ああ、その点ではI2Pの方がずっと自動化しやすい。手動で.onionをいくつか設定して、シードとして使えるようにリストに投稿することはできる。最小限の手間でTorに結びつけられる、常時稼働のノードを持っているからな。
私は以前は熱心なTor推進派だったが、I2Pを使い始めてからは、いろいろな点でずっとずっと優れていることが分かった。最大の改善点はスピードだ。😉 ただ、Javaで書かれているのが残念だな。
サトシ・ナカモトの投稿(2010年1月20日22:05 UTC)しばらくそれについて考えていた。.onionアドレスのバックエンドサポートと接続機能を追加してから、そこから進めていきたいと思う。
.onionアドレスを作成するにはユーザーがいくつかの手順を踏まなければならないため、何かに使われている.onionアドレスはあまり多くない。TORを設定して.onionアドレスを生成し、TORを再起動し、生成されたアドレスで設定する。おそらくこれは意図的なもので、TORがファイル共有プログラムに十分に自動化された形で統合できないようにしているのだろう。