そういう意味だ。プログラムを動かしている間、ステータスバーに表示されるブロック数は全く増えなかった。debug.logを添付した。
Gnomeでトレイアイコンの動作を確かめるには、通知領域を一度削除してから戻すといい。通知領域を戻した後にアイコンが表示されていれば、正しく動いているということだ。
普段、私はアプリケーションの設定でトレイ最小化はオフ、トレイ終了はオンにしている。そしてアプリケーションは常時最小化している。こうすれば、誤ってプログラムを閉じてしまうこともなく、トレイから開ける利便性も保てる ( タスクバーにはウインドウを表示しないが、クリックするとサブメニューで開いているウインドウ一覧を出すアイコンを置いている )。もしトレイアイコンが消えたら、設定でアイコン表示をいったん無効にしてから再度有効にすれば戻る。ところが、ビットコインの設定ではこれができない。トレイ最小化のチェックを入れないと、トレイ終了のチェックが入れられないからだ。
