sha256.cppにあるtcatmの4-way SSE2 SHAで試してみるといい。
追加した。ユーザーはビルド時にコンパイラーでSSE2命令を有効にして、その後
$ minerd --algo=4way
とすれば、デフォルトの ‘c’ 実装ではなく4way実装を選択できる。まず “minerd —help” を実行して4wayが利用可能なオプションとしてリストされていることを確認してくれ。リストされていなければ、SSE2を有効にしてビルドしていない(-msse2、または -march=xxxの多くの値)。