しいBitcoinアドレスを使用してほしい。」
Torを通じて自動的にシードできるようになったのも助かる。
下部まで匿名という言葉は出てこないが、中央当局が身分証明情報を取得することがないことや、Bitcoinアドレスの見た目など、他のすべての特徴から、匿名性を求める人々はすでにそれを察するだろうと思う。
旧sourceforgeウィキの内部ページがまだ公開されているようだ。ホームページはリダイレクトしているが。
-------- Original Message --------
Subject: Re: bitcoin!!!!
Date: Wed, 14 Jul 2010 10:56:21 -0400
From: Sam samm@sammaloney.com
To: Satoshi Nakamoto satoshin@gmx.com
References: 201004111508.52168.samm@sammaloney.com
201007111859.29171.samm@sammaloney.com 4C3DCD97.8030003@gmx.com
sourceforgeにあった古いFAQで、slashdotからリンクされていたものだ(目立つコメントで)。bitcoin.orgがしばらくダウンしていたので、みんなそこにアクセスしていた。
http://bitcoin.sourceforge.net/wiki/index.php?page=FAQ
もう問題ではないかもしれないが、そのウィキページは削除するか更新したほうがいいかもしれない。
FAQに0.1.5のダウンロードリンクは見当たらない。bitcoin.org/faqのことかな? 他の言語版にあるのかな? それとも、もう誰かが直したのかもしれない。
いずれにしても、FAQを今すぐ更新する必要があることを伝えるためにメールしている。bitcoinのダウンロードが0.15を指している。slashdotされているので、0.30に更新しなければならない!
翻訳者(少なくとも信頼できる人たち)にDrupalのユーザーアカウントを持たせて、翻訳テキストを直接更新できるようにすることはできるかな? Drupalのユーザーアカウントはかなり権限が制限されているようだ。satoshiアカウントを作成したが、サイドバーの編集すらできず、ページの本文テキストしか編集できない。ユーザーアカウントでは管理者機能にアクセスできないと思う。安全だと思うかな、それとも不安かな? 心配なら、英語版のホームページだけをロックする方法があるかもしれない。
ホームページに変更を加える必要があるとき、すべての翻訳に反映する単純作業をXunieのような人に頼めると助かる。自分で全部やらなくて済む。(軽微な変更の多くは、言語を理解しなくても翻訳ページを修正できる)
-------- Original Message --------
Subject: Please update the bitcoin FAQ so new member can have the right
info
Date: Mon, 12 Jul 2010 14:13:20 -0700
From: Jim Nguyen jimmy.winn@gmail.com
To: satoshin@gmx.com
こんにちは、
bitcoin.org http://bitcoin.orgのFAQで、ウォレットのバックアップの説明が古くなっていないか? フォルダー全体ではなく、wallat.datだけをバックアップすればいいのでは??? 以下を見てほしい。
「ウォレットはどうやってバックアップする?
データは”%appdata%\Bitcoin”ディレクトリに保存されており、これは通常次の場所にあたる。
Windows XP: C:\Documents and Settings\username\Application Data\Bitcoin Windows Vista: C:\Users\username\AppData\Roaming\Bitcoin
バックアップが正しく取れるよう、バックアップ前にBitcoinを終了させておくことを勧める。」
ホスティングを選ぶ際に調査をしたと思うが、良い選択だったのだろう? 変更するのは大変な手間になりそうだし、今のところうまくいっている。安い方は通常、品質面で何かしらの欠点があるものだ。
余分なメモリーはただのディスクキャッシュか何かだろうか。
例の寄付者からまだ何も届いていないのだろう? 寄付者は送るつもりだったし、もしかするとそれ以上の金額も、とかなり確信していたようだったが。(もし何か届いたら、寄付を受け取った事実は寄付者のために秘密にしておく必要がある)
はい、信頼できる翻訳者にアカウントを提供できます。1ページだけの編集権限を与える方法は見つかっていませんが、ページを変更するたびに新しいリビジョンを作成することを強制し、リビジョンの削除は許可しないようにできます。Xunieが最初にアカウントを渡したい人ですね。:)
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年7月15日17:41 UTC)翻訳者(少なくとも信頼できる人たち)にDrupalのユーザーアカウントを持たせて、翻訳テキストを直接更新できるようにすることはできるかな? Drupalのユーザーアカウントはかなり権限が制限されているようだ。satoshiアカウントを作成したが、サイドバーの編集すらできず、ページの本文テキストしか編集できない。ユーザーアカウントでは管理者機能にアクセスできないと思う。安全だと思うかな、それとも不安かな? 心配なら、英語版のホームページだけをロックする方法があるかもしれない。
ホームページに変更を加える必要があるとき、すべての翻訳に反映する単純作業をXunieのような人に頼めると助かる。自分で全部やらなくて済む。(軽微な変更の多くは、言語を理解しなくても翻訳ページを修正できる)
旧サイトを/oldsiteに移動しました。現在はリダイレクトのみになっています。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年7月14日21:52 UTC)旧sourceforgeウィキの内部ページがまだ公開されているようだ。ホームページはリダイレクトしているが。
-------- Original Message -------- Subject: Re: bitcoin!!!! Date: Wed, 14 Jul 2010 10:56:21 -0400 From: Sam samm@sammaloney.com To: Satoshi Nakamoto satoshin@gmx.com References: 201004111508.52168.samm@sammaloney.com 201007111859.29171.samm@sammaloney.com 4C3DCD97.8030003@gmx.com
sourceforgeにあった古いFAQで、slashdotからリンクされていたものだ(目立つコメントで)。bitcoin.orgがしばらくダウンしていたので、みんなそこにアクセスしていた。
http://bitcoin.sourceforge.net/wiki/index.php?page=FAQもう問題ではないかもしれないが、そのウィキページは削除するか更新したほうがいいかもしれない。
FAQに0.1.5のダウンロードリンクは見当たらない。bitcoin.org/faqのことかな? 他の言語版にあるのかな? それとも、もう誰かが直したのかもしれない。
いずれにしても、FAQを今すぐ更新する必要があることを伝えるためにメールしている。bitcoinのダウンロードが0.15を指している。slashdotされているので、0.30に更新しなければならない!
Rackspaceはサポートが非常に良く、バックエンド、接続性も良好で、スケーリング性に優れたクラウドベースの仮想サーバーを提供しています。Thufirからこのような提案がありました:
Hi Sirius,
www.citrusdesignstudio.comを見てくれ。ポートフォリオを見れば、多くのクライアントを持つ実在のビジネスだと分かる。
それが私のマネージドホスティングのビジネスだ。 アンマネージドVPSも提供している。
普段は512MBで$15/月を請求しているが、 君には$10/月で提供する。
料金はwww.linnode.comを見てくれ。あの素晴らしいパネル以外はすべて同じだが、パネルの代わりに、メールか電話で連絡してもらう必要がある。
普段は、linnode.comの掲載価格の3/4でVPSサービスを提供している。 (Rackspaceはもっと高い。)
君にはlinnodeの価格の1/2で提供する。
linnodeと同じく直線的に増えるので、2048 MBのメモリーなら$40、といった具合だ。
それでは!
良いデータセンターと回線を持っているなら、検討に値すると思います。月$10はRackspaceの料金より約$20安いです。一方で、寄付が届くならRackspaceの料金は問題ありません。
今は切り替えをしないと約束してほしい。今抱えているSlashdotからの殺到する作業に加えて、切り替えの手間まで増えるのは最も避けたいことだ。やるべきことが多すぎて頭がおかしくなりそうだ。
また、たった$20を節約するために、より小さくて信頼性の低いホストに移るのは最悪だ。
寄付者に送金したかどうか、丁寧に確認する方法を考えてみるが、今はもっと優先度の高いことがあって、それすら数日は後回しになる。
短期的にはBitcoinでの寄付が役に立つかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年7月17日23:21 UTC)Rackspaceはサポートが非常に良く、バックエンド、接続性も良好で、スケーリング性に優れたクラウドベースの仮想サーバーを提供しています。Thufirからこのような提案がありました:
MMマルッティ・マルミ
Hi Sirius、
www.citrusdesignstudio.comを見てくれ。ポートフォリオを見れば、多くのクライアントを持つ実在のビジネスだと分かる。それが私のマネージドホスティングのビジネスだ。 アンマネージドVPSも提供している。
普段は512MBで$15/月を請求しているが、 君には$10/月で提供する。
料金は
www.linnode.comを見てくれ。あの素晴らしいパネル以外はすべて同じだが、パネルの代わりに、メールか電話で連絡してもらう必要がある。普段は、linnode.comの掲載価格の3/4でVPSサービスを提供している。 (Rackspaceはもっと高い。)
君にはlinnodeの価格の1/2で提供する。
linnodeと同じく直線的に増えるので、2048 MBのメモリーなら$40、といった具合だ。
では!
