「<txid>より後に発生したトランザクションを一覧する」を持たないもう一つの理由を追加しよう:
moveの「トランザクション」にはトランザクションIDがないが、アカウント残高には影響する(listtransactionsにも表示される)。
listtransactionsを呼び出して、返された最後のアイテムのtxidを保存しようとすると、コードがぐちゃぐちゃになる。categoryがmoveだった場合、txidは存在しない…
ポーリングの排除について:かなり近いうちにmonitorreceivedパッチをクリーンアップする予定だ。トランザクションが入ってきたりブロックが承認されたりした時にURLにPOSTする…しかしaccountsから学んだ教訓に基づいて再設計するために、ちょっとした「深い思索」が要る。非常にミニマルなAPIになるかもしれない。通知は「やあ、txid <123ae4221…>がN回の確認に達したよ、gettransactionとgetbalanceを呼んで最新の状態を取ったほうがいいかも」というものだ。