私の理解では、問題の define を削除する必要があるのは 64 ビットビルドの場合だけだ。64 ビットアーキテクチャはすでに SSE2 命令のサポートが保証されている。32 ビットビルドはそのフラグを残せばよく、その結果 SSE2 命令を無効化したまま、古いコンピューターとの互換性を保てる。
Re: Linux 64 ビット用バージョン 0.3.8.1 アップデート
人物: dkaparis
私の理解では、問題の define を削除する必要があるのは 64 ビットビルドの場合だけだ。64 ビットアーキテクチャはすでに SSE2 命令のサポートが保証されている。32 ビットビルドはそのフラグを残せばよく、その結果 SSE2 命令を無効化したまま、古いコンピューターとの互換性を保てる。