良いデータセンターと回線を持っているなら、検討に値すると思います。月$10はRackspaceの料金より約$20安いです。一方で、寄付が届くならRackspaceの料金は問題ありません。
http://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=393.msg3785#msg3785
AndrewBuck: …
編集:Wikiが登録メールを送っていないようで、ログインして編集できない。サーバーか何かに問題があるのだろうか?
-Buck
分かりました、切り替えません。Bitcoinでの寄付は助かりますので、14EXchS9j3AAfim6mL4jtw6VWMosSUiG5Uに送ってください。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年7月18日15:23 UTC)今は切り替えをしないと約束してほしい。今抱えているSlashdotからの殺到する作業に加えて、切り替えの手間まで増えるのは最も避けたいことだ。やるべきことが多すぎて頭がおかしくなりそうだ。
また、たった$20を節約するために、より小さくて信頼性の低いホストに移るのは最悪だ。
寄付者に送金したかどうか、丁寧に確認する方法を考えてみるが、今はもっと優先度の高いことがあって、それすら数日は後回しになる。
短期的にはBitcoinでの寄付が役に立つかな?
MMマルッティ・マルミのメール(2010年7月17日23:21 UTC)Rackspaceはサポートが非常に良く、バックエンド、接続性も良好で、スケーリング性に優れたクラウドベースの仮想サーバーを提供しています。Thufirからこのような提案がありました:
Hi Sirius、
www.citrusdesignstudio.comを見てくれ。ポートフォリオを見れば、多くのクライアントを持つ実在のビジネスだと分かる。それが私のマネージドホスティングのビジネスだ。 アンマネージドVPSも提供している。
普段は512MBで$15/月を請求しているが、 君には$10/月で提供する。
料金は
www.linnode.comを見てくれ。あの素晴らしいパネル以外はすべて同じだが、パネルの代わりに、メールか電話で連絡してもらう必要がある。普段は、linnode.comの掲載価格の3/4でVPSサービスを提供している。 (Rackspaceはもっと高い。)
君にはlinnodeの価格の1/2で提供する。
linnodeと同じく直線的に増えるので、2048 MBのメモリーなら$40、といった具合だ。
では!
良いデータセンターと回線を持っているなら、検討に値すると思います。月$10はRackspaceの料金より約$20安いです。一方で、寄付が届くならRackspaceの料金は問題ありません。
良いニュースです:$3600の寄付を受け取りました。少なくともホスティング費用はもう問題ないですね。
Bitcoin受け入れを開始する最初の5〜10社の実績ある企業に$100〜200の報奨金を提供するというアイデアについてどう思いますか? 専任のサポート担当者を付けて統合を支援することもできます。prq.se、ipredator.se、relakks.com、perfect-privacy.comのような企業を考えています。このオファーを公開することもできますよ。
良いニュースです:$3600の寄付を受け取りました。少なくともホスティング費用はもう問題ないですね。
それは素晴らしい! 受け取ったことを伝えてお礼を言っておく。
次にこのような寄付をもらえるまで長い時間がかかるかもしれないので、多くを貯めておくべきだ。
ホスティングに必要な分は使ってくれ。経費として引き出す際には、簡単な会計報告をメールしてくれ。例えば: -$60 Rackspace月額 $2540残高
MMマルッティ・マルミBitcoin受け入れを開始する最初の5〜10社の実績ある企業に$100〜200の報奨金を提供するというアイデアについてどう思いますか? 専任のサポート担当者を付けて統合を支援することもできます。prq.se、ipredator.se、relakks.com、perfect-privacy.comのような企業を考えています。このオファーを公開することもできます。
$100〜200は、まともな企業にとってははした金で、我々を小さく見せるだけだ。
企業が最も必要としているのは、法定通貨に換金できるという確信だ。あのVOIP企業も最近の投稿で本質的にそう言っていた。我々にできる最善のことは、換金用の現金を確保し、為替レートを安定させることだ。
その方がお金のレバレッジも効く。理屈の上で考えてみてくれ。10社が、ビットコインと引き換えに出されている100ドル札を当てにしているが、必要なときにそこにあると分かっているので実際には換金しない。その1枚の100ドル札のおかげで、10人がそれぞれ、自分の5000ビットコインを100ドル相当とみなして動けたわけだ。
現時点であなたの取引所に$1000を割り当てるべきだと思う。
ホスティングに必要な分は使ってくれ。経費として引き出す際には、簡単な会計報告をメールしてくれ。例えば: -$60 Rackspace月額 $2540残高
分かりました。
SNサトシ・ナカモトMMマルッティ・マルミのメール(2010年7月21日20:33 UTC)Bitcoin受け入れを開始する最初の5〜10社の実績ある企業に$100〜200の報奨金を提供するというアイデアについてどう思いますか? 専任のサポート担当者を付けて統合を支援することもできます。prq.se、ipredator.se、relakks.com、perfect-privacy.comのような企業を考えています。このオファーを公開することもできますよ。
$100〜200は、まともな企業にとってははした金で、我々を小さく見せるだけだ。
企業が最も必要としているのは、法定通貨に換金できるという確信だ。あのVOIP企業も最近の投稿で本質的にそう言っていた。我々にできる最善のことは、換金用の現金を確保し、為替レートを安定させることだ。
その方がお金のレバレッジも効く。理屈の上で考えてみてくれ。10社が、ビットコインと引き換えに出されている100ドル札を当てにしているが、必要なときにそこにあると分かっているので実際には換金しない。その1枚の100ドル札のおかげで、10人がそれぞれ、自分の5000ビットコインを100ドル相当とみなして動けたわけだ。
現時点であなたの取引所に$1000を割り当てるべきだと思う。
分かりました、取引所の準備金に$1000を追加します。そうすればより安定した価格設定を提供できますね。
1週間前に誰かが1000ユーロでコインを購入しました。bitcoinmarket.comの方が私のサービスよりもはるかに多くのコインを買えたはずなので、ある程度は寄付のつもりだったのでしょうね。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年7月21日22:28 UTC)現時点であなたの取引所に$1000を割り当てるべきだと思う。
分かりました、取引所の準備金に$1000を追加します。そうすればより安定した価格設定を提供できますね。
1週間前に誰かが1000ユーロでコインを購入しました。bitcoinmarket.comの方が私のサービスよりもはるかに多くのコインを買えたはずなので、ある程度は寄付のつもりだったのでしょうね。
興味深いな。それで、コインの購入と現金のバランスはどうなっているのかな?
ところで、私がビルドしたbitcoindをあなたのホストで使えるかな、それとも自分でビルドする必要があるかな?
興味深いな。それで、コインの購入と現金のバランスはどうなっているのかな?
開始時から約+1000ユーロ($1000を加えて)と-40000 BTCです。初期のBTC価格をもっと高く設定すべきでしたね。最初は1ユーロ / 1000 BTCでしかありませんでした。
SNサトシ・ナカモトところで、私がビルドしたbitcoindをあなたのホストで使えるかな、それとも自分でビルドする必要があるかな?
自分でビルドする必要がありました。フォーラムで報告されているのと同じ問題がありました:/usr/lib/libstdc++.so.6: version `GLIBCXX_3.4.11’ not found。
1週間前に誰かが1000ユーロでコインを購入しました。bitcoinmarket.comの方が私のサービスよりもはるかに多くのコインを買えたはずなので、ある程度は寄付のつもりだったのでしょうね。
bitcoinmarket.comではおそらくそれほど大きな取引は成立しなかっただろう。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年7月23日15:59 UTC)ところで、私がビルドしたbitcoindをあなたのホストで使えるかな、それとも自分でビルドする必要があるかな?
自分でビルドする必要がありました。フォーラムで報告されているのと同じ問題がありました:/usr/lib/libstdc++.so.6: version `GLIBCXX_3.4.11’ not found。
その修正方法が分かればいいのだが。あなたのシステムにはどのバージョンのGLIBCXXが入っているかな?
