セーフモードの目的は、致命的な脆弱性が発生した場合に、MtGox のようなサイトが全員の全残高を失うのを防ぐためだと思っていた。セーフモードはトランザクション処理を停止し、状況を把握し必要であればアップグレードやパッチを適用するまでの間、保護してくれる。
見た目の問題として、デフォルトでセーフモードを有効にしないほうがいい(なぜなら、自分のソフトウェアが「リモートで改ざんされる」というのは多くの人にとって受け入れがたいからだ)。だが、デフォルトではセーフモードを無効にしておき、それを使いたい人向けに「-enablesafemode」スイッチを提供すればいいのではないか?
以前の議論はここにある: Development of alert system そしてここにも: Version 0.3.11 with upgrade alerts