Igor Chudov ichudov@algebra.com writes:
私はもっと簡単な解決を勧めたい。各サーバーを、ほかの二つか、三つのサーバーとつなぐ。このやり方はかなり堅牢で、CPUの時間や帯域をあまり食わず、実装も簡単だ。
あなたの提案している構成がどういうものかよく分からないが、私がいちばん設けやすいと考えるのは、こういうものだ。
主となるmajordomoを一つ置く。
メールの分配器をたくさん置く。
購読するときは、主となるmajordomoの申し込みのアドレスに送る。すると、そこからあなたの購読の申し込みが、無作為のメール分配器に転送される。
購読をやめるときは、主となるmajordomoの申し込みのアドレスに送る。すると、そこからあなたの申し込みが、すべてのメール分配器の申し込みのアドレスに転送される(購読の解除の流れはどのみち少ないし、主となるmajordomoで誰がどこに購読しているかを追う価値はなさそうだ)。
分配器を動かしたい人は、それぞれ(手作業で)主となるmajordomoに購読させる。
記事は主となるmajordomoに送る。するとそこから、購読者(メール分配器)に記事の写しが送られる。
メール分配器は、自分の購読者の一覧にあるアドレスにメールを送る。
(この構成は、より簡単な別案として、ジョン・ギルモアが提案した。)
アダム
--
print pack"C*",split/\D+/,`echo "16iII*o\U@{$/=$z;[(pop,pop,unpack"H*",<>
)]}\EsMsKsN0[lN*1lK[d2%Sa2/d0<X+d*lMLa^*lN%0]dsXx++lMlN/dsM0<J]dsJxp"|dc` 