できるだけ早くBitcoin 0.3.3にアップグレードしてほしい。
http://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=338.0
メールブラックホールリスト、もしくは少なくとも登録用メールサーバーをホストしているISPがそれらのリストに載っている。
「bitcoin.orgがPBLに載っているようだ。」
http://www.spamhaus.org/pbl/query/PBL340779
問題は、PMを受信した際のメール通知などのフォーラム通知が有効になっている一方で、新規アカウントのメール認証がないことかもしれない。認証なしに他人のメールアドレスを登録して、そこに通知を送ることができてしまうだろうか? 悪用される前にすぐに止める必要がある。通知を全て無効にするか、メールアドレスの認証を確実にするかのどちらかだ。
個人的には、通知やフォーラムからメールが送られる機能を全て無効にする方に傾いている。メール認証を必須にしないのは割と気に入っている。でも、未認証のアドレスにメールを送らないようにする唯一の方法がそれなら、そうしてもいい。
PBLからの除外を申請するなら、まず問題を確実に解決してからにすべきだ。
Registration->settings->新規メンバーの登録を「Member Activation」に変更した。これでメール認証が行われると思う。
「Member Activationこのオプションが有効な場合、フォーラムに登録するメンバーには有効化リンクがメールで送信され、正式なメンバーになる前にそれをクリックする必要があります」
フォーラムが他人のメールアドレスへの送信に使われたり、スパムに利用されたりしないようにする唯一の方法はこれだと思う。
重要なバグ修正を入れるため、できるだけ早く0.3.6にアップグレードしてほしい。
ダウンロードリンクはbitcoin.orgのホームページを確認してほしい。
------------------------------------------------------------------------------
The Palm PDK Hot Apps Program offers developers who use the
Plug-In Development Kit to bring their C/C++ apps to Palm for a share
of $1 Million in cash or HP Products. Visit us here for more details:
http://p.sf.net/sfu/dev2dev-palm
_______________________________________________
bitcoin-list mailing list
bitcoin-list@lists.sourceforge.net
https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/bitcoin-list
やれやれ、これで手詰まりだ。
メール認証なしで登録を許可していたせいでスパムブロックされたのだろう。しかし今それを有効にしたところ、認証メール自体がブロックされている。
登録要件が追加される前に作成された既存のユーザーアカウントが、まだスパマーに使われている可能性もある。
少し困った状況になっている。オープンなメールゲートウェイとして機能していたり、スパマーが我々のシステムを使ってスパムを送信できるような他の手段がないか確認してもらえるかな? メールログを確認して、大量のトラフィックがあったかどうか、それが何からのものか調べてほしい。問題が何だったか分かって遮断できたら、修正が確実になった後でPBLにブロックリストからの除外を申請してほしい。
フォーラムからメール通知を送れないようにする方法があれば、そうすべきかもしれない。
-------- 元のメッセージ --------
件名: 有効化メールが届かない
日付: Mon, 02 Aug 2010 22:30:35 +0200
差出人: Youri youri.de.bruycker@telenet.be
宛先: satoshin@gmx.com
やあ、Satoshin。
Bitcoinフォーラムに登録しようとしたけれど、有効化メールが届かなかった。 有効化コードの再送信を何度か試し、メールアドレスをtelenetからgmailに変えたり戻したりもしたが、だめだった。迷惑メールフォルダーも見たが、そこにもない。何か手違いがあったのだと思う。アカウントを有効化してもらえないかな?
ユーザー名はSkull88だ。
先にお礼を言っておく。
Youri
「一般メンバー」向けに「返信の通知をリクエスト」と「新規トピックの通知をリクエスト」を無効にした。
PM受信時の通知オプションも確かにあるはずだが、無効にする方法が見当たらない。必要なら、PHPのコードを編集してもいいだろう。
PBLの情報をもう一度送る。
-------- 元のメッセージ --------
件名: フォーラムのメール通知とPBLブラックリストとWiki登録
日付: Thu, 29 Jul 2010 03:18:56 +0100
差出人: Satoshi Nakamoto satoshin@gmx.com
宛先: Martti Malmi mmalmi@cc.hut.fi
http://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=338.0
メールブラックホールリスト、もしくは少なくとも登録用メールサーバーをホストしているISPがそれらのリストに載っている。
「bitcoin.orgがPBLに載っているようだ。」
http://www.spamhaus.org/pbl/query/PBL340779
問題は、PMを受信した際のメール通知などのフォーラム通知が有効になっている一方で、新規アカウントのメール認証がないことかもしれない。認証なしに他人のメールアドレスを登録して、そこに通知を送ることができてしまうだろうか? 悪用される前にすぐに止める必要がある。通知を全て無効にするか、メールアドレスの認証を確実にするかのどちらかだ。
個人的には、通知やフォーラムからメールが送られる機能を全て無効にする方に傾いている。メール認証を必須にしないのは割と気に入っている。でも、未認証のアドレスにメールを送らないようにする唯一の方法がそれなら、そうしてもいい。
PBLからの除外を申請するなら、まず問題を確実に解決してからにすべきだ。
Registration->settings->新規メンバーの登録を「Member Activation」に変更した。これでメール認証が行われると思う。
「Member Activationこのオプションが有効な場合、フォーラムに登録するメンバーには有効化リンクがメールで送信され、正式なメンバーになる前にそれをクリックする必要があります」
フォーラムが他人のメールアドレスへの送信に使われたり、スパムに利用されたりしないようにする唯一の方法はこれだと思う。
ログからはあまり多くのことは分かりません。私たちのサーバーから送信されたメールが多くのサーバーに拒否されていることを確認できただけです。PM通知以外にスパムリスト登録の原因になりそうなものは思いつきません。コードから通知を無効にできるか確認してみますね。
メール確認なしの登録を許可しても大丈夫ですよ。すでにスパムリストに載っている状態では問題ないですし、通知が無効化された後も問題ありません。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年8月2日20:56 UTC)やれやれ、これで手詰まりだ。
メール認証なしで登録を許可していたせいでスパムブロックされたのだろう。しかし今それを有効にしたところ、認証メール自体がブロックされている。
登録要件が追加される前に作成された既存のユーザーアカウントが、まだスパマーに使われている可能性もある。
少し困った状況になっている。オープンなメールゲートウェイとして機能していたり、スパマーが我々のシステムを使ってスパムを送信できるような他の手段がないか確認してもらえるかな? メールログを確認して、大量のトラフィックがあったかどうか、それが何からのものか調べてほしい。問題が何だったか分かって遮断できたら、修正が確実になった後でPBLにブロックリストからの除外を申請してほしい。
フォーラムからメール通知を送れないようにする方法があれば、そうすべきかもしれない。
-------- 元のメッセージ -------- 件名: 有効化メールが届かない 日付: Mon, 02 Aug 2010 22:30:35 +0200差出人: Youri youri.de.bruycker@telenet.be宛先: satoshin@gmx.com
やあ、Satoshin。
Bitcoinフォーラムに登録しようとしたけれど、有効化メールが届かなかった。 有効化コードの再送信を何度か試し、メールアドレスをtelenetからgmailに変えたり戻したりもしたが、だめだった。迷惑メールフォルダーも見たが、そこにもない。何か手違いがあったのだと思う。アカウントを有効化してもらえないかな?
ユーザー名はSkull88だ。
先にお礼を言っておく。
Youri
フォーラムのコードを編集しました。もう通知は送信されないはずです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年8月2日20:56 UTC)やれやれ、これで手詰まりだ。
メール認証なしで登録を許可していたせいでスパムブロックされたのだろう。しかし今それを有効にしたところ、認証メール自体がブロックされている。
登録要件が追加される前に作成された既存のユーザーアカウントが、まだスパマーに使われている可能性もある。
少し困った状況になっている。オープンなメールゲートウェイとして機能していたり、スパマーが我々のシステムを使ってスパムを送信できるような他の手段がないか確認してもらえるかな? メールログを確認して、大量のトラフィックがあったかどうか、それが何からのものか調べてほしい。問題が何だったか分かって遮断できたら、修正が確実になった後でPBLにブロックリストからの除外を申請してほしい。
フォーラムからメール通知を送れないようにする方法があれば、そうすべきかもしれない。
-------- 元のメッセージ -------- 件名: 有効化メールが届かない 日付: Mon, 02 Aug 2010 22:30:35 +0200差出人: Youri youri.de.bruycker@telenet.be宛先: satoshin@gmx.com
やあ、Satoshin。
Bitcoinフォーラムに登録しようとしたけれど、有効化メールが届かなかった。 有効化コードの再送信を何度か試し、メールアドレスをtelenetからgmailに変えたり戻したりもしたが、だめだった。迷惑メールフォルダーも見たが、そこにもない。何か手違いがあったのだと思う。アカウントを有効化してもらえないかな?
