ピーター・トッドはサトシだったのか — サトシの思考を継いだような返信、その 2 日後にサトシは消えた
サトシの思考の続きのような返信 — その 2 日後、サトシは消えた。HBO『Money Electric』が名指ししたトッド=サトシの証拠を秤にかける。
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サトシの思考の続きのような返信 — その 2 日後、サトシは消えた。HBO『Money Electric』が名指ししたトッド=サトシの証拠を秤にかける。
ピーター・トッドの BitcoinTalk 初投稿。retep 登録 1分後、Diaspora 招待状を 2 ドル(他者は 0.5〜2 BTC)で買いたいと一文のみ。3日後にサトシへ技術返信。
ピーター・トッドが BIP 65(OP_CHECKLOCKTIMEVERIFY)を提案。出力を指定将来時点まで使用不能とする命令を導入し、エスクローやペイメントチャネルを実現。
BIP 125 はオプトイン Replace-by-Fee(RBF)を正式化。サトシの 2010 年 12 月 BitcoinTalk 提案を起源とし、トッドのフォーラム 2 件目投稿のスレッド。
ピーター・トッドが OpenTimestamps を発表。ビットコインブロックチェーンを利用しマークルツリー集約で文書数無制限の暗号タイムスタンプを生成するインフラ。
ピーター・トッドが 2016 年 10 月の Zcash トラステッドセットアップセレモニーに 6 名中 1 名として参加し、その後プロセスの根本的欠陥を批判した記録を公開。
HBO「Money Electric」(カレン・ホーバック監督)がピーター・トッドをサトシ候補と名指し。2010 年 BitcoinTalk 投稿と BIP 125 が根拠。トッドは否定。
サトシ・ナカモトがトランザクション置換の設計案を説明。手数料の高い二重支払いで元を置き換える、後の Replace-by-Fee(RBF)の原型。ピーター・トッドが約 1.5時間後に返信。