Re: NAT 環境下での​複数 Bitcoin マシンの​設定

人物: krepta3000
ドミニク・セイヤーズの投稿(2011年5月18日 12:07 UTC)
サトシ・ナカモトの投稿(2010年2月16日 01:34 UTC)

NAT のポートフォワード先は、コンピューターのうち 1 台にしか設定できない。

1 台目が落ちた場合の冗長化のためには、外向きに接続する 2 台を用意し、残りはその両方に接続させればいい。最初の 2 台は普通に起動し、残りはこのように起動する。 bitcoin -connect= -connect=

最初の主張(ポートを 1 台にしかフォワードできないという点)には同意する。

したがって、2 つ目の主張がよくわからない。これでどうやって冗長化が達成されるんだ?2 台のうち 1 台しかフォワードされたトラフィックを受け取れない。その 1 台が落ちたら接続が失われる(私の知る限りでは)。

私が馬鹿なんだろうか?

冗長化の方法は思いつくぞ。2 つ目の connect コマンドが、自分のネットワークの外にある、よく知られた、たいてい稼働しているノード(パブリック IP アドレス)に接続するなら、それで冗長化は達成される。