ユーザー名はSkull88だ。
先にお礼を言っておく。
Youri
PBLに除外リクエストを送りました。
FAQにはこう書いてあります:「まず知っておくべきことは:PBLはブラックリストではありません。スパム行為やあなたが行った何かのために掲載されているわけではありません。PBLは単に世界中の動的IPスペース、すなわちISPのブロードバンド利用者(DSL、DHCP、PPP、ケーブル、ダイヤルアップ)に通常割り当てられるIP範囲のリストです。動的IPアドレスがPBLに掲載されるのは完全に正常なことです。実際、世界中の全ての動的IPアドレスはPBLに載っているべきです。メールを送信しない静的IPでさえPBLに掲載されるべきです。」つまり、リストに載るためにスパムを許可する必要すらなかったのです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年7月29日02:18 UTC)PBLの情報をもう一度送る。
-------- 元のメッセージ -------- 件名: フォーラムのメール通知とPBLブラックリストとWiki登録 日付: Thu, 29 Jul 2010 03:18:56 +0100差出人: Satoshi Nakamoto satoshin@gmx.com宛先: Martti Malmi mmalmi@cc.hut.fi
SNサトシ・ナカモト
http://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=338.0メールブラックホールリスト、もしくは少なくとも登録用メールサーバーを ホストしているISPがそれらのリストに載っている。
「bitcoin.orgがPBLに載っているようだ。」
http://www.spamhaus.org/pbl/query/PBL340779問題は、PMを受信した際のメール通知などのフォーラム通知が有効になっている一方で、新規アカウントのメール認証がないことかもしれない。認証なしに他人のメールアドレスを登録して、そこに通知を送ることができてしまうだろうか? 悪用される前にすぐに止める必要がある。通知を全て無効にするか、メールアドレスの認証を確実にするかのどちらかだ。
個人的には、通知やフォーラムからメールが送られる機能を全て無効にする方に傾いている。メール認証を必須にしないのは割と気に入っている。でも、未認証のアドレスにメールを送らないようにする唯一の方法がそれなら、そうしてもいい。
PBLからの除外を申請するなら、まず問題を確実に解決してからにすべきだ。
Registration->settings->新規メンバーの登録を「Member Activation」に変更した。これでメール認証が行われると思う。
「Member Activationこのオプションが有効な場合、フォーラムに登録するメンバーには有効化リンクがメールで送信され、正式なメンバーになる前にそれをクリックする必要があります」
フォーラムが他人のメールアドレスへの送信に使われたり、スパムに利用されたりしないようにする唯一の方法はこれだと思う。
寄付金をユーロとして銀行に預け入れました。寄付は実際には$3600ではなく$3500でした。(18 + 18) * $100ではなく(18 + 17) * $100に梱包されていたので計算を間違えました。
$3500は2608.28ユーロになりました。
-750ユーロBitcoinExchange.comの準備金
-28.92ユーロ7月のホスティング費用
1829ユーロの残高
PM通知はまだ無効のままかな? (本当に必要なのはフォーラムのメールサーバーへのアクセスを無効にすることだけだ)
MMマルッティ・マルミのメール(2010年8月10日22:19 UTC)MMマルッティ・マルミのメール(2010年8月10日01:28 UTC)今は正しく動作していますか? PMのメール通知を無効にするためにフォーラムのコードをいくつか変更しましたが、不要だったのでほとんど元に戻しました。
PBLに除外リクエストを送りました。
FAQにはこう書いてあります:「まず知っておくべきことは:PBLはブラックリストではありません。スパム行為やあなたが行った何かのために掲載されているわけではありません。PBLは単に世界中の動的IPスペース、すなわちISPのブロードバンド利用者(DSL、DHCP、PPP、ケーブル、ダイヤルアップ)に通常割り当てられるIP範囲のリストです。動的IPアドレスがPBLに掲載されるのは完全に正常なことです。実際、世界中の全ての動的IPアドレスはPBLに載っているべきです。メールを送信しない静的IPでさえPBLに掲載されるべきです。」つまり、リストに載るためにスパムを許可する必要すらなかったのです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年7月29日02:18 UTC)PBLの情報をもう一度送る。
-------- 元のメッセージ -------- 件名: フォーラムのメール通知とPBLブラックリストとWiki登録 日付: Thu, 29 Jul 2010 03:18:56 +0100差出人: Satoshi Nakamoto satoshin@gmx.com宛先: Martti Malmi mmalmi@cc.hut.fi
http://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=338.0メールブラックホールリスト、もしくは少なくとも登録用メールサーバーを ホストしているISPがそれらのリストに載っている。
「bitcoin.orgがPBLに載っているようだ。」
http://www.spamhaus.org/pbl/query/PBL340779問題は、PMを受信した際のメール通知などのフォーラム通知が有効になっている一方で、新規アカウントのメール認証がないことかもしれない。認証なしに他人のメールアドレスを登録して、そこに通知を送ることができてしまうだろうか? 悪用される前にすぐに止める必要がある。通知を全て無効にするか、メールアドレスの認証を確実にするかのどちらかだ。
個人的には、通知やフォーラムからメールが送られる機能を全て無効にする方に傾いている。メール認証を必須にしないのは割と気に入っている。でも、未認証のアドレスにメールを送らないようにする唯一の方法がそれなら、そうしてもいい。
PBLからの除外を申請するなら、まず問題を確実に解決してからにすべきだ。
Registration->settings->新規メンバーの登録を「Member Activation」に変更した。これでメール認証が行われると思う。
「Member Activationこのオプションが有効な場合、フォーラムに登録するメンバーには有効化リンクがメールで送信され、正式なメンバーになる前にそれをクリックする必要があります」
フォーラムが他人のメールアドレスへの送信に使われたり、スパムに利用されたりしないようにする唯一の方法はこれだと思う。
はい、まだ無効のままです。メールサーバーへのアクセスを無効にするのは簡単ですが、メールによるパスワード回復は残しておきたいでしょう。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年8月11日01:54 UTC)PM通知はまだ無効のままかな? (本当に必要なのはフォーラムのメールサーバーへのアクセスを無効にすることだけだ)
MMマルッティ・マルミのメール(2010年8月10日22:19 UTC)MMマルッティ・マルミのメール(2010年8月10日01:28 UTC)今は正しく動作していますか? PMのメール通知を無効にするためにフォーラムのコードをいくつか変更しましたが、不要だったのでほとんど元に戻しました。
PBLに除外リクエストを送りました。
FAQにはこう書いてあります:「まず知っておくべきことは:PBLはブラックリストではありません。スパム行為やあなたが行った何かのために掲載されているわけではありません。PBLは単に世界中の動的IPスペース、すなわちISPのブロードバンド利用者(DSL、DHCP、PPP、ケーブル、ダイヤルアップ)に通常割り当てられるIP範囲のリストです。動的IPアドレスがPBLに掲載されるのは完全に正常なことです。実際、世界中の全ての動的IPアドレスはPBLに載っているべきです。メールを送信しない静的IPでさえPBLに掲載されるべきです。」つまり、リストに載るためにスパムを許可する必要すらなかったのです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年7月29日02:18 UTC)PBLの情報をもう一度送る。
-------- 元のメッセージ -------- 件名: フォーラムのメール通知とPBLブラックリストとWiki登録 日付: Thu, 29 Jul 2010 03:18:56 +0100差出人: Satoshi Nakamoto satoshin@gmx.com宛先: Martti Malmi mmalmi@cc.hut.fi
http://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=338.0メールブラックホールリスト、もしくは少なくとも登録用 メールサーバーをホストしているISPがそれらのリストに載っている。
「bitcoin.orgがPBLに載っているようだ。」
http://www.spamhaus.org/pbl/query/PBL340779問題は、PMを受信した際のメール通知などのフォーラム通知が有効になっている一方で、新規アカウントのメール認証がないことかもしれない。認証なしに他人のメールアドレスを登録して、そこに通知を送ることができてしまうだろうか? 悪用される前にすぐに止める必要がある。通知を全て無効にするか、メールアドレスの認証を確実にするかのどちらかだ。
個人的には、通知やフォーラムからメールが送られる機能を全て無効にする方に傾いている。メール認証を必須にしないのは割と気に入っている。でも、未認証のアドレスにメールを送らないようにする唯一の方法がそれなら、そうしてもいい。
PBLからの除外を申請するなら、まず問題を確実に解決してからにすべきだ。
Registration->settings->新規メンバーの登録を「Member Activation」に変更した。これでメール認証が行われると思う。
「Member Activationこのオプションが有効な場合、フォーラムに登録するメンバーには有効化リンクがメールで送信され、正式なメンバーになる前にそれをクリックする必要があります」
フォーラムが他人のメールアドレスへの送信に使われたり、スパムに利用されたりしないようにする唯一の方法はこれだと思う。
そうだった、それを忘れていた。
PBLが問題の原因だというtheymosの見解が正しいといいのだが。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年8月11日03:42 UTC)はい、まだ無効のままです。メールサーバーへのアクセスを無効にするのは簡単ですが、メールによるパスワード回復は残しておきたいでしょう。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年8月11日01:54 UTC)PM通知はまだ無効のままかな? (本当に必要なのはフォーラムのメールサーバーへのアクセスを無効にすることだけだ)
