そこに出てくるe02_appcompat.txtというファイルは手元にありません。エラー報告を送ると消えてしまい、写しを取ることを思いつく前に送ってしまいました。ただ、前のクラッシュの同じファイルを、1月25日のメールに添付してお送りしています。
気にしなくていい。それはどのプログラムだったかを示すだけだ。もう一つ役に立つダンプの報告があるのだが、ファイルがロックされていて取り出せない。
最後は、0x000be368(障害のアドレス)から突き止めた。
ニコラス・ボーム一枚目の画面写しをご覧ください。画面は見えたままで、エラー報告を送るまで閉じません。使えるのかどうかは分かりません。試してみることを思いつきませんでした。
おそらく、まだ完全に動いている。それなら、クラッシュのメッセージを画面の外に寄せて、放っておいてかまわない。落ちたスレッドは、仕事の大事な部分をもう済ませていた。落ちていた間も、ネットワーク上ではちゃんと動いていて、生成も続けていた。
ニコラス・ボームもちろん、ほかに報告することがあればお知らせします。
ありがとう。
ところで、どんなふうに見えるか気になるかもしれないので、そちらのビットコインアドレスに送金しておいた。(「from」とコメントの情報が届くのは、そちらが外からの接続を受けられる場合だけだ)
Satoshi

