プリコンパイル済みヘッダーは実際には必要ない。コンパイルがわずかに速くなるだけだ。廃止しようと思う。それでも、残ったファイルを削除するために、もう一度「make -f makefile.unix clean」を実行するかheaders.h.gchを削除する必要がある。
まったく、GLIBC_2.11め。アップデートを受け入れないよう注意していたと思っていたのに。
GLIBC_2.10版をコンパイルしようと思ったが、チェックエラーを通すためにどんどんインストールしないといけないことに気づいた、笑える。開発パッケージを全部入れたVirtual Boxを立ち上げて、仮想マシンの中でやった方が楽になりそうだ。