MMマルッティ・マルミのメール(2010年8月10日22:19 UTC)MMマルッティ・マルミのメール(2010年8月10日01:28 UTC)今は正しく動作していますか? PMのメール通知を無効にするためにフォーラムのコードをいくつか変更しましたが、不要だったのでほとんど元に戻しました。
PBLに除外リクエストを送りました。
FAQにはこう書いてあります:「まず知っておくべきことは:PBLはブラックリストではありません。スパム行為やあなたが行った何かのために掲載されているわけではありません。PBLは単に世界中の動的IPスペース、すなわちISPのブロードバンド利用者(DSL、DHCP、PPP、ケーブル、ダイヤルアップ)に通常割り当てられるIP範囲のリストです。動的IPアドレスがPBLに掲載されるのは完全に正常なことです。実際、世界中の全ての動的IPアドレスはPBLに載っているべきです。メールを送信しない静的IPでさえPBLに掲載されるべきです。」つまり、リストに載るためにスパムを許可する必要すらなかったのです。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年7月29日02:18 UTC)PBLの情報をもう一度送る。
-------- 元のメッセージ -------- 件名: フォーラムのメール通知とPBLブラックリストとWiki登録 日付: Thu, 29 Jul 2010 03:18:56 +0100差出人: Satoshi Nakamoto satoshin@gmx.com宛先: Martti Malmi mmalmi@cc.hut.fi
http://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=338.0メールブラックホールリスト、もしくは少なくとも登録用 メールサーバーをホストしているISPがそれらのリストに載っている。
「bitcoin.orgがPBLに載っているようだ。」
http://www.spamhaus.org/pbl/query/PBL340779問題は、PMを受信した際のメール通知などのフォーラム通知が有効になっている一方で、新規アカウントのメール認証がないことかもしれない。認証なしに他人のメールアドレスを登録して、そこに通知を送ることができてしまうだろうか? 悪用される前にすぐに止める必要がある。通知を全て無効にするか、メールアドレスの認証を確実にするかのどちらかだ。
個人的には、通知やフォーラムからメールが送られる機能を全て無効にする方に傾いている。メール認証を必須にしないのは割と気に入っている。でも、未認証のアドレスにメールを送らないようにする唯一の方法がそれなら、そうしてもいい。
PBLからの除外を申請するなら、まず問題を確実に解決してからにすべきだ。
Registration->settings->新規メンバーの登録を「Member Activation」に変更した。これでメール認証が行われると思う。
「Member Activationこのオプションが有効な場合、フォーラムに登録するメンバーには有効化リンクがメールで送信され、正式なメンバーになる前にそれを クリックする必要があります」
フォーラムが他人のメールアドレスへの送信に使われたり、スパムに利用されたりしないようにする唯一の方法はこれだと思う。
*** 警告 *** 問題を調査中だ。問題が解決されるまで、2010年8月15日17:05 UTC(ブロック74638)以降に発生したトランザクションを一切信頼しないでほしい。
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bitcoin-list mailing list
bitcoin-list@lists.sourceforge.net
https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/bitcoin-list
-------- 元のメッセージ --------
件名: SweepMinesがBitcoinを受け入れ開始
日付: Tue, 24 Aug 2010 19:50:47 +0600
差出人: Kirill Kisel kisel2626@gmail.com
宛先: satoshin@gmx.com
BitCoinへ。
http://apps.facebook.com/sweepmines/ がBitCoinを受け入れるようになった。
これはWindowsのマインスイーパーをベースにした一人用のコンピューターゲームだ。
http://www.bitcoin.org/tradeのページに追加してもらえないだろうか。
ありがとう。
+1829ユーロ
-23.32ユーロ8月のホスティング費用
-24.40ユーロ9月のホスティング費用
+1829€ -23,32€ 8月のホスティング費用 -24,40 9月のホスティング費用
+1781,28
カスタムcaptchaのコードがなくなっていることに気付いた。アップグレードの際に失われたのかな? いまcaptchaはどうしている? デフォルトのcaptchaしかないのであれば、スパムアカウントが大量に作られているはずだ。カスタムcaptchaのコードを再統合する必要があるのかな、それとも別の解決策がもうあるのかな?
すみません、アップデートの際にカスタムコードに気付きませんでした。それほど手間でなければ再統合するのは良い案だと思います。ウェブページURLが設定されていて投稿数が0の古いアカウントを検索して、数百件のスパムアカウントを削除しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年10月3日20:27 UTC)カスタムcaptchaのコードがなくなっていることに気付いた。アップグレードの際に失われたのかな? いまcaptchaはどうしている? デフォルトのcaptchaしかないのであれば、スパムアカウントが大量に作られているはずだ。カスタムcaptchaのコードを再統合する必要があるのかな、それとも別の解決策がもうあるのかな?
変更を再アップロードした。今後の参考のために、Sourcesフォルダー内でカスタマイズされているファイルは以下の通りだ:
Register.php
PersonalMessage.php
ManageRegistration.php
Subs.php
アップグレードする際は知らせてほしい。変更が全て残っているか確認できるようにする。
1.1.x系は成熟していて、アップデートの頻度が低いといいのだが。2.0へのアップグレードはすべきではない。互換性のないカスタマイズを大量に行っているし、個人的にも2.0よりも1.1の見た目の方が好みだ。
captchaのURLにはmycode=4が追加されており、登録ページにはmycode=2から5の隠し画像が追加されているため、自動化ツールではどれを選べばよいか分からない。captchaを使用する全ての箇所にそのmycode=4を追加する必要がある。プライベートメッセージの送信にもcaptchaが使われている。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年10月4日15:41 UTC)すみません、アップデートの際にカスタムコードに気付きませんでした。それほど手間でなければ再統合するのは良い案だと思います。ウェブページURLが設定されていて投稿数が0の古いアカウントを検索して、数百件のスパムアカウントを削除しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年10月3日20:27 UTC)カスタムcaptchaのコードがなくなっていることに気付いた。アップグレードの際に失われたのかな? いまcaptchaはどうしている? デフォルトのcaptchaしかないのであれば、スパムアカウントが大量に作られているはずだ。カスタムcaptchaのコードを再統合する必要があるのかな、それとも別の解決策がもうあるのかな?
-------- 元のメッセージ --------
件名: Bitcoin.orgがダウン
日付: Tue, 30 Nov 2010 18:27:02 -0600
差出人: theymos theymos@mm.st
宛先: satoshin@gmx.com
Bitcoin.orgが数時間ダウンしている。
あの障害の原因は分かった? 再起動が必要だったのかな、それともDoS攻撃か何かだったの? 障害中もIPにはpingが通っていた。
davidonpdaにミラーバックアップの件で返事はした? とても良いアイデアだと思う。バックアップは取っているの? それとも、VPSが自動でバックアップしてくれる?
あの障害の原因は分かった? 再起動が必要だったのかな、それともDoS攻撃か何かだったの? 障害中もIPにはpingが通っていた。
原因は分かりません。再起動したら復旧しました。Bitcoinに関するRedditの投稿による高負荷が原因だったのではないかという意見がありました。ログを調べれば有益でしょうが、今はあまり時間がありません。
SNサトシ・ナカモトdavidonpdaにミラーバックアップの件で返事はした? とても良いアイデアだと思う。バックアップは取っているの? それとも、VPSが自動でバックアップしてくれる?
進めてよいと伝えました。現時点では自動バックアップは行っていません。bitcoinexchange.comを別のサーバーに移したら、サーバー管理者を増やせるはずです。あなたと他の誰かにrootパスワードを渡すこともできます。Xunieが志願していますが、もっとプロフェッショナルな人が見つかるかもしれません。障害が高負荷によるものであれば、lighttpdへの移行やリソースの最適化を手伝ってもらえるでしょう。フォーラムで募集のスレッドを立てましょうか?
進めてよいと伝えました。現時点では自動バックアップは行っていません。bitcoinexchange.comを別のサーバーに移したら、サーバー管理者を増やせる はずです。あなたと他の誰かにrootパスワードを渡すこともできます。Xunieが志願していますが、フォーラムでもっとプロフェッショナルな人を 見つけて、管理者の数は最小限にとどめられるかもしれません。障害が高負荷によるものであれば、lighttpdへの移行や リソースの最適化を手伝ってもらえるでしょう。フォーラムで募集のスレッドを立てましょうか?
ギャビンが適任だ。彼を信頼している。責任感があり、プロフェッショナルだ。Linuxに関しては、技術的に私よりずっと上だ。
(Xunieのことは知らないが、何か月も投稿していないし、ふざけた人だった)
パスワードを送る準備ができました。平文で送らなくて済むように、PGP鍵を送ってもらえますか?
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年12月3日19:58 UTC)ギャビンが適任だ。彼を信頼している。責任感があり、プロフェッショナルだ。Linuxに関しては、技術的に私よりずっと上だ。
分かりました、彼に聞いてみます。
パスワードを送る準備ができました。平文で送らなくて済むように、PGP鍵を送ってもらえますか?
