すごい……
つまり、128ビットレジスターを使って、4つの32ビットデータを一度にSIMD処理しているということ? ずっと気になっていたが、加算の桁上がりが隣の値に影響するため、不可能だと思っていた。
その通りだ。128ビットベクトルに4つの32ビット値を入れる。それぞれ独立に計算されるが、同時に処理される。
ところで、attribute ((aligned (16)))でコンパイル時にアラインメントを指示できるのに、なぜalignup<16>関数を使っているの?
すごい……
つまり、128ビットレジスターを使って、4つの32ビットデータを一度にSIMD処理しているということ? ずっと気になっていたが、加算の桁上がりが隣の値に影響するため、不可能だと思っていた。
その通りだ。128ビットベクトルに4つの32ビット値を入れる。それぞれ独立に計算されるが、同時に処理される。
ところで、attribute ((aligned (16)))でコンパイル時にアラインメントを指示できるのに、なぜalignup<16>関数を使っているの?