警告: ウェブブラウジングするマシンで-server や bitcoind を使用しないでください(v0.3.2 以前)
ウェブブラウザーを使用するマシンで -server または -daemon スイッチを使用したり、bitcoind を実行したりしないでほしい。127.0.0.1(ローカルループバックアドレス)のポート 8332 を開くが、ウェブブラウザーがそこにクロスサイトアクセスできないと思うかもしれないが、実は可能だ。
JSON-RPC インターフェースにパスワードを付けるリリースに近々取り組んでいるが、それまでは -server スイッチの使用を避け、bitcoind が動作しているのと同じマシンでウェブブラウジングをしないでほしい。
更新: 0.3.3 の JSON-RPC HTTP 認証機能がこの問題を解決する。
satoshi、君と一緒に動いている開発者は他にどれくらいいるんだ?
Martin(別のフォーラムメンバー)と私で、bitcoin を他のプログラムに組み込むための.Net 互換ライブラリを書こうかという話をしていた。
Martin(別のフォーラムメンバー)と私で、bitcoin を他のプログラムに組み込むための.Net 互換ライブラリを書こうかという話をしていた。
これはとても良いアイデアだと思う!PHP ライブラリも重要だと思う。e コマースサイトにとって重要なプログラミング言語だからだ。bitcoin が通貨として受け入れられる助けになるだろう。
Franzl、>_> 私は PHP が大嫌いなので、そっちは手伝えない。でもいつか(今はプロジェクトに完全に追われているが、いつか……).net ライブラリを書くかもしれない。
ビットコインの生成は引き続き行える。ただ、ウェブ閲覧に使うマシンで bitcoind や bitcoin -server、bitcoin -daemon を実行しないでほしい。
sirius が言うように、そうするとウェブサイトを閲覧した時に、知らないうちに Bitcoin ウォレットを空にされる可能性がある。
今日は馬鹿な質問ばかりで申し訳ない:他に考えられる問題はあるだろうか?そしてデーモンが VM 上や chroot 環境にあれば保護されるだろうか?ありがとう。
chroot:保護されない。
別の VM として実行:保護されると思う。ただし、ブラウザーがウェブから取得したページから localhost への XMLHTTPRequests を許可しないと思っていたので、テストすることを勧める。Bitcoin 以外の VM から同じマシン上の Bitcoin デーモンと通信できるか、“bitcoind getinfo”や”bitcoin getinfo”を実行して確認してみてほしい。
0.3.3 の JSON-RPC HTTP 認証機能がこの問題を解決する。