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年12月3日19:58 UTC)ギャビンが適任だ。彼を信頼している。責任感があり、プロフェッショナルだ。Linuxに関しては、技術的に私よりずっと上だ。
分かりました、彼に聞いてみます。
ありがとう。bitcoinexchangeの別サーバーへの移行は終わった?
-----BEGIN PGP PUBLIC KEY BLOCK----- Version: GnuPG v1.4.7 (MingW32)
mQGiBEkJ+qcRBADKDTcZlYDRtP1Q7/ShuzBJzUh9hoVVowogf2W07U6G9BqKW24r piOxYmErjMFfvNtozNk+33cd/sq3gi05O1IMmZzg2rbF4ne5t3iplXnNuzNh+j+6 VxxA16GPhBRprvnng8r9GYALLUpo9Xk17KE429YYKFgVvtTPtEGUlpO1EwCg7FmW dBbRp4mn5GfxQNT1hzp9WgkD/3pZ0cB5m4enzfylOHXmRfJKBMF02ZDnsY1GqeHv /LjkhCusTp2qz4thLycYOFKGmAddpVnMsE/TYZLgpsxjrJsrEPNSdoXk3IgEStow mXjTfr9xNOrB20Qk0ZOO1mipOWMgse4PmIu02X24OapWtyhdHsX3oBLcwDdke8aE gAh8A/sHlK7fL1Bi8rFzx6hb+2yIlD/fazMBVZUe0r2uo7ldqEz5+GeEiBFignd5 HHhqjJw8rUJkfeZBoTKYlDKo7XDrTRxfyzNuZZPxBLTj+keY8WgYhQ5MWsSC2MX7 FZHaJddYa0pzUmFZmQh0ydulVUQnLKzRSunsjGOnmxiWBZwb6bQjU2F0b3NoaSBO YWthbW90byA8c2F0b3NoaW5AZ214LmNvbT6IYAQTEQIAIAUCSQn6pwIbAwYLCQgH AwIEFQIIAwQWAgMBAh4BAheAAAoJEBjAnoZeyUihXGMAnjiWJ0fvmSgSM3o6Tu3q RME9GN7QAKCGrFw9SUD0e9/YDcqhX1aPMrYue7kCDQRJCfqnEAgA9OTCjLa6Sj7t dZcQxNufsDSCSB+yznIGzFGXXpJk7GgKmX3H9Zl4E6zJTQGXL2GAV4klkSfNtvgs SGJKqCnebuZVwutyq1vXRNVFPQFvLVVo2jJCBHWjb03fmXmavIUtRCHoc8xgVJMQ LrwvS943GgsqSbdoKZWdTnfnEq+UaGo+Qfv66NpT3Yl0CXUiNBITZOJcJdjHDTBO XRqomX2WSguv+btYdhQGGQiaEx73XMftXNCxbOpqwsODQns7xTcl2ENru9BNIQME I7L9FYBQUiKHm1k6RrBy1as8XElS2jEos7GAmlfF1wShFUX+NF1VOPdbN3ZdFoWq sUjKk+QbrwADBQgA9DiD4+uuRhwk2B1TmtrXnwwhcdkE7ZbLHjxBfCsLPAZiPh8c ICfV3S418i4H1YCz2ItcnC8KAPoS6mipyS28AU1B7zJYPODBn8E7aPSPzHJfudMK MqiCHljVJrE23xsKTC0sIhhSKcr2G+6ARoG5lwuoqJqEyDrblVQQFpVxBNPHSTqu O5PoLXQc7PKgC5SyQuZbEALEkItl2SL2yBRRGOlVJLnvZ6eaovkAlgsbGdlieOr0 UwWuJCwzZuBDruMYAfyQBvYfXZun3Zm84rW7Jclp18mXITwGCVHg/P5n7QMbBfZQ A25ymkuj636Nqh+c4zRnSINfyrDcID7AcqEb6IhJBBgRAgAJBQJJCfqnAhsMAAoJ EBjAnoZeyUihPrcAniVWl5M44RuGctJe+IMNX4eVkC08AJ9v7cXsp5uDdQNo8q3R 8RHwN4Gk8w== =3FTe -----END PGP PUBLIC KEY BLOCK-----
こちらにもある:
http://www.bitcoin.org/Satoshi_Nakamoto.asc
暗号化したrootパスワードを添付しました。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年12月6日16:08 UTC)ありがとう。bitcoinexchangeの別サーバーへの移行は終わった?
ファイル、データベース、bitcoindは全て移動しましたが、稼働させるにはまだ作業が必要です。旧サイトは現在ダウンしているので、必要であれば遠慮なく再起動してください。
連絡先ページのプロジェクト開発者リストにあなたを追加してもいいだろうか? 以前コードを書いてくれたので、載せるべきだと思う。統一性のために本名でなければならない。メールアドレスも掲載したい場合は、スパムを防ぐために画像にする。
分かりました。メールアドレスも掲載して構いません。
SNサトシ・ナカモトのメール(2010年12月7日15:38 UTC)連絡先ページのプロジェクト開発者リストにあなたを追加してもいいだろうか? 以前コードを書いてくれたので、載せるべきだと思う。統一性のために本名でなければならない。メールアドレスも掲載したい場合は、スパムを防ぐために画像にする。
バージョン0.3.18が利用可能になった。
変更点:
- 0.3.17からダウングレードして再度アップグレードした場合のwallet.dat互換性の問題を修正
- ブロックに既知のトランザクションタイプのみを含めるIsStandard()チェックを追加
- Jgarzikによる初期ブロックダウンロードを若干高速化する最適化
今回のリリースの主な追加機能は、ギャビンが開発してきたアカウントベースのJSON-RPCコマンドだ(詳細はhttp://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=1886.0を参照)。
- getaccountaddress
- sendfrom
- move
- getbalance
- listtransactions
ダウンロード:
http://sourceforge.net/projects/bitcoin/files/Bitcoin/bitcoin-0.3.18/
------------------------------------------------------------------------------
This SF Dev2Dev email is sponsored by:
WikiLeaks The End of the Free Internet
http://p.sf.net/sfu/therealnews-com
_______________________________________________
bitcoin-list mailing list
bitcoin-list@lists.sourceforge.net
https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/bitcoin-list
Bitcoin.orgが今日もしばらくダウンしていました。pingには応答しましたが、sshやhttpには応答しませんでした。再起動してメモリー不足エラーが原因でmysqldがkillされたことが判明しました。前回も同じエラーでしたが、その時はapacheがkillされていました。他に良い方法が思いつかなかったので、サーバーのメモリーを512MBから1024MBに増設しました。
DoS対策を追加するマイナーリリースだ。
変更点:
- いくつかのDoS制限を追加した。ただし、完全なDoS耐性にはまだ程遠い状態だ。
- 「セーフモード」アラートを削除した。
http://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=2228.0
ダウンロード:
http://sourceforge.net/projects/bitcoin/files/Bitcoin/bitcoin-0.3.19/
------------------------------------------------------------------------------
Oracle to DB2 Conversion Guide: Learn learn about native support for PL/SQL,
new data types, scalar functions, improved concurrency, built-in packages,
OCI, SQL*Plus, data movement tools, best practices and more.
http://p.sf.net/sfu/oracle-sfdev2dev
_______________________________________________
bitcoin-list mailing list
bitcoin-list@lists.sourceforge.net
https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/bitcoin-list
ShadowOfHarbringerがbitcoin.orgのウェブサイトとフォーラムのミラーリング方法をここで説明しています:
http://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=2026.msg30043#msg30043
この方法に従って、パスワードハッシュを含むデータベースをサーバーを持つ信頼できるコミュニティメンバーに預けるべきでしょうか? もう一つの選択肢は、バックアップをPGPで暗号化して複数の場所に保管することです。
MMマルッティ・マルミのメール(2010年12月20日15:55 UTC)ShadowOfHarbringerがbitcoin.orgのウェブサイトとフォーラムのミラーリング方法をここで説明しています:
http://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=2026.msg30043#msg30043この方法に従って、パスワードハッシュを含むデータベースをサーバーを持つ信頼できるコミュニティメンバーに預けるべきでしょうか?
