~/.bitcoinディレクトリに設定ファイルを置くということだな、それは良さそうだ。「パスワードが設定されていない」の警告で、ファイルの場所と何をすべきかを伝えることができる。 最も普及していて一般的な設定ファイル形式は何だろうか?
難しい質問だ! 最も一般的:おそらくWindows INIファイルだろう。WindowsがOSとして最も普及しているから。
JSONを推したい。JSONは(ほぼ)YAMLのサブセット(YAMLは設定ファイルの一般的な選択肢)なので、JSONまたはYAMLパーサーで読める。 大きな利点は、認証を本来あるべきトランスポート層に置けることだけだと思う。そうすれば将来、本当に本格的なHTTPSと証明書を導入する場合にAPIを変更する必要がない。 いや、単に「command」と「parameter」を混同して、こうしただけだ:
> bitcoind help
error: First parameter must be the password.
> bitcoind <my password> help
error: unknown command: <my password>
>bitcoind help <my password>
... that works.