通常ならハードウェアのコストも含めるが、今回はハードウェアはすでに必要で埋没している。ソフトウェアを追加するだけなので、増分コストは電気代だけだ。
専用のマイナーハードウェアを構築する場合は、それも計算する。
主に、BTCを本当に必要とする場合でも生成をオンにしておくかオフにしておくかを決めようとしていた。 今回はオフが明らかな答えだった。現時点では、このクラスのハードウェアで生成するよりBTCを買う方が安い。市場価値が難易度に合わせて、あるいは電気代の請求書の到着に合わせて調整されるかどうか興味がある。
大量のBTCをマイニングしている連中の多くは、他人の計算機ファーム(職場、学校など)を使い、電力コストを外部化していると俺は疑っている。
電気は俺の家賃に含まれているし、俺の住んでいる場所では電気は安い。市場価格よりずっと低い。
おっと……
ステップ 1:政府が電気を補助する。 ステップ 2:Bitcoin マイナーが流入する。 ステップ 3:政府が Bitcoin マイナーの資産を差し押さえる。
繰り返し……