わざわざ災いを招くようなものだし、フォーラムに登録した全員の暗黙の信頼を裏切ることになると思う。
同意だ。データベースは手元から出さないでほしい。プライベートメッセージ、メールアドレス、パスワードが入っている。
ちなみに、パスワードハッシュ=パスワードだ。フォーラムで人々が使う短いパスワードのハッシュを破るのは簡単だ。6文字 = 3の難易度
7文字 = 410の難易度
8文字 = 25418の難易度
MMマルッティ・マルミもう一つの選択肢は、
バックアップをPGPで暗号化して複数の場所に保管することです。
そちらの方が賢明だ。日次バックアップを … どこか … へ複製するのが、やるべきことのように思える。妥当な大きさ ( 1ギガバイト未満 ) なら、Amazon S3の保存・帯域費用は私が喜んで負担する。
+1
暗号化していたとしても、信頼できる保管場所の方が良い。
分かりました。使用している別のサーバーへのバックアップを開始します。設定が完了したらSSH鍵を送りますので、お好きなサーバーにバックアップできるようになります。バックアップファイルのサイズは現在約50MBです。
ちなみに、私のPGP鍵はこちらです:http://www.bitcoin.org/mmalmi.asc
GAギャビン・アンドレセンのメール(2010年12月20日17:00 UTC)MMマルッティ・マルミのメール(2010年12月20日15:55 UTC)ShadowOfHarbringerがbitcoin.orgのウェブサイトとフォーラムのミラーリング方法をここで説明しています:
http://www.bitcoin.org/smf/index.php?topic=2026.msg30043#msg30043この方法に従って、パスワードハッシュを含むデータベースをサーバーを持つ信頼できるコミュニティメンバーに預けるべきでしょうか?
わざわざ災いを招くようなものだし、フォーラムに登録した全員の暗黙の信頼を裏切ることになると思う。
同意だ。データベースは手元から出さないでほしい。プライベートメッセージ、メールアドレス、パスワードが入っている。
ちなみに、パスワードハッシュ=パスワードだ。フォーラムで人々が使う短いパスワードのハッシュを破るのは簡単だ。6文字 = 3の難易度7文字 = 410の難易度8文字 = 25418の難易度
MMマルッティ・マルミもう一つの選択肢は、
バックアップをPGPで暗号化して複数の場所に保管することです。
そちらの方が賢明だ。日次バックアップを … どこか … へ複製するのが、やるべきことのように思える。妥当な大きさ ( 1ギガバイト未満 ) なら、Amazon S3の保存・帯域費用は私が喜んで負担する。
+1
暗号化していたとしても、信頼できる保管場所の方が良い。
以下のコマンドでバックアップを取得できます:
wget --no-check-certificate https://backup:cAr26Ram@www.bitcoin.org/backup/bitcoinsite.tar.bz2.gpg
毎日GMT 11:00に更新されます。
レイニーとは喜んで話す。
それはいい
GAギャビン・アンドレセンサトシ、報道・広報・取材の対応はしたくないんだよね?
その通りだ
GAギャビン・アンドレセン報道機関への対応を断ることはできる。サトシ、ビットコインが速く大きくなり過ぎて、通信量・攻撃・機能要望などに追い付けなくなることを懸念しているのは承知している。ただ、報道機関を無視しても向こうが消えはしない。別の誰かに話を聞きに行くだけだ。熱心すぎる誰かが「非公式のビットコイン代弁者」になるのを許すより、ビットコインの現実的な姿 ( 先端的だがまだ開発中のベータソフトウェアで、当面PayPalや欧州統一通貨に取って代わるものではない、など ) を伝えた方が良いと思う。
それをやるのに一番向いているのはギャビンだ。
EFFは本当に重要だ。良い関係を築きたい。私たちはEFFが好むタイプのプロジェクトだ。TORプロジェクトを支援し、P2Pファイル共有の保護に多大な貢献をしてきた。
これについてコメントいただけますか?
----- cjwells_1@yahoo.comからの転送メッセージ ----- Date: Mon, 24 Jan 2011 00:32:48 -0800 (PST) From: “Constance J. Wells” cjwells_1@yahoo.com Reply-To: “Constance J. Wells” cjwells_1@yahoo.com Subject: Re: To: mmalmi@cc.hut.fi
マルッティ、PDFをありがとう。とてもよさそうだ。日付が見当たらないのだが、いつ書かれたものだろうか?
Digital Gold Currency Magazineのマーク・ハーペル氏が、私の論文にBitcoinを含めるよう勧めてくれた。論文の仮題は「デジタル通貨システム:米国における金融危機時のB2B電子商取引の新たな選択肢」だ。ハーペル氏の提案に基づき、5種類のシステムについて論じている。
ありがとう。近いうちにお話しできることを願っている。
C.
Constance J. Wells, CeM, PMP: PMI certified Denver, CO U.S.A. 303-730-6609
From: mmalmi@cc.hut.fi mmalmi@cc.hut.fi Subject: Re: To: “Constance J. Wells” cjwells_1@yahoo.com Date: Monday, January 24, 2011, 1:22 AM
コンスタンスさん、こんにちは。
Bitcoinに興味を持っていただきありがとうございます。自由に引用してください。よりフォーマルな内容をお求めでしたら、サトシ・ナカモトの論文がhttp://www.bitcoin.org/bitcoin.pdfで入手できます。論文が完成しましたらぜひお知らせください!
-Martti
コンスタンス・J・ウェルズマルッティ・マルミ 現在フルタイムの学生だ -
http://info.aspen.edu/コロラド州デンバーのAspen University、303-333-4224。 テクノロジーとイノベーションの理学修士課程。デジタル通貨システムというテーマで論文を書いている。論文であなたのサイトを引用してもよいだろうか?
ありがとう。
Constance Constance J. Wells, CeM, PMP: PMI certified Denver, CO U.S.A. 303-730-6609
論文は2008年に公開された。
誰かWikipediaを修正する必要がある。論文が2009年に公開されたと誤って記載されている。論文はソフトウェアよりも先にリリースされた。
MMマルッティ・マルミのメール(2011年1月25日07:25 UTC)コンスタンス・J・ウェルズこれについてコメントいただけますか?
MMマルッティ・マルミ----- cjwells_1@yahoo.comからの転送メッセージ ----- Date: Mon, 24 Jan 2011 00:32:48 -0800 (PST) From: “Constance J. Wells” cjwells_1@yahoo.com Reply-To: “Constance J. Wells” cjwells_1@yahoo.com Subject: Re: To: mmalmi@cc.hut.fi
マルッティ、PDFをありがとう。とてもよさそうだ。日付が見当たらないのだが、いつ書かれたものだろうか?
Digital Gold Currency Magazineのマーク・ハーペル氏が、私の論文にBitcoinを含めるよう勧めてくれた。論文の仮題は「デジタル通貨システム:米国における金融危機時のB2B電子商取引の新たな選択肢」だ。ハーペル氏の提案に基づき、5種類のシステムについて論じている。
ありがとう。近いうちにお話しできることを願っている。
C.
Constance J. Wells, CeM, PMP: PMI certified Denver, CO U.S.A. 303-730-6609
コンスタンス・J・ウェルズFrom: mmalmi@cc.hut.fi mmalmi@cc.hut.fi Subject: Re: To: “Constance J. Wells” cjwells_1@yahoo.com Date: Monday, January 24, 2011, 1:22 AM
コンスタンスさん、こんにちは。
Bitcoinに興味を持っていただきありがとうございます。自由に引用してください。よりフォーマルな内容をお求めでしたら、サトシ・ナカモトの論文が
http://www.bitcoin.org/bitcoin.pdfで入手できます。論文が完成しましたらぜひお知らせください!-Martti
マルッティ・マルミ 現在フルタイムの学生だ -
http://info.aspen.edu/コロラド州デンバーのAspen University、303-333-4224。 テクノロジーとイノベーションの理学修士課程。デジタル通貨システムというテーマで論文を書いている。論文であなたのサイトを引用してもよいだろうか?
ありがとう。
Constance Constance J. Wells, CeM, PMP: PMI certified Denver, CO U.S.A. 303-730-6609
関連: アーカイブ収蔵のホワイトペーパー
+1781.28
-22.63 10月のホスティング費用
-28.70 11月のホスティング費用
-30.36 12月のホスティング費用
-48.35 1月のホスティング費用(サーバーを1024MB RAMに増設)
+0.78預金の年間利息
+1652.02
bitcoinexchange.comのメンテナンスを終了したため、750€をプロジェクト予算に返還します。SMSゲートウェイプロバイダーからの支払いを受け取り次第、実行します。
SlashdotやRedditをフォローしていない重要な層にリーチする素晴らしい機会のようです。ギャビン・アンドレセンかブルース・ワグナーがこの役割に適任だと思います。2人が参加するのもいいかもしれません。フォーラムのS3052も適任の可能性がありそうでした。
ギャビン、これの取りまとめに興味はありますか?
