どのバグトラッカーについても何も知らない。もし導入するなら、徹底的に調査した上で選択する必要がある。
フォーラムを使うだけでかなりうまく管理できている。フォーラムに投稿されたバグの方が目に入りやすいし、他のユーザーがバグトラッカーにある場合よりも、ここで解決を手伝ったりフォローアップの質問をしたりする可能性がはるかに高いと思う。重要なステップは、実際にはバグではなく何らかの誤解や混乱である単純な問題を他のユーザーが解決を手伝ってくれることだ。
フォーラムで見た未解決のバグのリストをすべて保持している。一部のケースでは、修正のための最善の設計についてまだ考えている。これは未解決バグが多すぎてトラッカーが必要になるような種類のソフトウェアではない。
世の中にはバグトラッカーが本当にたくさんあって、自分はそのうちのかなりの数を使ってきた。これらのいずれにも共通する利点は、整理と、他のユーザーが重複したバグレポートを投稿するのを防ぐこと(まあ、ユーザーがまず先に検索する程度にはだが 😊)だ。
しかし、進めていく中で本当に改善が見込めると思うのは、git(または bazaar、あるいは他の分散型ソース追跡システム)と、サトシにパッチを検討してもらうための窓口だ。これはバグにも機能改善にも当てはまる。結局のところ、bitcoin の鍵を持つ唯一の人物がサトシである限り、彼が使いやすいと感じる任意のコミュニケーション手段が必要なだけだ。フォーラムだと言うのか? まあ、それで十分だろう。
ただし、trac(http://trac.edgewall.org/)のようなものは整理を保つのに本当に役立つだろうし、みんなも歓迎すると思う。 (http://trac.edgewall.org/%EF%BC%89%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AA%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%AF%E6%95%B4%E7%90%86%E3%82%92%E4%BF%9D%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%81%AB%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E5%BD%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86%E3%81%97%E3%80%81%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%82%82%E6%AD%93%E8%BF%8E%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86%E3%80%82)