通常ならハードウェアのコストも含めるが、今回はハードウェアはすでに必要で埋没している。ソフトウェアを追加するだけなので、増分コストは電気代だけだ。
専用のマイナーハードウェアを構築する場合は、それも計算する。
主に、BTC を本当に必要とする場合でも生成をオンにしておくかオフにしておくかを決めようとしていた。 今回はオフが明らかな答えだった。現時点では、このクラスのハードウェアで生成するより BTC を買う方が安い。市場価値が難易度に合わせて、あるいは電気代の請求書の到着に合わせて調整されるかどうか興味がある。
大量の BTC をマイニングしている連中の多くは、他人の計算機ファーム(職場、学校など)を使い、電力コストを外部化していると俺は疑っている。