こんにちは。
EPCAカンファレンスを代表してご連絡しています。Bitcoinについてもっと知りたいと考えています。Bitcoinは4月4-6日にアムステルダムで開催される次回カンファレンスの興味深いトピックになる可能性があります。
この高評価のカンファレンスでは、決済に限らず「トランザクション産業」における主要な戦略的動向を取り扱っています。イベントは真に「プロフェッショナルによるプロフェッショナルのための」ものであり、全てのプレゼンテーションは品質と関連性について審査されます(セールスピッチはありません)。詳細はこちら:
www.epcaconference.comhttp://www.epcaconference.com業界で最も関連性の高いトピックを議論しているため、Bitcoinのパラダイムが参加者にとって興味深いものかどうかを調査したいと考えています。参加者(銀行家やその他の金融専門家)に自身のビジネスへの多くのインスピレーションを与えることになるでしょう。同時に、国際的な聴衆の中でBitcoinを位置づけ、独自の戦略的洞察を得て、欧州のプロフェッショナルシーンでネットワーキングする良い機会にもなります。
今週中にご連絡いただき、さらに詳しくお話しできますでしょうか? よろしくお願いいたします。
ご連絡をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。
Douwe Lycklama EPCAカンファレンス議長
Douwe Lycklama | Innopay douwe@innopay.commailto:douwe@innopay.com +31 655 711 150
‘Imagine - Create - Innovate: Unlocking the Payments Potential’ 第10回国際EPCAカンファレンス2011年4月4-6日、アムステルダム
www.epcaconference.comhttp://www.epcaconference.com/Triport III 7th floor Westelijke Randweg 43 1118 CR SCHIPHOL AIRPORT The Netherlands
こんにちは。
ご連絡いただきありがとうございます。返信が遅くなってすみません。EPCAはBitcoinプロジェクトにとって非常に興味深く、ネットワーキングの良い機会だと思います。この件で協力できる人を見つけます。それまでの間、ご質問があればお気軽にお尋ねください。
よろしくお願いいたします。
Martti Malmi
Bitcoinプロジェクト開発者
こんにちは。
EPCAカンファレンスを代表してご連絡しています。Bitcoinについてもっと知りたいと考えています。Bitcoinは4月4-6日にアムステルダムで開催される次回カンファレンスの興味深いトピックになる可能性があります。
この高評価のカンファレンスでは、決済に限らず「トランザクション産業」における主要な戦略的動向を取り扱っています。イベントは真に「プロフェッショナルによるプロフェッショナルのための」ものであり、全てのプレゼンテーションは品質と関連性について審査されます(セールスピッチはありません)。詳細はこちら:
www.epcaconference.comhttp://www.epcaconference.com業界で最も関連性の高いトピックを議論しているため、Bitcoinのパラダイムが参加者にとって興味深いものかどうかを調査したいと考えています。参加者(銀行家やその他の金融専門家)に自身のビジネスへの多くのインスピレーションを与えることになるでしょう。同時に、国際的な聴衆の中でBitcoinを位置づけ、独自の戦略的洞察を得て、欧州のプロフェッショナルシーンでネットワーキングする良い機会にもなります。
今週中にご連絡いただき、さらに詳しくお話しできますでしょうか? よろしくお願いいたします。
ご連絡をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。
Douwe Lycklama EPCAカンファレンス議長
Douwe Lycklama | Innopay douwe@innopay.commailto:douwe@innopay.com +31 655 711 150
‘Imagine - Create - Innovate: Unlocking the Payments Potential’ 第10回国際EPCAカンファレンス2011年4月4-6日、アムステルダム
www.epcaconference.comhttp://www.epcaconference.com/Triport III 7th floor Westelijke Randweg 43 1118 CR SCHIPHOL AIRPORT The Netherlands
SourceForgeのbitcoin-listメーリングリストには、投稿権限がないと思うので、まだ投稿していない。サトシ、権限をくれるか、私の公開鍵でmailmanパスワードを暗号化して送ってくれるか、それとも告知を投稿してくれるか、どれかしてもらえないか?
[補足:メールヘッダーではTo: 欄にギャビン・アンドレセンとマルッティ・マルミの両名が並んでいるが、本文の実体はギャビンへの返信——サトシは二人称でギャビンに語りかけ(「マルッティが君に* Drupalの管理者パスワードを渡してくれるはずだ」)、マルッティは三人称で言及し、Drupal引き継ぎ実行のためTo: に同報した形になっている。「0.3.20 release : shipped」スレッドへの返信。本文の下方にある「ギャビン宛」「マルッティ宛」はサトシ自身が二つのPGP暗号化ブロックに付した見出し(各受信者の公開鍵で別々に暗号化)であり、メールの別宛先ではない。]*
GAギャビン・アンドレセンのメール(2011年2月22日19:00 UTC)SourceForgeのbitcoin-listメーリングリストには、投稿権限がないと思うので、まだ投稿していない。サトシ、権限をくれるか、私の公開鍵でmailmanパスワードを暗号化して送ってくれるか、それとも告知を投稿してくれるか、どれかしてもらえないか?
マルッティがDrupalの管理者パスワードを渡してくれるはずだ。
bitcoin-listは購読者なら誰でも投稿できる。後で必要になった場合に備えて、管理者パスワードをここに置いておく。
ギャビン宛:
-----BEGIN PGP MESSAGE-----
Version: GnuPG v1.4.7 (MingW32) - WinPT 1.2.0
hQIOAxfAPINgyySWEAf9GHyuMqxkhoBe96hbHoFPIR4ORpMS/v2mpCT70UmgTt46
GVO5MeEOFE4JUqltYUaAE2u7e7+BbyNFeNk4o0kwJIWUXbRoBHj59vx+yzmeRLd9
YxTWxZA2zOVcYcYoDkiYAatwlQWQefzwYFcCnBSSsY1F9XLHMtLqNadhftOregoE
5Prhjk4ScAEOAmJ2CfYvWLD6FPAe4s6nXzP656oQghMgUivYoowHAjGUSvd8f1Qb
fkV0isGIYCpHCOSZDZpysPCm63ibEeiuylvkT7Ayj2HoonqypFdv05mtyS7Jtq6a
s06UqjLSyICoGJVk4x5HZhusgmbqViLvb6gM+iadbQf/U9KEKA5KyF0JvjYlx97k
Bm7WpBIxKnP6Migl/Otol85EYt9rWN0lozLGw5Ko1JTZzXv3RrTsJafUYnDyAvtR
20JExoG84LatTeFiTqVWHiWZbYG2ECJHTO6jOmITvNvq/OgCID4hQvjvNQiXghae
qzolzmZVEwDGAybWJoSvAsXjDWbAyHt9WJztHPgVRxgTBrnhoLAX0FwKGTCr7L/t
emVEUqgEf3WqmljD+cCXSNVloQxGmPvaSsbITIZvX/emwq4MAC+SuRmJLJp6kSmu
UhkxZMipvYHfyBPXoonAM7oYXNIaFQryS66UlEziSUevvU8TXiZMeUyyiMirOBXC
itKhAedpc7NQYG+/KohTS0U9QfdygBfE2o6M96tRKFdMmbQz3Gyq0BaBpp98+ve+
VOVp90mYv9zq43G7tHnZektEjGzplHj0HzWhfbiy2dBrDGhkByYN4G6kX0JvU4ZX
/ixmbOf5qZPqcgmz7fYDxKnkUQVumoEIfNXrUlAPcI2Ql9TnY0NIg9ZIVOGeT4lE
80kYloQVdCdnrJ7yLWexO0W1kSs=
=S7eV
-----END PGP MESSAGE-----
マルッティ宛:
-----BEGIN PGP MESSAGE-----
Version: GnuPG v1.4.7 (MingW32) - WinPT 1.2.0
hQEMA+kEt/4bukJEAQgAlt5/Ks5pZPeusK0yefyMn7BqIVcOVHDaXbnf4dLKqq5J
6bKyMlkyYjhm1itZabi+IaV9k+1r7Wo50qOqfZNCSmG63hX3asXWd7QxThj4KDxr
fvuUfiduf2AyZcB4r/baw1hsdC3VGxQutU0ookuJqfvCIse77clS2WimKJ5hrh5G
KVdGApk3TxbILknalIs3mUw81sL0nvbO/aNrHiiNj44YU3Ehf5CieEJInHeYGTsJ
AABLZcH6B7nymA8D4nrAAnDcjcSE8+iWMOtzI2duCHKtA+LVJOsg8n/zHqK9SZNF
w+Xud7mBi/ZvnFGwCZh7cqJ/jZhNLLTQHiLr8M+i7dKhAekFho8aarOV9V4Cp2hT
a8bQdbgwsednyjCzaq+C8xU+aYJcAV95qK6QG2hlT8xpDU2KHBHWIjDmPKlzgvKb
8/dQo5VDvtQkdyvrd9pMJeOUxFKEVW5ph+4LzKjKEWE1kJhzAwbxQMNKkXLzZJIa
hJMNAVHDjnYcuI8EgJT+TjH2Kx+KwHX/OEOFaDXGP7XwMOuVZTVtbXnsJ24SFa1i
m4U=
=0TBL
-----END PGP MESSAGE-----