クアッドコアPhenom II 64ビットLinuxマシン(ubuntu 9.10、両方とも)を2台持っているが、-4wayオプションでハッシュ速度が非常に上がるので怪しいと感じている。以前は、そしてn-4wayオプションなしでは、これらのボックスで約5〜6khash/秒だった。-4wayでは11khash/秒以上出る!つまり-4wayスイッチで報告されるハッシュ速度がほぼ倍増する。この程度の改善は予想以上に思え、ボックスが本当にそれだけ速くハッシュしているのか、何らかの理由で数学演算が実際にはスキップされていて見かけ上の速度向上とブロック生成能力の欠如を引き起こしている可能性はないのか疑問に思う。
Re: tcatmの4-way SSE2(Linux 32/64ビット対応)が0.3.10に搭載
参加者: gridecon